何気に見ていたドラマ「誰よりもママを愛す」が最終回でした。
よけいなモノが無くほんとにだだ一人の人を幸せにする為に自分がいるという
絞りきった内容が好きだったので見てたのかもしれない。
明がピン子さんを選んだ事も意外だったけど、ほっとさせてくれました。
最後に気づいたのですが、脚本があの「女王の教室」を書いた遊川和彦さんだったんです。
「女王の教室」は好きで見ていたので驚いちゃいましたビックリマーク
何となく共通点がわかったような気がしましす。
阿久津真矢も自分のクラスの生徒だけの事を考えていた人なんですよね。
遊川さんの次の作品が楽しみです。
前にちらっと読んだような天海さんを主演で何か考えているような記事があったようなはてなマーク