「1905年10月1日」
当時チェコ人の為の大学創立を要求するデモと軍隊が衝突し、一人の青年が殺されました。それに怒った作曲家「レオシュ・ヤナーチェク」が書いたピアノ曲です。
しかし彼はこの曲の最終楽章を暖炉にくべて焼き捨て、その後残った楽譜もモルダウ川に流してしまいます。

1906年に初演したピアニストの「ルドミラ・トゥチコヴァー」がこの楽譜の写しを持っており、ヤナーチェクの許可を得て、1924年に改めてプラハで復活上演されました。
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