週刊紙に掲載されているものでも、単行本で発売になるまでじっと我慢するアタシ。

というほど興味があるわけでもないんだけど、AKB49、前回の終わりが気になってたので、第5巻購入。


チームKのだけ特装版を買いましたが、もちろん普通バージョンです。


1万円の研究生公演、公演前に倒れちゃった吉永さんが心配で、公演前に劇場を飛び出して病院へ行っちゃった浦川さん(正しく、浦山実くん(笑)

これが前回のラスト。


今回は、ちゃ~んと劇場に遅刻しながらも(前座を正規メンバーがやってたっていうあり得ないシチュエーション(^^;)公演をしました。


目標となる250枚の売りに1枚欠けてたんですが残りの1枚は秋元Pがご購入。


てかさ…

これ、浦川さんが男の子だって気付いているの、前田あっちゃんと秋元Pだけ?

んなバカな。

まがりなりにも人をたくさん見て来てれば、性別の判別くらいはつきそうだけどなぁ。

骨格が違うし。


ま、それが漫画でした、ハイ(笑)


第5巻。

高橋みなみさんと、みのりちゃんが…ぎゃぁぁぁぁ!!

キス未遂とか


大島優子さんと、みのりちゃんが…

遭難するとか


アタシ的には

「う~ら~や~ま~!!アンタにたかみなさんと優子さんはやらんぞ!」

とまるでお父さん的な気持ちになっちゃったんですが…


この漫画ちょこちょこ面白い。

たとえば、観覧車でつまらんことばかり言っているたかみなさんの心の声で(みぃちゃん助けて)とか


「みのりっち男の子みた~い」

と優子さんが背中にぺたぺた触れて、小文字の吹き出しで(才加みたい)


とか。

よくよく見ると、結構、才加さんも出ちゃいるんです(笑)

※研究生の前座ガールズの中にも多分いた、と思う、そんでその横は佐江ちゃんで才加さんの方に手を載せてるような…

顔を似せて描いていないので雰囲気で察しただけだけど。


さて、セレクションはどうなっちゃうんでしょうね。


最初にこれの掲載が始まった時は、何巻まで持つんだろう?と思ったが、第5巻まで来るとは思わなかったなぁ~