うううう…
第5話は研究生9人、それに追い打ちをかけるかのように襲名メンバーが出てくるので判別が…(笑)
月に1度の休日となったメンバーと研究生ですが、智恵理(渡辺麻友ちゃん)は一人でお出かけ、それを凪沙(岩田華怜ちゃん)が追いかけます。
楚方(矢神久美ちゃん)と鈴子(秦佐和子さん)
織音(仲谷明香ちゃん)と友歌(佐藤亜美菜ちゃん)
彼方(石田晴香ちゃん)と真琴(三田麻央さん)
こういう組み合わせで行動なんですが…
彼方と真琴→8代目こじはるさんからフェロモン講座(笑)
織音と友歌→11代目ともちんのお家へ行く
智恵理と凪沙→9代目ゆうこと町でバッタリ会っておしゃべり
楚方と鈴子→支配人のツバサさんの後をつける(笑)
美森(佐藤すみれちゃん)→ツインタワーからフェロモン下げ下げ講座
美森は色っぽいキャラなんですね。
「おまえは、とも~みかぁああぁぁ」と10代目さやかさんが言ったのには爆笑しました。
アニメの中の佐江ちゃんは割とおとなしいです。
※だがしかし戦闘機のようなものに乗ってばかすか敵を落としていた気もするが(笑)
第1話で「麻里子さま」と呼ばれていたと思っていたツバサなんですが…
今回のお話の最後で、牛山さん(ダンスの先生)に
「アナタも大変ね、麻里子さま」
って言われておりました。
ツバサ=麻里子さん
なんですかしら?
○AKB0048システムのおさらい
かつて地球の存亡をかけた戦いの中、傷ついた人々の心に光を灯すべく、アイドルとして最後まで歌い、踊り続けた“AKB48”。
そんな伝説の初代メンバー達の光と魂を受け継ぎ、その名を襲名する形で立ち上がったのが「AKB0048」である。
襲名には、容姿だけではなく、歌やダンス、パフォーマンスなど総合的に判断されるが、その際、もっとも重視されるのは“魂の性質”であり、初代の名にふさわしい者が襲名される。
もしふさわしい者がいない場合は、空位とされる。
現在襲名できているメンバーの数は、当時の半数以下で、いずれ、全メンバーの襲名による完全復活をめざしている。
現状、襲名メンバーの数が少ないので、あえてチーム制はとっていない。
(しいていえば、「チーム00」の1チーム制)。
DES軍の防衛網を突破するにはリスクが大きく、レッスンやライブなどのハードスケジュールに加え、厳しい戦闘訓練もこなさなければならず、襲名メンバーを目指す研究生は、脱落者が多く、長く耐えていけるものは数少ない。
メカ好きのアタシとしては、早くメカ出せ~と言ったところですが(笑)
今まで「消えてしまった」センターノバなども気になるところですねぇ。