先日の「”四回目” → 2階級昇格」から数日。これまで平サラリーマンだった私が役席になりました。


同僚や上司、本土の元上司などからお祝いのメッセージが沢山届きました。本土の元上司や同僚はほとんど部長以上。比べられると辛いものがあります。


職場の取締役からは


遅すぎたな。推しが足らなかった。すまんな


とお褒め?お怒り?のメッセージもあり、苦笑いが止まりません。所属の親分からは


明日からはもっとやってもらうことを増やす


と言われました。しかしこの方は今後より上になれる様に役員に伝えてあると話してくれた方。明日からはもっと仕事する羽目になるかも。残業は1番したくありません。


周りの使えぬ事務員たちはダンマリ。何も言えなくなってます。私は何も変わらないのに。ほんと周りはサラリーマンばかり。個人事業主の私からすると、役を気にする人が多い事に驚かされます。


仕事の話はこれだけ。家に帰ると税理士から精算書が届いていました。民事信託していて、私に相続された不動産収入分が加味され、収入及び所得が増えました。一年で一番やる気のなくなる所得税の支払いも記載がありました。


来年、私立に進学したいと話す子供がいて、不動産を売却し、負債を返済する事で所得を増やす計画を練っています。


今後、銀行の預金及び返済金利の上昇が見込まれるため、軍用地の利回りが悪化。つまり売買の倍率が落ちてきています。しかし不動産屋の社長に話すと、まだ県内の不動産価格は落ちる要素がないと話してきます。


私の職場もベースアップは6%ほど。過去1番の高水準です。インフルに向け社会が好循環に入る入口から入ったと感じます。


そんな中、不動産価格はまだ上がると想定される中、軍用地は落ちるとも見える為、少し考えて行動しようかと思います。


昨年亡くなった親父。あの世で見てるかな?残してくれたモノで家族は大慌てしてるが、上手く立ち回っていますよ。お墓にお見舞いに行った時、また報告しますよ。