マニアックホラー映画大好き人間

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ここではホラー映画を中心に様々ャンルの映画をご紹介!
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総統閣下はミッションインポにお怒りです!
↓ ↓ ↓

品性の欠片もない


最近の海外大統領の
発言などを見て
思うことを書きます


トランプの発言や
G7での低市の言動は
異常です







【G7トランプ問題発言】
海外のニュースサイトやSNSなどをチェックしていると、トランプの記者会見や閣僚との会話内容が出てくることがありますが、発言内容がひどいものが多いです。

とても一国の大統領とは思えないような発言の数々…。

しかも言葉遣いがとても公式な場におけるものとは思えない「スラング」が多くて唖然とします。

特に今現在、国際的にもかなり問題となっている発言に、サウジアラビアのトップであるサルマン皇太子(MBS)を小バカにしたものがありました。

その「スラング」も放送禁止用語レベルの単語を利用しているようで、ニュースサイトによっては「ピー」で伏せられている場合があります。

以下はG7における問題発言
(開始18秒:Times of Indiaより)
↓ ↓ ↓

そのスラングの単語は「sucker(カモ)」と発言されています。ポルノコンテンツなどで頻繁に使われる単語だそうです。

ペトロダラー体制のアメリカを石油でずっと支えてきたサウジアラビアにこんなこと言って良いでしょうか?義理も人情もありません。

これは「カモ→金蔓(かねづる)」ってことを言いたかったようですね…。サウジアラビアが昨年の11月にアメリカのAI産業に1兆ドルを投資すると約束したことを意味していると思われます。

サウジアラビアはイラン戦争でもアメリカにもある程度味方していた部分はありましたが、このような発言をすると、今後のアメリカは見限られる可能性あると思います。サウジアラビアの完全なるBRICS加盟です。

こんな品性のない人間がアメリカのトップだから、世界が滅茶苦茶になるんです。

サウジアラビアはこの発言に対して、一切公式な声明を出していません。大人な対応です。かんしゃく起こしてムキになるイタリアのメローニとは真逆です。



【低市の様子】
低市が、G7におけるブラジル大統領との会談で、相手の発言を全く聞かないだけでなく、返答もせずに大統領をずっと見つめ続けるという奇行をしたせいで、海外では「気持ち悪くて異常であるトップ」と思われているようです。
↓ ↓ ↓

個別会談があること分かっているんだから、あらかじめ発言内容を準備するといったことはしないのでしょうか?会談の時間なんてそんな長くないんだから、準備の時間だってそんなにかからないわけで…。

話す内容だって限られているんだから、日系ブラジル人との友好の歴史とか、気の利いた事の1つや2つくらい別に難しいことではなかったはずです。

ルラ大統領かなり引いているってことにも気が付いていない…。もう人として重症…。

こんなのを素晴らしい!と推している日本人は、世界から「イカれている!」と思われて仕方ない状況です。





【プーチン大統領の様子】
プーチン大統領が「ロシアの日(6月12日)」に、特別軍事作戦に参加しているロシア軍突撃部隊の上層軍人らと面会した際の様子も動画で配信されていました。

Times Now Worldより
↓ ↓ ↓

この様子を見る限り、軍人一人一人の発言に対して、的確な回答を丁寧にしている様子が分かります。

それだけでなく、軍人の発言で大切な部分は大統領自らがメモを取っているといった姿勢から本気度が伝わりますね。速記官などに頼らずに自分自身でやっているところが意外です。


イランのアラグチ外相公式声明なんかも似たような感じですね。

こういった一般公開されている動画は、大衆のためのパフォーマンスという側面があるのは十分わかりますが、政治にちゃんと向き合っている姿勢は、日本やアメリカとは真逆です。

ロシアの現政権支持率は公式の発表では7割近いとされています。過去の言動一致の様子から考えるとイカサマ数値ではないと思うので、人気がある理由、分かる気がします。



【国会答弁】
低市の国会答弁なんかは、議論や会話になっていないものが多いです。

野党の質問にも全く答えずに「一言しゃべって逃げる」といったようなことを繰り返しています。

「働いて」「働いて」…ではなく、「逃げて」「逃げて」…を繰り返し、海外では「色目」を使う…色気よりも気持ち悪さが勝ります。

自分のやっていることが恥ずかしいことだと理解していないんでしょうね…。恥も外部も品性の欠片も無い…完全にネジが飛んでます。

本来、国トップって全国民の体表なんだから、プーチン大統領のような姿勢が普通なんじゃないですか?

