こんにちは{emoji:478.png.ぽってりフラワー}

リプロは体外受精においては保険診療を行わないという発表がありましたね〜にっこり

保険適用になるからリプロに行こう!と思っていたわけではないので、今のところこの指針によって即転院するということはありませんが…助成金ももらえなくなる状態で毎回高額な治療費を払い続けられるか、という不安はあります昇天


今のところの私の理想{emoji:478.png.ぽってりフラワー}

採卵周期一周目で移植できる胚を獲得(3月)

次の周期(4月か5月)は自費で移植→年度またぎだけど助成金の移行期間なので1回はもらえるはず(県と市の合わせて40万マジでありがたい)

もし陰性なら、残っている胚があるなら移植をする


リプロのブログによると、令和4年3月31日までに貯胚がある場合、4月1日以降、混合医療にならない場合においては移植を保険診療で行うことも考えている。ということなので、私の今の採卵周期で獲得できた胚については、保険適用において移植をすることも可能なのかな、と考えておりますふとん1

同じ採卵周期の胚を1回目の移植を自費で行った後、保険診療にすることが可能なのかは謎ですが…。


そうなってくるといよいよ今回の採卵でどれだけの成果を出せるかにかかっていますね…無気力

採卵もまだなのに、そこから受精、培養、凍結といくつものハードルがあり今から不安しかありません魂が抜ける

1つも胚が出来なかったらどうしよう。

ていうかちゃんと注射や服薬の成果は出ているのだろうか魂が抜ける

次の受診でたまごが全然育ってなかったらどうしよう無気力注射の痛みや服薬により気持ち悪さもある中で、芳しくない結果になったら…とめちゃくちゃマイナス思考になります無気力


絶対に転院しない、と思っているわけではないので、状況を見て進路変更するかもしれません。

でも、夫は子供を熱望しているので、出来れば早めに授かりたい。親にも孫の顔を見せてあげたい。

そう思うと、技術の高い病院で、自由に診療してもらえた方が良いのかもしれない。

ただ、助成金がなくなる中で治療を続けることが可能なのか…。

もっと早くから体外受精に踏み切っておけば良かったなぁ魂が抜ける


とりあえず次に病院に行くまでやるべきことを忘れず頑張ります凝視

ぶーぶー言いながらですが糖質制限もなるべく続けます魂が抜ける