賛否両論を醸し出したDiVA前作の
「Blue rose」


あれはあれで有りだなぁ


と思ったんだけど、
「MARIA」は勘弁していただきたい。
と、ラジオ音源を聴いた時、ほのかに思った。
アレンジを変えての収録は、有りなんだけどなんか納得行かない。

個人的な好みなんだけどね(^^;)


劇場盤のMARIAは、アレンジが原曲バージョンである




チームK好きなら、MARIAからの~君ペガは知らない人が少なかろう、と思うのだが


………


あれ?


アレンジが同じだと、かえって違和感を感じる(^^;)


才加さんと佐江ちゃんの「MARIA」はインフィニティの舞台を思い出すし


有華ちゃんと梅ちゃんは「MARIA」のオリジナルユニットメンバー

※あと1人は河西智美ちゃん


アレンジを変えなくても

変えても

難しいのね(笑)



暑いし、仕事は昨夜からずーっと続いてるし、早く通常盤を引き取りにいきたいけど、遙か彼方だし。



今日こそ


CryのDVDを見たいよぅ~


猛烈忙しいので、レスはちょっとお待ちくださいm(_ _)m



=以下追記=


家に帰ってきて、もう一度落ち着いてオフモードで劇場盤「MARIA」をじっくりと聴いてみる。

あれ?!

さすがに仕事ちぅに聴いた時と違うわ。

原曲と同じアレンジで聴く「MARIA」はやっぱめっちゃいいなぁ(180度意見の変わるやつ)


♪いくつもの罪を青い空が許してくれる~♪

♪やがて芽を出したら希望の実をつけるだろう~♪

のとこは、才加さんパートになっとります。


あ、このくらいの歌詞の引用はJASRACに抵触しませんよね???(笑)

あ、でもやっぱ「INFINITY」を思う出すのは、仕方ないかな(笑)


ちなみに、この時点で「Cry」のタイプCの「MARIA」はまだちゃんと聴いておりませんわね。

ま、それは寝不足が解消される明日にでもゆっくり書きましょう。


劇場盤を受け取った=握手券も受け取った

になるんだけど、第3部~第5部まで才加さんとこへ行くアタシ。

9月の個別握手会で、急な仕事が入りませんように(笑)