知らなかった、という人は、記事の本題が本誌86ページから始まるのでそこまで飛ばしてね
では早速本題に入りますが、時計屋の中で時計屋…ああ、もう説明するのがめんどくせえや、要するに時計屋が増え続けてしまうのでは、と一度は疑問に思った人も多いと思います
疑問に思った事がないって
そんな貴方は少数派なんだ、試しにツバルの人にこの話題を聞いてみましょう。疑問に思っているハズです。
私「時計屋についてお話をうかがいたいのですが
ツバルの人「そんな事よりも、海面の上昇は私達に大きな打撃を与えています。何とかして下さい
ほうら、海面上昇について疑問を抱いているでしょう
では、海面上昇を防ぐ方法を考えていくというのが自然な流れだと思うのですが、このまま「自然な流れ」に乗ってしまった結果が昨今の海面上昇であり、それでは意味が無いのです
ですから、あえて海面上昇を防ぐ方法をかんがえません
以下、思考を放棄します
ああ、ホッキョクグマになりたい、ホッキョクグマになりたい
くまになる、それはくろかしろかのせんたくであるが、しろのほうがいいからホッキョクがいい
なんきょくにクマはいないの?いないの?
それはそれはニッチががら空きだ
にちょうびははいしされ、しゅうむいかになったちきゅうではちゅうとはんぱなつきひのながれにんげんはだいこんらん。しきじりっかざかり、みんなたくでんはなんたろう、とこにうでばいいとさげひ、hiraganahakie,
焚書坑儒。
焚書坑儒。
世界の、
【解答】
時計屋「我々は時を止める試験に合格した後、時計屋になる訳ですが、案外すぐ厭世感に耐えかねて死にます。なので、時計屋の量は一定なのです