私が嫌いな言葉、もしくは言われるのが嫌いな言葉を挙げていこう



まず嫌いな言葉


‘罪滅ぼし’

刑事ドラマ等でもよく出てくる言葉であるが、罪を償うことは出来ても、罪そのものが無くなることは無いというのが私の考えだ


‘惜しい’

テレビ番組の企画等でも特に女性が連呼する言葉であるが、惜しいなんて言うと余計に空しくなるのが私の考えだ。スポーツ等でも、後一歩のところで逃した時に言うと、ただの負け惜しみだ


‘残念’

これも惜しいと同様であり、余計に空しくなるから嫌いな言葉だ。私なら‘無念’と言うのが妥当だ。



次に、言われたくない言葉


‘優しい’

これは、私自身が自覚が無いからだ。よく人から優しいと言われるが、子供の頃ケンカになった時、当時の担任からの説教で、‘暴力なんて振るうんじゃないよ、○○は優しいんだから’

などと、意味不明な説教を受けてから、余計に嫌いになった。


‘真面目’

これも優しいと全く同じである。


‘背高い(大きい)’

私は子供の頃は周りより背が高く、大人になったら絶対180cm超すと言われ続け、誰に会っても大きいといわれ続け、目立つのが嫌いだった私は、大きいなどと連呼されるのが嫌いだった。

実際、私の身長は中学3年の時点で174程度でストップしている。

にも関わらず未だに女性(特に年配の)から言われるが、私はさんざん連呼されるのを嫌う方だ。