メッセンジャー、勝ちついて良かったですね(笑)

スタンリッジに比べて打線の援護に恵まれない彼が先発で相手が加賀なら、いつものパターンだと負けそうな気はしてましたが、彼の降板後に逆転勝ちしたのをみるとあながち外れてなかったですね(^。^;)


六回二失点と最低限に抑えてくれて十分であります

今日も負けたら、存続にも影響しかねないと思ってたし、どうしても勝ちたかったです

最強助っ人コンビのブラゼル&マートンに加え、先発の一角に台頭したスタンリッジも頼れる助っ人となりましたが、

先発転向後にはメッセンジャーも、頼れる外人助っ人の輪に加わろうとしていると新聞にありましたが、もう加わってると言っていいでしょう!

先発不足所か、コマ不足の今は、貴重な先発の一人です

シモヤンがまたしても登録抹消でさらにコマが減りましたが、能見の復帰を待つばかりですね。それでもまだ足りませんが

不安ではありますが、鶴をそろそろ先発に戻すべきですね


私の一つ下の秋山の初登板を見た時は、「イイ新人連れて来たよ」って思いましたね(笑)


外人助っ人と言えば、メッセンジャーと交代するかの様に二軍落ちしたフォッサムですが、

上記の四人が欠かせない助っ人となった今となっては外人選手として入る余地がありませんから、このままでは今年限りで解雇の可能性が高いと思いますが、


前半ある程度勝利に貢献したのに可哀相な気もしますから、私の考えでは、横浜に移籍したらいいんじゃないかと思います。



横浜は、神奈川県民としては応援したくなるのもあるし、虎党しては巨人に勝って欲しい感もありますから

フォッサムは乱調が続いたのは事実ですが、球威が劣ってるわけではないし技巧派でもありますから、スタンリッジと同じ様に‘コントロール’の難を克服さえすれば台頭すると見込んでます

去年まで敏腕ピッチングコーチだった尾花監督なら、それを指導する力は持ってるだろうし、本格派左腕を欲しがってる横浜には適してるんじゃないかと思います

今日の阪神対ヤクルトはパソコンでチェックしてたので、明確には分かりませんが、メッセンジャーが可哀相な試合となりましたね…

三回まではノーヒットピッチングながら、四回にホワイトセルの前にランナーを出した時、あの場面では敬遠でホワイトセルとの対戦を避けるべきだったでしょう

私が監督なら敬遠の指示を出していました

追加点を許したのも仕方がない
打線がまたしても沈黙して彼を助けられなかった……


打線が沈黙するのは今日に限った事じゃないので怒る気にもなれませんが、平野ですね

二打席連続でヒットを放ちながらも、二回連続で盗塁失敗…
あの時点で悪い流れが既に来ていたのかも…
悪い流れがメッセンジャーにも乗り移らないかと心配してましたが、案の定でした


最近試合予想がしょっちゅう当たります

安藤のような下り坂のピッチャーでは、この前の予想は「10点以上取らなければ確実に負ける」でしたが、大勝したもののほぼ的中でした(笑)

さらにこの前の小嶋の場合は、「ゴンザレスの立ち上がりを攻められなければ確実に序盤から主導権を握られる」…


スタンリッジが台頭する事を見抜いていた私ですが、芸能人に対しては目利きに自信がありますが、野球に関しても目が利くのかも知れません(笑)

スタンリッジは私の中では今最も信頼できる先発ですが、実に「何度心配かければ気が済むんだ!」です…(笑)

確かに序盤はコントロールの難から疑問視する声も多かったですが、あの体格から出る球速とスタミナは絶対貴重だと見抜いてました

全くとんでもない時に今度こそ怪我をしてくれましたが、復帰間近という事で、「早く戻ってきてよ!」です(笑)
私が普通自動車免許を取ったのは、去年の5月頃でしたが、


免許取得というのは、思ってる以上に時間も金も掛かるものでした


大島麻衣ちゃんが忙しさの中、免許を取ったと聞いた時は驚きましたが、


私が取る前の苦労話、何処にでも、怖い指導員はいるものです

第一段階の頃はしょっちゅう当たって、教習所に行くのが嫌になったりもしました

まだポンピングブレーキを習ってなかった私に、習ってないと言っただけでイラッとされた時には、車を降りたくなりました


修了検定は、後の卒業検定よりも緊張しましたが、検定員から「上手かったですね」と言われた時は嬉しかったですね(笑)


第二段階に入ってからは、グループが編成されたらしく、その嫌な指導員とは全く当たらなくなり、毎回が楽しみになりましたね


私が唯一苦手としていた課題は、実は簡単なはずの自主経路でした

地元では地図を見ない私にとって、何年かぶりに見た地元の地図なんて、かえって混乱しやすいモノでしかなかったんです


卒業検定の日は生憎の雨で、よりによって検定員がその怖い指導員で、しかも1番最初だった為かほとんど冷静さを失い、歩行者保護不停止により落ちてしまいました

その歩行者には横断歩道を渡ろうとする気配が無かった為、停めるか停めないか非常に躊躇いましたが、行こうとすれば突然停められて、停めなきゃダメだよと言われ、その後は普通に走行しましたが、その時点で不合格は決まってたとの事です


二回目は検定員が優しかった事もあり、常に冷静でいられましたが、検定員が起こした‘ある珍事件’により和む雰囲気での卒検となりました

皮肉にも、その二回目の卒検の朝に教習所で配られた物は…………


「指導員指名制度始めました」という知らせの紙………


試験場でのペーパーテストは、大学での休み時間を惜しんで勉強したかいあって一発合格でしたが、電光掲示板での結果発表は心臓に悪いものでした


私がハンドル握ると気性が荒くなってしまうのは、いわゆる‘開放感’というものかも知れません


左折優先なのに右折車が先に曲がった時には、怒りを露にし、助手席にいた友人から怖がられてしまいました(笑)

怖かった指導員も、今ハンドル握った私なら平気でケンカ売るかも知れません

とにかく、運転とは個人の個性が出るもので調子に乗るとそれが事故にも繋がるし、私のように車乗ると狂暴になる方、気をつけましょう