新卒に提案書の書き方を教えることで、無意識に実践していた提案書を書くときの「心がけ」を、無意識のレベルから意識できるレベルまで引き上げることが出来ました。



人に教えると言うことは、自分の勉強にもなる



まさにこれだなーと。



で、実際新卒に教えたことはすごく基本的なことで、


・出来のいい提案書を見る。

(参考にする)

・1ページ1ページに意味を持たせる

・そのページで何が言いたいか一言で表現できるようにしておく

(必要ならそのページに書く)

・相手の気持ち(相手の知識レベル・提案内容の理解度)を考えて提案の流れを考える


ぐらいです。


おそらく提案書を書く人のほとんどがこのような事を意識しながら書いているかと思いますが、改めて口に出してみるのも新鮮で楽しいですよ。

LINKINPARKが単独ライブやるよ!


8000円かぁ。


たかいなぁ・・・いきたいなぁ・・・


うぅ・・チケット買うの迷ってます。。。

ずっと作りたかった万年カレンダーをついに作りました!


ってことで、暑い夏を少しでも涼しめるように氷山の写真が背景となっています。


万年カレンダー

一応デバッグしていますが、バグを発見した場合教えてもらえると助かります。

写真のコーナーをジャンルわけしました。


趣味で撮っている写真ばかりなので待ち受けには向きませんが、気が向いたら見てください。


「FSCommand2」で追加された言語状態を取得する「GetLanguage」ですが、他のものとちょっと動作が違うようです。


例えば・・・


status =FSCommand2("GetLanguage","language")


と記述した場合、


「status」には取得した言語情報が入るのではなく、その携帯電話が「GetLanguage」に対応しているか?対応していないか?(0か-1)を返してきます。


上記の書き方では、「language」に言語情報が入るみたいです。
(jpやen-USなど)


そのため言語状態によって表示を変化させたい場合は、「language」を変数として使用しなければなりません。


マニュアル読めばすぐ分かることなんですが、よく分からない固定観念でこの事が分かるまで時間がかかってしまいました。。


あぁ・・・無駄したな・・・


ちなみに「language」に入る結果はこの通りです。


cs :チェコ語
da :デンマーク語
de :ドイツ語
en-UK :英語 (英国)または英語 (国際)
en :英語 (米国)
es :スペイン語
fi :フィンランド語
fr :フランス語
hu :ハンガリー語
it :イタリア語
jp :日本語
ko :韓国語
nl :オランダ語
no :ノルウェー語
pl :ポーランド語
pt :ポルトガル語
ru :ロシア語
sv :スウェーデン語
tr :トルコ語
xu :動作している言語を確認できない
zh-CN :簡体中国語
zh-TW :繁体中国語

5ヶ月ぶりにサイトを更新しました。


ブログもそのぐらいかな!?


今回はPhotoコーナーに、Be@rbrickの 簡単なイラスト待ち受けの追加です。


ここさいきんずっと作る気力が無かったため更新しなかったんですが、これからボチボチ更新を再開して意向かなと思います。


さ。次のネタ探しますか。


be@rbrick

税金の申告漏れと報道されて、かなりご立腹のようです。

http://hashimotol.exblog.jp/3490633/

マスコミも本人へ取材を行わず、正確な情報を伝えていないようで、マスコミもテキトーだなーと。。

ちなみに、「国境無き記者団」で発表された2004年報道の自由度世界ランキングで、日本は42位・韓国は48位。

経済の差はあっても、マスコミのレベルはあまり変わらないようです。

※他にも、チェコ共和国・ボスニア・ヘルツェゴヴィナに負けています。

<まとめてくれてるBlog>
http://d.hatena.ne.jp/kitano/20041031

<ランキング一覧(英語)>
http://www.rsf.org/article.php3?id_article=11716

天気が良く、バイクで地元を徘徊してきました!!


この道を行くと友達の家にいけるなぁと、考えながら走っていたけど、仲の良い友達は全員一人暮らしをしてしまい地元に居ないため、「あ・・・遊びに行っても誰も居ないんだ」と、少しむなしい感覚に襲われる。。。


当然なんだけど一日一日年をとっていき、昔に戻ることは出来ない事を、実感。


二度と戻らない一日一日を、大切にすごしたいな。