恋とお時給の最後のシーン
「ふぐ死ぬほど好きです」
「でも、東海林主任とは食べたくありません」
「時給3000万貰ったとしても東海林主任とは食べたくありません」
「その辺を飛び回っているハエがたまたまくちびるに止まったからって、ハエにはらをたてる人間がいますか」
大前春子さんの魅力全開ですね。
そんな小さな事でくよくよ悩むんじゃないと言われてる気がしました。
どんな風に変わっていくのでしょう?楽しみ楽しみ(*^o^*)