一般的な、何でもいい、たとえば歴史ある雑誌とか、うーん、他に例が思い浮かばない、何だろう、何も出てこない、もういいや、何でもいいって言ってるだろ
とかでは、新規読者に優しくする姿勢を見せたり、古参と新参の対立を望まなかったりするわけですが、僕は新参を徹底的に排除し、かつ、古参と新参の対立の激化、あわよくば戦争が望みなわけです。
というわけで、新参には全く理解できない話題、「赤ちゃん」「芥川龍太」について喋ろうと思いますが、ブログに音声録音機能が無いので、やめます。
まず僕は、赤ちゃんのスペシャリストです。「立派」の記事は僕の「東京大学赤ちゃん学科」の卒論をそのまま載せたものだし、赤ちゃん雑誌「Chan Chan」の専属モデル「IkuRa」とも交友関係があります。赤ちゃんのtrendは任せろ
赤ちゃんの話題はこれ以上広げようがないんでやめます。
次に、「芥川龍太」ですが、、、、、
ああ、「ブログを書いてはいけない時間」になってしまった
今の時間にブログを書いてしまうと、親の死に顔が見られないという伝承がある
どうしようか、やる事がない、ピアノを弾きます。
(ピアノを弾く)
(ピアノを弾き終わる)
(まだブログを書いてはいけない時間だ)
(何をしようか)
(歯磨きをする)
(岡山県に雨を降らせる)
(サボテンの手入れをする)
(サボテンが逆襲を始める)
(慌ててブログを終わらせる)