ご無沙汰してます。近況報告だけ、させていただきます。


相変わらずテレビをガンガン見ている…と、言いたいところですが、最近は色々と新しく始めることが多くて、あまり見れていません。今日は結構見てましたが。ももクロのDVDとか見ちゃうと、それだけでだいぶ時間使っちゃうし。まぁ、でも溜まった分はいずれ見れると思います。ガンガン見ますよ。今後も。バイトも、やっとこさ始めました。相変わらず欲しいものが多いので。特に、ももクロ関係で。


大学に入ってお笑いサークルに入って、最近はその活動が多いです。生まれて初めてネタというものを書いております。もうすぐサークルのライブがあるので、それに向けてです。僕は今コントを書いてるんですが、とにかく書くしかないみたいな感じです。うちのサークルにはネタ見せというのがあって、ライブまでに最低3回はサークル員の前でネタをしなきゃいけないのです。うん…これは、大変ですよ。お笑いって難しい。演技って、難しい。なんか色々、大変です。


そのライブ、6/21・22に池袋豊島区区民センターというところであります。19時からです。スカスカなので、是非来てください。そんな人は多分いないと思いますが、もしこのブログを見て来た人がいたら、超嬉しいっす。


なんか…変な感じだなぁ、今日のブログ。別に、どうもしてないんですけど。どうもしてないってことはないですが、今までと変わらないです。ただ、生活はだいぶ変わったからなぁ。学校遠いし、帰るの遅いし、数ヶ月前に知り合ったばっかの人とたくさん話すし、未知のジャンルにハマるし。なんか、たぶんやっぱりまだ落ち着いてないんでしょうね。ライブが終わったら少しは落ち着くのかなぁ。まぁ、いいや。兎にも角にも、毎日楽しくやっております。…どーでもいいか。


なんか、ホントにこれじゃただのブログだな。早くテレビとかラジオとかお笑いのこと、書きたい。せっかくお笑いサークルで珍しい経験するんだから、それを少しは生かして、なんか面白いこと書けたらいいなぁ。また定期的に更新できるようにしたいです。


なんか、今日は疲れた。テレビ・ラジオを脳に流しすぎた。今日はこの辺で。

どーも。


今月は、色々ありました。まだ、あります。だからブログも一回休んだってことなんですけど。ももクロが一番デカイけど、サークルの活動も本格的に始まって、簿記やらバイトやらと新鮮なものが一気に自分の生活に流入してきたわけなんです。楽しいけど、疲れる。テレビは主に、日曜に一気に見てます。平日も帰ってからは見るけど、帰宅時間が全体的に遅くなったので、色々と難しいです。時間がいくらあっても足りない。


ちなみに、昨日はバカリズムTHE MOVIEを公開初日に舞台挨拶とともに見てきました。いかにもバカリズム、というような感じでした。5本のオムニバスだったんですが、それぞれに完全に確立された世界観があって、ひたすらくだらなくて楽しかったです。全体的な雰囲気は、超豪華なバカリズムの単独ライブ、みたいな。何かメッセージがありそうで、ない。泣く演技もやはりコントっぽかったです。とにかく楽しかったです。


そして、コレを見てスクリーンを出たら、なぜか当たり前のようにいる鬼ヶ島野田さん!超ビックリした。その場で声を掛けようと思ったけど、誰かとお話していたのでずっとガチャガチャの列に並んで待ってたら、外に出て周りの人と別れて一人になったのでそこで声を掛けた。なんか、凄く舞い上がってしまって、あんなの初めて。よく考えたらそこまで鬼ヶ島の知識もないのに。声掛けてから「○○見てます!」みたいに言えるのもないし。DVDも持ってないのに。でも、漠然と好き、というだけであんなにもテンション上がってしまうのか。とても優しい方で、握手してもらった上写真まで撮って頂いた…。「僕、早稲田大学の寄席演芸研究会というサークルで…」みたいなこと言ってしまって、少しでしゃばってしまった。でも、先日サークルのOBの先輩で人力舎に所属してるスパナペンチの永田さんと色々話したので、それだけ言っておこうと思って言ってしまったのです。永田さんも野田さんに飯連れて行ってもらったって言ってたし。あと、ももクロ好きだし!なんか強烈な親近感を覚えていたんです。しかも、駅まで一緒に歩いて、別れた後ツイート送ったら「また話そう!」とリプくださって…いや、なんか感謝しすぎか?結構みんなこんな感じか?いやでも、初めてだったからなぁ、とにかく。自分でもあんなにテンション上がるとは思わなかった。絶対読んでないと思うけど、野田さんありがとうございました。


