真剣な話なので絵文字など言語道断。
絶対に使わないぞ
彼は詩人です。カタルーニャでチェチェン人の母とジャッp…日本人の父の間に生まれ、北朝鮮で育ちました。
彼の詩は基本的にstory仕立てです。最終的に誰かが不幸になったり、死んだりするものが多いようです。生涯をかけて、「詩」と「死」をかけたギャグを続けていくつもりなのでしょう。
彼には異腹の弟がいません。
えっ、いないの
うるせえ
いません。
芥川ブル太というのは、彼がブルガリアにまつわる作品を書いた時のみのペンネームなのですねぇ。
何故ブルガリアだけ特別扱いなのかと彼に問うと、「ブルガリアを特別してるんじゃなくてブルガリア以外を特別扱いしてるんだ」と主張します。
では何故ブルガリア以外を特別扱いしてるのかと問うと、「何を言ってるんだ。ブルガリアを特別扱いしてるんだ。」と言ってきます。
要するに、彼から見ればすべてが特別、という事なのでしょうか。
腹が立つので、後で彼を東京湾に埋めます
日本語でブルガリアと書きすぎて、ブルガリアに怒られてしまうと困るので、これから先の文章はブルガリア語で日本と書く事で、喜怒哀楽を表現するのが筋というものです。
Япония。
Япония、Япония、Япония
Япония
突然ですが、ニュースですか?
いいえ、特別ニュースというわけではありません。
Япония、Япония。
あああ、しょうがない、今日が平和過ぎたことがバレてしまった。