前田あっちゃん出演の「Q10」も第4話を迎えましたわね。
ウチでは、Q10喋りがブームである(笑)
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やるのは主にダンナ(爆♪)
先週、ちょぴっと伏線があったように、中尾くんにQ10がロボットだってばれちゃったわけですよ。
で、
「Q10を僕にくれなきゃ、言いふらしてやる!」
と言われ、佐藤健さん演じる平太くんは、OKしちゃうんですね。
えぇぇぇ~っ!!!???
かっこ悪いことできない(脚本だけどさ(笑)
人を守るのは、かっこう悪くてナンボのもんじゃぁぁぁ!!
と、TV画面に向かって叫んだら
「あら、男前」
と、ダンナに言われた。複雑だわっ(笑)
それでも、平太くん、ちゃんとQ10は渡せないって中尾くんに言ってましたね~。
イロイロな恋模様だったり、人間関係が同時進行しているQ10なんだけど、学校に登校しない1人の女の子がこれからキーパーソンになっていくのかな?
「Qイチゼロは、私たちのもの」みたいな台詞が次回予告であったしね。
あっちゃん、読者プレゼントではQ10じゃない話し方かと思ったら、やっぱQ10だった(笑)
さて、さっきまで放送していたのは
大島優子さん出演の「霊能力者 小田霧響子の嘘」第5霊(話じゃないのね、表記が(^^;)
しょっぱなから派手~なお帽子と、ネイル。
今回はかなりハートフルなお話で、ちょっと胸がじ~んとしちまったmgr。
気になったのは、主演の石原さとみさんがかなり風邪声だったということ。
早く治るといいなぁ。
ハスキーボイスになってたし(^^;)
さて、今回の優子さんの見どころは、高校時代の回想。
もともと響子と薫は従姉妹同士という設定なんだけど、学校でいじめられていた響子に
「響子おねえちゃん、負けちゃだめ」
あ!!!!
AKB48の大島優子さんに戻った(笑)
あ!!!!
でも、あっという間に胡散臭い女社長に戻った(笑)
「偽霊能力者の名がすたるよ!」
とTV局の調整室で見守る薫。響子が復活した瞬間。
「おっしゃ!!!」
いやぁ~、考えてみれば優子さんのドラマが始まって以降、一度も緊張しないんだよね。
いくら収録といえど、演技の良し悪しはこれからの夢へかかってくるじゃん?
あ~、今日も面白かった、小田霧響子。
( ̄□ ̄;)
アタシ、真面目に連ドラ見てるし(笑)