雨の中、美術館へ | ティミーのブログ

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1週間前のことです

ずっと気になっていた
アルバレス・ブラボの写真展に

雨の寒い日でしたが
思い立って1人でぶらっと
行って来ました
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雨の中の噴水
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モノクロ写真ではありません



平日の午後、

人がいない・・・
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白川公園内に


名古屋市科学館と
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( プラネタリウムのドーム内径35mは世界一の大きさ )
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名古屋市美術館があります
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20世紀写真史に大きな足跡を残したメキシコの巨匠、マヌエル・アルバレス・ブラボ (1902-2002)。 革命の動乱を経て、壁画運動や前衛芸術が盛り上がりを見せた1920年代末に頭角を現し、最晩年の1990年代末に至るまで、一貫して独自の静けさと詩情をたたえた写真を撮り続けました。 本展は作家遺族が運営するアーカイヴより全面的な協力を得て、192点のモノクロプリントと多数の資料を、全4部・9章構成で年代順に展覧します。 約70年におよぶアルバレス・ブラボの仕事の魅力を紹介する、国内最大規模の本格的な回顧展です。ー名古屋市美術館HPよりー




身をかがめた男たち    1934年
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フリーダ・カーロ    1937年頃
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世間は何と狭いことか   1942年
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リュウゼツランの上の窓   1974-76年{9896673E-3FB4-451D-966D-32709383C428}
ー名古屋市美術館HPよりお借りしましたー




192点、見応えありました
予備知識なし
なのになぜか
フリーダ・カーロの写真に釘付けでした
容姿がもはや芸術だ


雨で湿った靴底が歩くたびに
キュッキュッと
がらがらの静かな館内に
響きわたるので
歩くのに気を遣いました

出かけて良かったと思える
1日でした




*****



いっぱい歩いて
疲れた足を

マッサージにゃラブ

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あ、ありがとうリボンちゃん照れ



こちらは

孫ちゃんとシュシュちゃん
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それではまた、、


いつも
ありがとうございます