それすらも理解不能になっている日本国民…。かつて偉大だった「Made in Japan」の精神はどこへ行った…?


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アメリカ内戦


ずいぶん前ですが
支配層がアメリカで
「内戦勃発を狙っている」

という記事を書きました


それが現実味を
帯びてきたという話です


ネタニアフと
閣僚の発言が世界的に
かなり問題視されてます






【ネタニアフ発言】
アメリカがイスラエルに反旗を翻して、イランへの「復興賠償」と「覚書停戦」で譲歩したことから、イスラエルは米国の動きを批判しています。

ネタニアフがとうとう公式発言
【Fight back】
戦場へ戻れ!

動画の内容を簡易的に翻訳すると、

「正義は常に我々ユ●ヤ人にあるため、反イスラエルの姿勢を示す人間には立ち向かって戦え!」

という内容の発言です。

Xはデマ動画や情報が紛れていることが多いので、情報の出所がきちんとしているか確かめたところ事実です。

イランの公式アカウントでリポストされていることからも、この映像はネタニアフ自身であり、発言内容も真実です。

ヤバいでしょ…?「ユ●ヤ人に正義あり!」って言っちゃっているところ…。

それから、ネタニアフよりもイスラエル国内政治の舵取りで、最大級の権力を持っているとされる「イタマール・ベン・グビル国家治安相」から以下のポストが出てきています。

現在イスラエルがレバノンの空爆を一切やめないいない現状について、上記ポストの内容はその真意を伝えています。

簡単にまとめると、


レバノンに対しての報復は

・「レバノン全土を焼き尽くす」
・「イスラエル人の母親の涙1滴は、1000人のレバノン人の母親を泣かせるべきものだ」
・「抑制された限定的な応酬ではなく、猛り狂い、抹殺、粉砕が必要だ

かなり強烈な内容で、さらに問題なのが、

・「 アメリカへの敬意はあるものの、イスラエル国民と兵士の安全を守ることが『最優先』で、他のいかなる考慮事項(国際的な懸念など)よりも優先すべき」

と主張しています。


「イタマール・ベン・グビル国家治安相」と「ベザレル・スモトリッチル財務大臣」はシオニスト(アシュ●ナジーユ●ヤ人)で、大イスラエル帝国建国のために活動している完全なる支配層の手先です。

もう完全に狂ってるでしょ…猛り狂うって…。
これ事実ですからね…。



【アメリカの内戦】
他にもネタニアフによるイスラエル国民に対する記者会見での声明とかを見る限り、イスラエルはこれから本格的な戦争を始めようとしていることが分かります。

特に問題となるのが、トランプが行ったイランに対する譲歩が気に食わないようで、アメリカ国内に存在しているシオニスト思想の連中(ユ●ヤ人)を焚きつけるかのような発言をしているところです。

以前、支配層が意図的にアメリカ国内で内戦を起こす計画がある記事を書いたことがありましたが、それらはまだ諦めていないかのような内容です。

今年の7月4日はアメリカ建国からちょうど250年…。この辺で大規模な内乱だとか、911テロみたいなことを実行しようとしているのでは?…と疑いたくなります。

要するに、レバノンがこれだけ連日空爆被害を受けているということは、ヒズボラやイランも黙っちゃいないでしょうから、中東のイラン戦争はこれからが本番ということです。

日本のメディアは腐ってます。戦争終結なんて嘘垂れ流して真実なんか一切報道していません。

この世界の状況を考えたら、備蓄などの個人の準備を緩めてはいけないということです。

大丈夫でしょうか?

