ふと気付けば7話まで進んでいる「AKB0048」
今回は、ある星での公演があるんですが、劇場公演と重なっているため研究生からアンダーが出ることに。
5代目たかみなさんのアンダーが東雲彼方(石田晴香ちゃん)
6代目ゆきりんのアンダーが美森(佐藤すみれちゃん)
9代目優子さんのアンダーが智恵理。
凪沙はちょっとショックを受けますね。
襲名メンバーとレッスンをするアンダーの研究生は、いつものレッスンとの格の違いにビックリします。
なかなか上手く行かない智恵理は、優子さんの後を追いかけて近付こうと努力しますが…
77期生の中でアンダーが出たことで76期生からやっかみを受けてしまいます。
てか76期生っていたんだね(笑)
父親の会社がDES軍のシンを製造している会社であることを指摘され、智恵理は「ここにはいられない」と決心します。
その智恵理を「父親なんか関係ないじゃん」と励ます彼方。
一方。
研究生とレッスンをした襲名メンバーのたかみなさん、優子さん、ゆきりん、まゆゆ。
「なんで彼方が襲名出来ないんだろう?」
とツバサさんに掛け合いに行きます。
※だから、ツバサさんは麻里子さんなの?どうなのよぅ?
劇場の下の広い空間には、キララたちの群れ。
9代目優子さんの前には、初代優子さんの姿が映し出され、それぞれのメンバーには初代の姿が。
がしかし。
5代目たかみなさんの姿は、初代→彼方の姿になります。
このキララたちは「魂の資質」を映しだす鏡なんですね。
1年前には確かに5代目たかみなさんが映し出されていたのですが、彼方が映し出されるようになった、とツバサさん。
「じゃぁ私が卒業しなければ、彼方は襲名出来ないってことですか?」
魂の資質だけでは襲名出来ないし、AKB0048には5代目たかみなさんが必要だ、とツバサさんは言うんですが、たかみなさんは飛び出して行ってしまいます。
あぁぁぁ。
そもそもAKB0048のコンセプトを見ていると、現在空位になっている襲名メンバーを埋めてオリジナルに近づける、だったんだと思うんですが…
さてさて、アンダー制度からちょっとした揺れを感じるAKB0048。どうなるんですかねぇ。
そういえば最終オーディションまで残ったけれど最終選考では漏れてしまったメンバーもちょい役でちょこちょこ出ています。
今週は、木下百花ちゃん(NMB48)、竹内美宥ちゃん(チーム4)が声を当てるシーンがありましたね。
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先週のW.O.T.Aの方々が乗っていた機体。
乗ってみた~い(笑)
