ヒラメ釣りビギナーのブログ2011
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久方ぶりに更新します

弊ブログをご覧の皆様こんにちは。

ご覧いただきありがとうございます。

 

記事を見返すと、最後の釣行記事は2011年7月17日となっていました。

 

あれからもう7年が経過したんだぁと、月日の流れの速さを実感しました。

もちろん、それ以来一度も釣行していないわけではありません。ツイッターからいくつか投稿を。

 

やはりヒラメを釣ると嬉しくて叫ぶらしい。

 

イナダは接岸すると秋田運河まで多数入ってくるので、タイミングを逃すな!タモ入れは魚の頭側から、がポイント。

抜きあげられないサイズならタモを使う。

 

ハタハタ釣りは得した気分になれるし、新鮮なハタハタは市販のものと一線を画すうまさ。

 

さて、現在私は仕事の都合で内陸部に在住しており、また仕事の特性上、

沿岸部に自由に足を伸ばすことができないため、ヒラメ釣りからは遠ざかっております。

 

久々にヒラメ釣りのことをふと考え、サーフの潮の香りや朝まずめの空の色なんかが、

懐かしく感じられます。

 

車には当然タックルは積んでおらず、すべて実家に預けております。

ロッドホルダーだけは、装着したままです。

 

数年後に内陸を出られた時には、またヒラメ釣りに挑戦します。

 

初夏はサワラの若魚サゴシ。それから夏のヒラメはサイズが小さいけど数が出る。

真夏は暑くてなかなか釣りができないけど、ショアジギの青物はほんとに楽しい。

リフト&フォールで食わせたときの爽快感は、ほかでは味わえない至福。

そして今の時期、ヒラメ釣りはやはり秋が本番だと思う。

数は出ないけど、年を重ねた厚いヒラメをゲットできたときの達成感。そして、秋の朝のちょっと寂しい感じ。

これがリンクしたとき、昇天しそうである。笑

 

豊かな海に恵まれ、本当に幸せです。

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