タイトルもどうしようか、
内容についても、なんて書こうか…
と悩んで、いまなお迷ってるんですが
昨日のお月忌のとき、住職から頂戴しました
もう、なんとも言えず、嬉しくて泣く…
(/ _ ; )
「いや…少しでも応援したいと思ってね」
と、師のお言葉。
21歳で私が突然
「得度したい!」
って言い出したときも白衣を
1年前に
「教師試験受けていいですか!」
と驚かせたときは、夏用の間衣を
やっぱり同じように「応援したいから」
と与えてくださいました。
言葉にすることも、他の表現にすることも覚束ない今の気持ちに、もやもやしますが…
深くて広い師恩に、ただ感謝するばかりです。
私がこの恩に報いる方法は、聞法を止めることなく、ただ念仏して生きていく、それしかないんじゃないかな…と今は感じているんですが。
ひとまずは年明けの修練を
実りある素晴らしい経験にすることを誓い、
ご期待に応えることから始めたいと思います
(*´∇`*)

