うれしい押しかけ | ドゥースンに眠る

うれしい押しかけ

昨日は打ち合わせが0時過ぎまで続き、


体力の限界も来て、


また翌朝朝一会議が決まり、


会うのを断念しようかと思ったのだが、、、




彼女が深夜にタクで会いに来てくれた。


うれしかった☆




あの事件から、彼女の愛をここまで感じられるようになるまで、そう長くはかからなかったが、


この愛に慢心することなく、この後も末永く育んでいきたい。