布団に潜って携帯をいじっていると何故か息が上がる。
ただただ下らない文字を打っているだけなのに。
酸素足りないだけか
食べ過ぎて苦しいだけか
気持ち的に苦しいだけか
暑いだけか。
最近は吐きそうになるまで食べてしまいます、困ったもんだ。
でも吐けない、寸止めしてしまうから。
こう、指をがっとさ、突っ込めれば良いのだけれどね。
吐きたい、全部。
こうして私は肥えていく、要らない物を沢山体内に取り込んで
取り込んで、取り込んで。
無い物強請りは意味がない。
だから憧れたってしかたない。
でも、分かっていても強請る、憧れて羨んで強請る。
私が手に入れられないもの、きっと一生憧れ続けて羨んで強請る。
記事が、というか私の脳内終わってるなぁ、と見直して呟いてしまいました(笑)
あの子、いいなぁ。
あ、サイノウサンプラーみたいなことにはならないよ大丈夫。
でもあの曲は好きです。
電ポルPさんだっけ、あの人の曲はとても好き。