あと、一昨日に人生初、ネタをやりました。自分が書いたヤツを、自分ともう一人とで。まだサラッと「相方」って呼ぶのは恥ずかしいんです。でもとにかく、6月にライブがあって、そこが僕の初舞台です。もちろんお金がもらえるわけでもない、だから芸人になったわけでは全くないですが、とにかくこれから3年間貴重な体験をさせて頂く、その第一歩ということなのです。それは純粋に楽しみでしかないのですが、その前に簿記があるんだよね~…。明日から、ハイ。勉強始めます。


さて、ほとんど野田さんの話になってしまいましたが、このブログどうしようか?と考えた時に、全番組に感想を書くのもバカらしいので、気になったトコ、本当に気になったトコだけに絞って、これからは書いていこうと思います。とりあえず、6/10の簿記の試験が終わるまではお休みでございます。


ということで、今日はこの辺で~。

ぬ~、スイマセン。更新遅れて、しかも再びストップ致します。

なんか、今までと同じような内容で、手間がかかる割には生産性がないないようだと思うんですよね~。せっかくテレビ死ぬほど見てるんだから、見た番組についてその一つ一つに感想書いてもしゃーないし。

とりあえず、今はやること、やりたいこと、やらなきゃいけないことがたくさんあるのでひとまず停止です。なんか思いついたら更新します。

あと、ツイッターはやります。もっと思ったこととか書いといた方がいいなぁ。

というわけで、今日はこの辺で。

…って書いたら返信くれるっていうから!はい、「ジェイコブ」5/23に発売されます。これで単独DVDは6枚目、と記憶しております。ちなみに僕は2・4・5枚目持ってますよ~。他の二枚もレンタルでちゃんと見てます。もちろん今作もすでにAmazonにて予約注文済み!さらに初回限定版には前作「エマ」も収録できるBOX付き!…だそうですが、頼んだものが初回限定版なのかどうかがイマイチ分かりませぬ。まぁ、とりあえず皆さん買いましょう。絶対面白いです。あと、今週木曜放送の大人の笑いもね!


ラバーガール ソロライブ「ジェイコブ」 [DVD]/ラバーガール

¥3,990
Amazon.co.jp

はい、それでは本日見た番組。


<キカナイトF>

食いつき亭。大竹・三村・小木の紹介。三村の、思い通りに行かない状況での巻き返そうとする様が楽しいです。あと、小木の「小木力」ですねwなんというか、言ってる事は結構滅茶苦茶というか少なくとも筋は通ってないのに成立させてしまうという、いつものアレです。


<アメトーク>

コラボ未公開第二弾、ロンドンハーツ芸人。だからやっぱり、雰囲気はほとんどロンハーなんだよね。あとこういう未公開シーン放送みたいな時はいつも思うけど、未公開じゃないトコ多すぎ。半分以上が前も見たヤツなんだよなぁ。でもまぁ、面白かったんでいいです。いつものロンハーな感じで。熊田のハブられ感が凄いあったけどw


<ゴッドタン>

上品芸人ハメ外しクラブ。上品芸人とは要するに企画趣旨に沿って堅実に笑いを取る、そういった芸人のことで、今回は麒麟川島と大吉が出とりました。2個目まではまぁ肩慣らしということで、ラストの「暴れん坊ひな壇」で一気にブーストしましたね~。全体の雰囲気を気にせず、俳優やグラビアなんかにも全く気を遣わずにやったらあんなに弾けるんですねwwww大吉の口からさらさら下ネタが出てくるのも新鮮でしたねwwwwwやっぱりこの企画は新鮮な光景、ということに尽きます。春日がしゃべり始めると同時にトゥースを連発する二人は確かに楽しそうでした。が、結局「企画趣旨に沿ったことをしている」ということなので、上品芸人の壁は破れず、なのではないかとwwwwwまぁ楽しかったから別にいいや。