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ロシア・ウクライナ
戦争について



ロシアvsウクライナ戦争
の現状


第三次世界大戦が
始まっているという話






【ロシアの苦戦】
日本ではホルムズ海峡の件で、イラン戦争の合意だけが焦点となっていますが、ロシアvsウクライナ戦争の激化も見逃してはいけないニュースです。

■モスクワに大規模ドローン攻撃(CNN)
 ↓ ↓ ↓
https://www.cnn.co.jp/world/35249187.html

現在、ウクライナとロシアはドローン戦争に突入しています。

ロシアvsウクライナ戦争は日本と関係が無いから大丈夫!なんてことはなく、日本も資金援助などで間接的に大きく関係してるため対岸の火事ではありません。軍事状況については以下。
↓ ↓ ↓

※「Time of Indiaより」


【ドローン攻撃概要】
ウクライナは戦争開始以来、最大規模のドローン攻撃をロシアに対して実施し、モスクワ周辺で少なくとも194機、ロシア全土で合計550機以上のドローンが迎撃されたと報告。

攻撃はモスクワの石油精製所、ショッピングセンター(サドヴォード、ベラヤ・ダチャなど)、アパート、商業施設などで、すでにモスクワの4つの主要空港が一時閉鎖され、一部の地域で死傷者が出ているとなっています。






【ラブロフ外相の警告】
ロシアのラブロフ外相は、プーチン大統領の指示に基づき、単なる言葉(レトリック)を超えた「具体的な行動」による対抗措置の実施をウクライナに対して警告。

ロシア軍は、ウクライナの軍事能力を低下させるための攻撃を今後も継続すると表明。


【デジタル支配】
ロシアはこれに対し、物理的な迎撃だけでなく、スターリンクのような通信網を標的にして、ウクライナの技術的優位性を崩そうとしているようです。

ロシア軍は、ウクライナのドローン操作を妨害するため、5つのスターリンク(Starlink)衛星通信基地局と12のドローン管理センターを破壊したと主張。

ドローン攻撃対処のために通信インフラへの攻撃をしなければならない現状を「デジタル戦争」と呼んでいます。

戦線から数百キロ離れた都市やインフラを標的とする「データの戦い」および「デジタル支配」の様相から、安価な無人機が、かつて爆撃機やミサイルが必要だった役割を担っていると判断。




【ウクライナ技術の優位性】
ウクライナのドローン技術によって戦火がロシアの中心部に拡大し、市民生活や重要インフラに直接的な影響を及ぼしている現状と戦争がハイテク戦略という新たな局面に突入していることを明示した形となりました。










【ウクライナの進化】
他の海外メディアでも同様に伝えていることですが、ロシアはウクライナのドローン攻撃にかなり苦戦しているという部分は一貫しています。

このウクライナのドローン攻撃は、イランがアメリカを撃退したドローン戦略と瓜二つです。



前にも記事にしましたが、ウクライナには西側からの援助がなければこのようなハイテクドローンを作る技術やお金などはありません。

そういったことを考えると、西側は我々が知り得ないもっと驚異的なハイテク兵器をまだ隠しもっている可能性は高いです。パランチラのピーターパンツも「トランプに地球上の標的を全て排除できる力を与えた!」と言っているくらいなので…

