はぁ…
梅ちゃんがそつなく、佐江ちゃんもそつなく、タメ語をきき、楽しめるアタシでも、才加さんともなればもうね。どうなのよね(笑)
第3部、梅ちゃん連番が終わった後なので、緊張もほぐれていると思いきや、やっぱあと10人くらいになって才加さんがハッキリ見えるようになると、ドキドキ。
1回しゃがみましたよ。
↑
貧血を起こすなんて失態は避けたかったよ、アタシ(爆♪)
それに第3部開始直前、才加さんからモバメ。
今日の髪型はツインテールо(ж>▽<)y ☆
だがしかぁぁぁし!!!
帽子をかぶってるじゃないか、才加さん(笑)
○才加さん第3部 ダンナ→アタシ
パーカーのジッパーを下ろすとイラストがこんにちは♪
なんて仕込みをかけて臨みました。
しかしジッパーを下ろすタイミングが早かった為、係員に注意される。
しかし、意に介さず(笑)そのまま握手。
才加「それ、何?」
僕「先日スタンプ押してもらったの完成したので」
才加「あぁ、あの時の♪」
僕「ありがとうございました。」
剥がし「お時間です。」
…くっ!早すぎるっ!シャア専用か!
しかし離れ際で「次、カミさんなので!」と投下
もう少し会話の応酬があればいいんだけど、短すぎる!まぁたくさん時間をもらっても会話が続かないんだけども(笑)
さて、ダンナがパーテーションの向こうに消えたのを確認した後、アタシの番。
ちなみにアタシ。
ふと気付いたんだが、右手しか出さん(笑)
才加さんは、今日もやわらか~く、握手(く、口が、笑うぜっ)
m「こんにちは」
才加「あ~、いつもありがとう」
いつも?
Always?Always?
いつのこと?いつもっていつの事?
まるでニコ動のコメントのように、脳内を右から左へ「いつも」が流れてゆく。
アタシ、既にパニック状態(笑)
m「帽子、帽子」(自分の前髪あたりに手をやる)
才加「え?(なんか変?って顔をする)」
※mgrが言いたかったのは「さっきモバメくれたでしょ?髪型、可愛かったから見たい」
m「え~っと、帽子!(自分の前髪のあたりで手をパタパタさせる)」
才加「あ!」
才加さん、アタシの言葉にならない言葉を分かってくれたらしい。
ありがと…ホントに涙が出るよ。
アタシ、アナタよりかなりお姉さんだけど、こんなヘタレでごめん、ホント。
才加さん、帽子を上げてツインテールを惜しげもなく見せてくれた。
m「ぐっ(喉から変な声が出た)かわいいですよ」
才加「えへっ♪」
えへっ♪だと?!
このクソ可愛過ぎるじゃないかっ!!!
既に剥がされていたので
m「今日は5部まで来ますね」
才加「うん!待ってる~」
通路に出た途端、脱力。
いいですか?
アタシは年齢的にも、それなりに人に指示を出したりする立場の人間である。
なのに、たった一言。
「さっきモバメが届いたよ、髪型見たいな~帽子取れる?」
くらいなんで言えなかった?
“帽子、帽子”だけじゃ、そりゃ才加さんだって「?」って顔になるわなぁ。
凹む。
ヘタレっぷりに凹む(笑)
その後、水分を摂ったりして第4部。
まずはダンナは梅ちゃんへ、アタシは佐江ちゃんへ(前エントリーでアップ)
いざ!!
ダンナと連番2回目、今度こそ、まともに言葉を発しよう!!
がしかし、やっぱりあと5人くらいになった時、ヘタレ発動。
柵にもたれかかる(笑)
○第4部 ダンナ→アタシ
メロディックスの最後のセリフ
「もっとキて♪」
これを才加さんから妻に投下させる。
本日の目的は実はこの一点だけなのです。
他は蛇足なのです(言い訳)
僕「メロディックス見ました♪」
才加「ありがとうございます♪」
僕「番組の最後にしてた『もっとキて♪』…」
すると才加さん
「もっとキて♪(きゅんきゅん)」
うん可愛い。
いやいや、自分にやってどうするの!
僕「そう!それを次のカミさんにやってほしいんで「時間です。」すよ」
今回は被ってても問題なし!
※前エントリー梅ちゃん編参照
僕「帽子!帽子をとってやって下さいね!」
とつけ加えて颯爽と通路へ。
パーティションの向こうで
才加「えー!どうして!」と叫んでいましたが、うん。気にしない( ̄▽ ̄)どや
ミッションを華麗にこなしました
どうも自分以外は被害しか出ていないようですが、結果オーライで(そればっか)
颯爽と(?)てか、爆弾を投下したまま残された才加さんとアタシ。
才加さん「やーだーなんでー」
m「えー、、、」
アタシだって冗談でこのムチャぶりは家の中で話してましたよ。でもホントにダンナが投下するとは思わないじゃないですか(爆♪)
才加さん、握手を投げ打って(投げ打たれたのはアタシですが(笑)
両手で帽子を外し、
そして、
口元に両手を当てて「もっとキテ」
※MelodiX!をご覧にならなかった方、才加さんのいつもの声のオクターブ上の声です(笑)
で。
思い出したように握手。
ちなみに、この時の才加さんは、ちょこっと顔が赤くなってましたし、アタシは自分では分からねど経験則から耳まで赤かったと思われます。
握手をしながら照れ合うタレントとファン(ああもう!!!)
m「か、か、か、か、か」
アタシは壊れたレコードかよ!(脳内、自分突っ込み)
才加「か?」
m「か、かわいい」
才加「ホント?うち、これからカワイイ路線で行こうかな」
m「…」無言でぶんぶん頭を上下させる
( ̄□ ̄;)
既に剥がしさんは、アタシの背中に触れてるじゃないか(それもグイグイ(笑)
m「5部、来ます」
才加「うん、また後でね~」
レーンを出た瞬間、思い出し笑いが(クソ可愛い才加さんのもっとキテが脳内を駆け巡り)ケタケタ笑ってたら、梅ちゃんレーンから出てきた人に1メートルは引かれた(爆♪)
あぁ…もはや不審者。
てか…
どうして無駄に長くなる?
レポが3回に分かれるってどうなんだろう?
ま、ダンナと併せて計9回分だから仕方ないか(笑)
1人で行った第5部は、次エントリーで♪