空想癖。 | ;Ryosuke's BLOG




あのさ。




スケールが大きいこと考えると
死ぬほど恐くならない?




ぼくが考えたのはね



宇宙は水槽で、
その中に地球とか太陽とか星とか浮かべられてて




その惑星達は水草みたいな役割。




僕たちはその水草にくっついて生きてて



それを僕らより進歩してて大きな生き物が管理してるの。





「別次元に何個も同じ地球がある」っていうじゃないですか?




それはまた別の大きな生き物が水槽を持ってて



そこにまた違う地球があるのよ。



photo:01





流れ星はきっと水槽の底に沈んでるし。



ブラックホールの先は排水溝なんじゃないかな。





ここで水って表現するのはおかしいけどね。






僕の友達の女の子が言ってたのは、



僕らが見てる満月は、実はのぞき穴で



あっち側の世界は朝で明るいから


真っ白に綺麗に見えてて


たまーに、誰も満月を見てないときに


大きい別の生き物が覗いてるって。



photo:02






これもかなり怖い。




でも、この世で科学で解明されてない事が無くなっちゃったら



生きてるのってなんだか退屈だと思うなー。




宇宙とかUFOとか幽霊とかって人生にわくわくを与えてくれますよね。





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