<ざっくりハイボール(先週・今週)>

ざっくりカジノ・エスカレートクエスチョン、グラビアアイドルSP。これはなんか、色々と心踊りましたよ~。絶妙なメンバーで、グラビアアイドルという立場をほぼ無視したような質問ばっかで痺れましたね~。かなりロイエーな話ばっかでしたけども、なんかわざわざ詳しく書くのも憚られるので詳しくは書きません。…グラビアとは言え、色々ヤッてんだなぁ~。


<マツコ有吉の怒り新党(先週)>
一個ずつ書くのもめんどくさいんで、番組の雰囲気だけ書いておきます。マツコと有吉、そして夏目ちゃんが3人で「そもそもアレって何なの?」とか「ああいうのって、どう思う?」みたいなトークを延々するという番組でございます。時間帯が昇格してから始まった「新・3大○○調査会」は、様々な名優、名選手、名作などにスポットを当てるコーナーです。18歳でマンガ・スポーツにも疎い僕からすれば全てが異文化ですが、切り取り方がイイのでとても見易いです。面白いよ!


<ブラマヨとゆかいな仲間たち(先週・今週)>

先週のゲストは千鳥。千鳥のトガり倒してたデビュー当時のエピソードや東京進出真っ只中の最近の心境など、でございました。デビュー当時のエピソードを吉田が忘れたフリしてバッチリ覚えているというwwwww何故一度忘れたフリをしたのかwwwww最近のエピソードは、関西から上京してきたブラマヨもかなり共鳴してましたね。大阪で評価がきちんとあって人気があるのに、東京に進出して跳ねないわけないと思うんですけどね、見てる側からすれば。スタートさえ切れば、後は。二人ともなんとなく優しい雰囲気が出てて、いかにも人気が出そうな感じがするし。

今週のゲストはジャルジャル。今回の放送では「僕らは結局普通の人」と言ってましたが、めちゃイケオーディションの時は「ネタだけじゃなく『ジャルジャル』というコンビ自体が面白い、と言われたい」みたいな事を言っていて、それって相当大変だなと思いました。普通の人が人ごと面白いと評価されるのって、少なくとも自然体では難しいですよね。あと、漫才に対する想いなんかもかなり意外でしたね。僕もどっちかっていうと漫才に関しては小杉と同じような考えだったので。「漫才で嘘をつくのは恥ずかしすぎる」と。なんか、普通と言うよりは、真面目ですよね。真摯、というか。いつか、ホメノビの一コーナーで有吉から「レッドシアターメンバーだけの馴れ合いはやめろ」みたいな感じの、とにかく辛辣なコメントを言われてたときに、他のメンバーは反論してたんだけどジャルジャルだけは「でも言ってる事は正しいんだよなぁ」と言ってたことを思い出しました。結局、真っ直ぐな二人なんだなぁ。


<オンバト+>

オンエアはオテンキ・ヒカリゴケ・リンシャンカイホウ・Gたかし・クレオパトラ。なんか聞き慣れない名前がいますが。オテンキ・Gたかしはいつも通り。ヒカリゴケははなこばさんも言ってたけどブラマヨみたいになってた。前は片山の自虐だけで通してたりとか、普通に漫才コントだったりしたと思うんだけど、今回のネタは国沢もボケっぽく転じる瞬間もあったりとかして。リンシャンカイホウは2回目って事なんで一回見てる筈なんですが全く覚えてない。結構イケイケの漫才の感じでした。クレオパトラも結構オーソドックス。…でもないんだろうけど、そこそこ無難なネタ。アレがオーバー500…?って思いましたが、まぁ相対的評価になるからそういうモンか。風藤松原見たかったなぁ…。