ここで、ちゃんと判断しておかなければいけないことは、西側とBRICS側(イラン、ロシア)とで、戦争のターゲットが違うという点です。

■西側
軍事施設やエネルギー施設だけではなく、病院・学校・民間施設・民間人も攻撃対象

■BIRCS側
軍事施設やエネルギー施設のみを対象とした攻撃


第一次世界大戦、第二次世界大戦の時は、全てが西側のような攻撃の応酬でしたが、今回のイラン戦争、ウクライナ戦争におけるBRICS側の対応は少し様相が違うようです。

ゼレンスキーって完全に狂ってます。こんなの支持する日本人の神経も同様にイカれてます。

民間施設や民間人をあえて狙う凶行…











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国産
AIサーバー開発



AI需要から
NVIDIAと協議して
日本でサーバーを開設…


日本へは恩恵は皆無で
悪影響の方が大きいです


先月のニュースですが
株価の話も含めて
解説します






【国産AIサーバー】
日経平均株価が史上最高値(7万円突破)を更新しましたが、毎度お伝えしている通り、その実態は「日本産業の強さ」ではありません。

これはAIの期待による株高です。

株価を牽引しているのは半導体関連銘柄であり、日本が得意としてきた従来の産業(車・家電などのモノづくり産業)は必ずしも上がっていません。「AI時代に乗り遅れる恐怖」による投資が株高になっているんです。

AIの急速な普及から、機密データの国外流出防止のため、ソフトバンクがサーバーを国内に作るというニュースが出ました。

■ソフトバンクが国産AIサーバー開発
 ↓ ↓ ↓
https://www.nikkei.com/article/666

これ、日本にとって良い事は何もありません。



【AI開発競争】
「サーバー」はAIを動かすだけの単なる施設です。開発するのはAIそのものではなく、NVIDIAのGPUを積んだ単なるハードウェア施設に過ぎません。

問題となるのが、海外製の技術(NVIDIAや米国のAIエンジン)を日本国内のデータセンターに置くだけの不動産業賃貸業のようなもので、知能の根幹を開発しているものではないという部分。

現在のAI開発は、60年前の米ソ冷戦構造や核開発競争と同様に、米中二国間によるAI支配体制になりつつあります。

米国の優位としては、OpenAI、Anthropic、Googleなどの企業が最先端を担っていて、そこに中国が猛追している形です。

中国はアリババ(Qwen)、DeepSeek、ByteDanceなどが、NVIDIAに依存しない独自のエンジンをオープンソースに近い形で急速に発展させています。

この知能指数の高い競争の中に、日本企業の名前は一つも出てきません。




【金銭至上主義】
日本は世界の潮流を見誤っているわけで、本来であればAIそのものを開発すべきです。

AIという21世紀の核心技術においても、日本は自ら主要知能を作る仕事をするのではなく、海外の傘下で設備を整えるレベルの原始的な仕事で満足している現状…。

これは、すべて楽して稼ぐ「コスパ金銭至上主義」が幅を効かす世相になったことと無関係ではありません。



【サーバーの問題】
サーバーをなぜ日本に作ることを米国は許したのか?

理由は単純で、AIを動かすための電力エネルギーが米国だけでは厳しいことが分かってきたからです。

これについては、昨年、IEEI( 国際環境経済研究所)がすでに米国の電力逼迫について警鐘を鳴らしています。
 ↓ ↓ ↓
https://ieei.or.jp/2025/08/yamamoto-blog20250806/



上記記事からもデータセンター建設ラッシュのせいで、ほとんどの電気がこれらに奪われている現状が分かります。

住民と社会インフラの電気供給が追い付かず、地域生活や経済活動に悪影響を出し始めていることが大きな問題となっているんです。

こういった問題を解消するため、サーバーを他の国に置けばいいだろう!ってことで日本が利用されることになった…そのしわ寄せは日本国民や日本の経済活動、つまり電力不足の肩代わりとして犠牲になったということです。



【出来レース】
日本が独自AIを開発する力はおそらくあると思います。日米半導体協定を結ばされる前までは世界一だったわけで全く無能ではないはずです。


※かつては世界一

けれど、現在のAI本体は、支配層からお墨付きを得た国でなければ開発してはいけない、または開発できたとしても公開前に潰されるといったことがあるため「やりたくてもできない」…といった理由もあるのではないかと思われます。

AIは最近発達してきた技術のように思われがちですが、インターネットができる遥か前から、このような技術は存在していたのは間違いなく、現在になって我々に前に「公開しても良い」という支配層の判断が下ったと考えるべきです。

