といっても、神話とか伝説の類の信仰が目的のものではなく、単純に読んだ上での感動、リビドー、射精感を目的とした(このうち3分の2は間違いです。どれかな
現実で出来なそうだなぁというのを出来た気にさせちゃう、ある種催眠術のようなものだと思います。
物語と同じ様なものに夢がありますが、まあ僕みたいに夢をコントロール出来る人は別ですが、夢は必ずしも理想的な物ではないのが厄介
夢のコントロール方法を示しておきますね。(割とガチです。)
まず、深い睡眠を取ると人は夢をみません。なので、理想の夢を見るときは朝方にトイレに起きてしまって起床時刻まであと二時間くらいしかない、という時や電車で寝てしまった時などが狙い目です。
まず、基本的に夢のスタートは起きてる時にいつも自分がいるシチュ、たとえば会社、学校等が多いでしょう。
ここで大事なのは、筋道を立てて理想に近づけて行く事です。
たとえば学校から夢が始まったとしたら、学校に使用人を呼び、森の洋館に自分を連れて行かせる事で森の洋館に住むことができるのです。
本当に
試してご覧なさい
話が大幅に脱線してしまいました。安全確認を行いますので、少々お待ち下さい。
「ダイジョブ?」
「アシガイタイ」
「ナメレバナオルヨ(ナメナメ)」
「キャア、イタイ」
「ボクノツバハエンサンナンダ」
「…」
「ショリガオワッタ」
お待たせしました。
物語って完全に現実の上位互換ですよね。
僕は断言します。バーチャル世界が発達したら社会は機能不全になります。
まあ、このブログを書いている人は元々バーチャル世界の人なんですけどね。
しまった!消される!
【ひゃひゃひゃ】
あひゃひゃびゃああああ!!!
うん、あふぉう。へ!!
夢、夢
グーチョキパーで、グーチョキパーで、何作ろう?何作ろう?
人間は無力だ!!!何も作れない!!!!!!!
あひゃあひゃあああああああ
生きる意味を失いました。
技術的にもっと発達した時代に生まれ変わってきまーす。
バイバイ!