他には、さまさま(先週)・笑点演芸コーナー・フットンダ・ミタパンブー火曜水曜・伊集院光のばんぐみ・ピカル・負け犬勝ち犬(先週)。あとは、ニコキンかな。初回から全部見てやろうという無茶を思いついたのでwあとは、ももクロのDVDがまだ届かねぇ!一日待てってか。待てってか!!…う~ん、やりたいことがいっぱいあるなぁ、相変わらず。まぁ、その辺は考えないようにしよ。


ということで、今日はこの辺で。

本日見た番組。


<水曜どうでしょう(先週)>

まぁ、新作ということで初回から見てるわけなんですが。多分この回でそろそろ中盤といったところなんですが。まぁ、4人もとい3人のやり取りは鉄板なんですが。泊まってる部屋の時に裸で叩き合ったりとかドロップキックしたりとかなぜか外観をバックにしたりとか、くだらなさ全開wwwwwフェリーに乗り込んだところで、終了。…てことは、もうかなりいってるな。中盤じゃねぇわw


他ははねトびのみ。いろいろももクロの番組とかまた繰り返し見ちゃってたりしたんで。そして、昨日予告した通り本日は昨日見たハイキングウォーキング単独ライブ「あるく」の感想を書きま~す。以下、ネタバレ注意です。一応、DVD出るときにアレなんで。


<オープニング>

最初に出てきた人の第一声「どうも~、梶剛の代わりで~す」というのは、やはり吉本の劇場に通い詰めてる人への内輪な感じが少しあったけど、まぁ別にいいや。この人は恐らくイシバシハザマの硲っぽかったです。なんでも今回は7本のネタの中で大賞を決めるということで、審査員という立ち位置で5人の芸人がそれぞれのキャラに扮して登場。犬の心押見が早稲田大学お笑いサークル出身のお笑い評論家、イシバシハザマ石橋が熱狂的松田ファン、ジューシーズ松橋がハイキングのネタを研究してるファン、少年少女坂口が今朝まで長年引きこもっていた人、ガリバートンネル川島が全くお笑いライブのことを知らないスナックのママ的キャラ、でした。少しめんどくせぇな、とは思いましたがそこそこ安定していたのでまぁ良かったです。この5人のコメントが一応ネタ毎に入るというわけです。だから幕間映像は全くなし、でした。


<コント・改造人間>

いきなり裸の松田。交通事故で死にかけた松田をお掃除ロボ・ルンバ2として研究者のQ太郎が生き返らせる、というコント。ルンバと言いつつも掃除機感が右手に装着しているノズルだけっていうwwwwwQ太郎得意の、アノ顔で淡々とボケる感じでトップにふさわしかったですが、後半に松田が少し暴走する感じがこライブ全体にも共通する雰囲気を示していたのか、と思います、実は。それにしても、あるはずの換えのノズルが用意されてないというQ太郎の失態があったのはよかったですねwwwwwあそこが最初から妙に目立っちゃいましたが、その後はしっかり取り戻して、良かったです。


<漫才①>

このネタに関してはあんまり良く覚えてない…。結構普段のハイキングのネタの感じでしたね。あと、漫才なのに板付きでいるからなんとなくコントの衒いを感じてしまった。それに、松田のツッコミが強くて「かわいそう」的な声が聞こえてました。邪魔だなぁ。


<塩講座>

Q太郎が書いたネタ。ラバガっぽい教育番組的形式で塩の様々な使い方を紹介する、というコント。これがまぁ、くだらねぇwwwwwもちろんQが塩に詳しい教授的な感じでボケで松田がアシスタントなんだけど、松田がステップ1は○○です、という導入を言う度にブリッジ的に「ソルト~ソルト~ソルト~」みたいなノリの何の含みもない歌が数十秒とそこそこ長い尺で流れて、その後に松田が流れでフリップを投げ飛ばすというwwwww塩の使い方や慣用句や、内容もとにかくくだらない!Q太郎は自分が書いたことをバラされて結構恥ずかしがってましたが、結構面白かったです。