グーグルの検索システムとSEO技術に「クローラー」っていうのがインターネット初期の時点からありましたが、あればどう考えてもAIです(AIと呼ばずにごまかしてきた)。

現在は米中を主軸としたAI開発競争で世界支配を進めるという方向性は明らかで、ここには産業の自由競争なんてものは存在しておらず、すべて出来レースということ…

そして力の弱い国は、大国の犠牲になっていくという悲惨な現実です。

技術革新・発明・経済活動においても、このような茶番を無くさない限り、地球と人類に幸福な未来など来ないでしょう。

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ピーター・ティール
秘密組織



フォーブスに
ピーター・ティール
秘密組織についての
記述がありました


それを解説します






【Dialog(ダイアログ)】
ピーター・ティールが創設した秘密組織「Dialog(ダイアログ)」に関する情報が流出して話題となっています。

■秘密組織「Dialog(ダイアログ)」について
 ※Forbes JAPANより
 ↓ ↓ ↓
https://forbesjapan.com/articles/detail/99408




内容はまとめると以下になります。

【組織の概要と目的】
2006年にピーター・ティールと投資家オーレン・ホフマンが共同設立した完全招待制の組織で、超党派のプライベートネットワーク。「ビルダーバーグ会議のシリコンバレー版」とも評されている。

年に一度、世界各地の豪華リゾートで非公開のリトリート(合宿)を開催され、政治、経済、科学、私生活など多岐にわたるテーマで、口外禁止のセッションを行うとされています。


【流出の経緯】
流出した原因は、公式サイト(dialog.org)のセキュリティ不備で、発見者は、スイスのハクティビスト、マイア・アーソン・クライムという人物。

流出内容は、会員リスト、参加履歴、経歴、政治的所属、個人のログイン認証情報などとなっています。


【各界のエリート層】
参加者リストの面々を見ると、各界のエリート層と呼ばれる人間たちだけで構成されています。

それでけなく、分野を超えた著名人も多数含まれていることをよく考えなければいけません。フォーブス記事に書かれていた一覧を転記します。

■政財界の主要人物
・アレクサス・グリンケウィッチ大将(NATO欧州連合軍最高司令官)
・スコット・ベッセント財務長官
・ダン・ドリスコル陸軍長官
・ハリー・ホフマン(麻薬取締局首席補佐官代行)
・テッド・クルーズ上院議員(テキサス州選出・共和党)
・コリー・ブッカー上院議員(ニュージャージー州選出・民主党)
・ジム・ハイムズ下院議員(コネチカット州選出・民主党)
・ウェス・ムーア(メリーランド州知事)
・ジャレッド・ポリス(コロラド州知事)
・トム・ルー(Google DeepMind法務責任者兼ガバナンス責任者)
・ランディ・クロズナー(元連邦準備制度理事会理事)
・ジャレッド・クシュナー(ドナルド・トランプ大統領の娘婿)
・ジョナサン・グリーンブラット(名誉毀損防止同盟CEO)
・ピーター・ゲトラー(ケイトー研究所所長)
・・ライアン・ストワーズ(チャールズ・コーク財団エグゼクティブディレクター)
・ロジャー・マイヤーソン(ノーベル経済学賞受賞者)
・ニール・モーハン(YouTube CEO)
・スクーター・ブラウン(音楽マネージャー)
・エズラ・クライン(政治評論家)
・スアド・メクネット(『ワシントン・ポスト』記者)
・ジョセフ・ゴードン=レヴィット(俳優)
・ソフィア・ブッシュ(女優)
・リック・ウォレン(福音派牧師)

■Dialog流出で名前が挙がったビリオネア
・イーロン・マスク(1兆3000億ドル=約209兆円)
・エリック・シュミット(401億ドル約6兆4300億円)
・ピーター・ティール(278億ドル=約4兆4600億円)
・ヘンリー・クラビス(122億ドル=約1兆9600億円)

