子供のころに習っていて役に立っている習い事 ブログネタ:子供のころに習っていて役に立っている習い事 参加中


珠算かなー
計算結構早いです。

とかいって、準3級っていう超微妙なところで辞めたんだけどw
だっておもしろくなかったんだもん。

書道もやってたけれど
大人になってからその面白さに気づいてしまいました。
あの時もっとちゃんとやってればよかった…。
こちらも準六段でやめたっていう。


なんでもだけど
始めるのは簡単なんだよねー。
終わらせるのがめんどくさい。
ほら、付き合うのは簡単だけど別れるのって難しいじゃん。
そんな感じ?笑
私の場合は6年生の一年間は遊んで暮らすことにしたので
習い事を辞めるって言って辞めたんだけど
大人になってからの辞めるきっかけって結構探すよね。
色々悩んじゃう。

なんで終わらせるのに悩むんだろうね。
だって、自分はそこに居たくないから終わらせたいわけで。
終わってからのその世界について、考える必要はないんだもの。
だけどなぜか悩む。

結局嫌われたくないっていう心理なのかなあ?

いい顔をしていたい、から、自分が嫌だと思うこともずっとやってるんだろうね。

いろんな理由をつけて、正当な理由をつけて辞めるわけなんだけど
それじゃあ仕方ないねっていい顔した状態で辞めるのが理想。
ていうかもめたくないしめんどくさいし。

ずっと続けることのほうが、時間を食ってるのにね。

損したくないっていう気持ちが、惰性で続けることになり
損したくないっていう思いで、自分の時間を損している。

時間は限られてるんだから、自分の気持ちいいことに使いたいよね。


ところでいま辞めようかなと思ってることがふたつあって
でもでもでもってなっている状態。
いっぱいモヤモヤしていっぱいざわざわして
自分の弱点にも気づこうって思う。


モヤモヤしてるってことは、自分の弱点がそこにあって
でもその中心部に、自分の大好きでやりたいことがあるんだよね。。



えっとなんだっけ習い事?
習い事じゃないけど和太鼓やってて、それが未だに打楽器演奏という方向に走ってます。
太鼓が好きなんだろうな私は。