コバケン | 志村坂上総合音楽センター

志村坂上総合音楽センター

東京都板橋区の地で創業1964年、幼児教育、情操教育には欠かせない「絶対音感科」を早くから取り入れておりました。
また、ピアノ科、バイオリン科、フルート科、声楽科などを併せ持つ「総合音楽教室」として、
約50年もの間「素晴らしい音楽」を伝え続けています。



小林 研一郎(こばやし けんいちろう )

1940年(昭和15年)4月9日生まれ。日本の作曲家、指揮者。愛称は「(炎の)コバケン」通称「炎のマエストロ」

父親は若い日に音楽家になることを目指していましたが挫折、自宅には多くの楽譜や音楽書籍がありました。小学校3〜4年生の頃、ラジオから流れてきたベートーヴェンの交響曲第9番を聴いて感動し、父親の持っている楽譜を見ながら独学で楽典の勉強を始めました。



小学5年生の時には、石川啄木の短歌によるピアノ伴奏付きの歌曲を作曲するほどの腕前になります。そして、2002年には「プラハの春」音楽祭のオープニングコンサートにて、東洋人として初めてチェコ・フィルハーモニー管弦楽団を指揮して登場します。スメタナの交響詩『わが祖国』を演奏し全世界に同時中継されました。

志村坂上総合音楽センターでは6月30日まで「春のご紹介・ご入会金無料キャンペーン」を実施いたしております。期間中のお問い合わせで、キャンペーン終了後の体験・ご入会でも大丈夫です。是非ご利用ください。



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