・マルコス・ガルペリン(68億ドル=約1兆0900億円)
・マイク・キャノン=ブルックス(77億ドル=約1兆2400億円)
・スコット・クック(44億ドル=約7060億円)
・バリー・スターンリヒト(31億ドル=約4970億円)
・ニコラス・バーグルエン(29億ドル=約4650億円)
・ジョン・アーノルド(28億ドル=約4490億円)
・ジョー・ロンズデール(28億ドル=約4490億円)
・リード・ホフマン(27億ドル=約4330億円)

※チートで特権階級になれた存在を「エリート」と呼ぶ世界…完全に狂っています。


【その他の事実】
メンバー同士の恋愛を仲介する「dating.dialog.org」というマッチングサイトのような仕組みのが同時運営されていたようです。

これには高額な参加費が必要となるようで、登録料は1万6000ドル(約250万円)を超えることもあるが、割引制度というものも存在しています。

なんでマッチングサイトを作っていたのかは、支配層は血筋(DNA)を優勢思想のもと重視していて、その遺伝子存続のためと推測できます。

公開された「エプスタイン関連文書」の中にも、この組織への招待状に関するやり取りが含まれていたという事実が判明しました。世界は狂人で運営されているということ。



【世界支配】
世界のトップエリートたちが、極秘かつ超党派で交流・議論するための閉鎖的なサロンの実態が、ウェブサイトの脆弱性によって白日の下にさらされた!というニュースでした。

このメンバーの名前を見れば分かる通り、世界で起きている戦争、事件・事故、国同士の対立は、大部分がプロレス茶番というのが理解できるかと思います。

象徴的なのが、アメリカの共和党も民主党も背後は一緒だという事で、これを考えれば、日本の与党、野党も対立しているフリをしているだけで、背後と最終目的地は一緒だということ(野党全ての議員がそうだとは限りませんが野党トップはこの辺のこと理解しているはずで、そういうことを理解した上で新たな党を立ち上げたりしています)。

日本の場合は、与党も野党も日本を外国勢力に乗っ取らせるために動いているということで「どこの政党を応援すべきか?」といった考え方はナンセンスということになります。

背後で悪だくみしている連中に気が付くことと、現在の仕組みそのものを変革する必要があるという話です。



このリストに「シャレッド・クシュナー(ドナルド・トランプ大統領の娘婿)」の名前が載っています。これを見ればトランプが支配層(新DS)として動いていることは一目瞭然……。

どこがアメリカファースト(一般大衆の味方)なんでしょうか?…という話です。

安倍晋三とチート富豪クシュナー

トランプ、イーロンマスク、ピーターティールのことを救世主だと信じている人が多いようですが、この一件で悪魔の一端だということが理解できるのではないでしょうか…。

よく考えれば、なんで一国の大統領よりもこのようなハイテク企業の経営者の方が権力が上なのか?そのおかしさに気が付かなければなりません。

補足説明として、ビルダーバーグ会議とは、ダボス会議よりもさらに上層にある世界支配のための秘密会議で、大部分がいわゆる「イルミネティ」に所属しているメンバーのみで構成されるの会議のことです。

ビルダーバーグ会議については
AFP通信からも報道されている通り
都市伝説なんかではありません
 ↓ ↓ ↓
https://www.afpbb.com/articles/-/3051500