<オズワルド>

童話「赤ずきん」のオオカミ(松田)が、オズワルドというサラリーマン風の男(Q太郎)にその後の展開を全て教えられる、というコントなんですが、まぁハプニングに次ぐハプニングで。Q太郎のつけ鼻が取れるわ、ズラが取れるわでもうグダグダwwwwなんとか本筋には戻ったけど、そこでピークを迎えてしまって後半尻つぼみに。普通にやってても絶対面白かったと思うんだけど、1本目のもあってハプニングがかなり面白くなってしまったので。松田も耐えらんないくらい笑ってたしwwwwまぁ、しょうがない。


<漫才②>

料理を作りたいというQ太郎がパエリアを作る手順に松田がツッコむ、という漫才なんですが、コレはまぁ笑ったなぁ。最初の方はいつもの感じなんだけど、途中からQ太郎が発言する度に松田が理不尽なツッコミを入れまくるようになって、そこからは最後まで松田が完全にボケになってQ太郎が何を言ってもツッコむというぶっ壊れた状態。松田がボケだと会場に認識された後も松田のスタンスが全く変わらず、それに反比例してQ太郎が怒りまくる展開がなんとも面白いです。だからやっぱり、コントつったらコントなんですよね。これは一番面白かったし、会場も一番ウケてましたね。


<引っ越し屋>

ペットショップに打っていた引っ越し屋(Q太郎)を松田が買う、というコント。審査員の誰かも言ってたけど、喋らないQ太郎は調子が良いですねw表情がより豊かになる。そういう表情は最初から持ってるような一人なので、ペットなのに引っ越し屋みたいな設定もなんかしっくり来る感じが面白かったです。引っ越し屋の典型的なイメージがあんまりないのに、なんか引っ越し屋っぽいなぁ~と感じさせるようなところが凄いです。


<病院?>

これは正確な名前を忘却致した訳で。病院にて父が危篤の弟(松田)と兄(Q太郎)のコント。兄がどうにかして合コンに戻ろうとする、というのが軸なんですけども。Q太郎の女が欲しい感じが妙にリアルというか、すぐに土下座しちゃう辺りもいかにも適役だなとwwwwwしかし最終的に松田が合コンに行ってしまうという展開に。これはなんというか、普通にビックリしちゃいましたね。2個目の漫才みたいな急速な立場逆転をまた最後に持ってくる、という凝った構成でしたね。


<総評>

全体的に、面白かったです。当然ですが。ハプニング多すぎ、みたいな面もありましたがやっぱりそこは演技力で本筋に戻してたのも良かったですし。ネタとネタの間の審査員のコメントも、おおかたキャラが一本通っていて面白かったです。松橋だけは終始フワフワしてたけど。あと、ライブ自体は良かったんだけど、個人的にはなんとなくアウェー感が強かった。女性客ばっか、特にオバサンばっかで。恐らく、松田目当てなのか。わかりませんが、俺みたいな以下にもお笑い好きみたいな男はあんまりいませんでしたねぇ。まぁ、別に良いけど。ちなみに大賞は大方の予想通り「漫才②」でした。


さて、ここで近況報告のコーナーでございます。まぁ、もちろんももクロの話なんですが。みなみちゃんやばっさのときと違ってテレビに出まくってるから、全員のキャラがすぐに掴めて良いですね。後ねつくづく思ったのが、全員かわいいっ!一人一人可愛い瞬間があるんだよね~。ネットのいろんな記事も最近は授業中なんかに読んだりしてます。そして、またまたDVDを注文いたしました。日付変わって、今日届く予定!…多分!まぁ、すぐに全部見るのは無理だけど、またググっとハマっていきそうだぁ~。あとね、みんなバラエティ対応がハンパじゃない。コメントとかトーク展開で笑いを取れるような感覚が全員に備わってて、しかも連携も完璧。それなのに、子供っぽいところとか純粋な部分も垣間見えるという…。いやいや、最強じゃね??で、しかも全員のキャラが立ってる。掘り下げると、ちょっとキリがなくなってくるけども、いくら見ても新しい一面がどっかで見つけられるんですよね。自己紹介にあるようなキャラクター以外にも長所がたくさんあって。語りだすと止まらないです。…ハイ、止まらないのでそろそろ終わりにしときます。


ということで、今日はこの辺で~。