【地球の真理】
アンソロピック社開発の最強AIが一般公開されつつある状況を考えるなら、今後このような支配層の極秘情報も表になることが増えるでしょう。

イルミナティのメンバーやヨーロッパを拠点とする王族、バチカンの隠し持っている地球史の秘密なども、一般人でも、ちょっと調べれば簡単に分かる日が来るかもしれません。

AI進化から今回のような流出が起きることを支配層は想定できなかったのか…それとも、これも意図的な流出なのか…それは現時点ではわかりません。



いずれにしても、全てが明らかになるその時には、当ブログで何年も前からお伝えしていたことが事実だったということが証明されると思います。

お金の成り立ちと金融、宇宙のイカサマ、NASAの捏造、地球外生命体、聖書の真の意味、など。

「地球の真理」に到達するまでにはまだ時間がかかります。それを知りたいならまずは直近で起こる様々な危機を乗り越えなければなりません。

昔から私が興味があって一番知りたいことは地球の究極の真理(真の姿と歴史)です。それを知るためには生き延びなければならないです。

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失われた
について



巨大太陽フレア
小惑星の接近



当ブログで上記は
自然災害を煽る
支配層の誘導工作


ということを
お伝えしていきました


↑↑↑

広大な宇宙なんてものは無い



【太陽フレアの脅威】
元アメリカ陸軍少佐のエド・デイムス氏(遠隔透視の専門家)が、太陽からの超大規模なコロナ質量放出(CME)である「キルショット」なるものを予測しています。

この影響は、地球の磁場を乱し、電力インフラを完全に破壊するだけでなく、人体にも直接的な放射線被害をもたらし、数週間から数ヶ月で多くの命が失われるというシナリオになっています。

なんでも、現在は「サイクル25」という太陽活動が最も活発な時期にあたるそうで、2024年5月には実際に大規模な太陽フレアによる磁気嵐が観測されたということです。


公式の見解だと、太陽は、人体に有害な放射線やガンマ線を常に放出している!!ってことになっていますが、あれれれれ???……2024年5月放射線被害ありましたか?

大規模な磁気嵐観測の割には地球規模での電子障害や放射線被害も一切起きていません。時と場合によって放射線の有無が存在する太陽…本当に都合の良い磁気嵐です(笑。

近未来こういった被害が出たり、事件やニュースが頻発したら、人的なハイテク兵器によるものと考えて冷静になりましょう。誰が仕掛けたものなのか?…と。そこには得をしてる存在が必ずいます。

↑↑↑
これね


【小惑星「2026 JH2」】
最近発見された小惑星で、100メートルほどの大きさがある「2026 JH2」というものがありました。

この危険性は、地球から約5万6000km(月までの距離の約7分の1)という天文学的に非常に近い距離を通過しているというもので、発見が直前であったため、もし軌道がずれていれば対処する時間がなかったという危うさがニュースなどで指摘されていました。


このような隕石が地球に落ちてきた!というニュースが出てきた場合も同様で、それは隕石などではなく、人的な核爆発、水爆といったものと考えるべきです。

支配層は、ハイテク兵器(水爆や核融合爆発)による破壊を隕石衝突としてごまかすために、こういった嘘を世界中にニュースとして流します。






【世界の富裕層の動き】
イーロン・マスク、ジェフ・ベゾス、マーク・ザッカーバーグなどの大富豪たちが、巨額を投じて自給自足可能な地下シェルターを建設していることは有名です。

彼らは何らかの破滅的な事態を「ザ・イベント」と呼び、それに備えていると言われています。

支配層や、それに認められている大富豪なんかは、地球規模の天変地異(ノアの大洪水のようなもの)がいつ起きるかを知っています。

また、第三次世界大戦では核兵器の応酬になることが分かっているため、核シェルターを建設しているわけです。


これら大富豪連中は、自立型データセンターと呼ばれる恩恵を得ている可能性は高く(一般公開されていない)、特に大手IT企業が外部電力に依存しないAIデータセンターを整備していることも、インフラ崩壊後を見据えた動きになっているわけです。

要は、小惑星や太陽フレアなんかは真相をごまかすための嘘。何もよりも先に戦争(第三次世界大戦)に対して連中は準備しています。




【個人でできる備え】
ずっとお伝えしている通り、備蓄は必須です。

準備ができていない方は
時間の猶予はまだありますので
できる限り対応しましょう。

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北朝鮮が持っているとされるEMP兵器が使用されれば、ポタ電なんかも使えなくなる可能性は高いので、ポタ電以外でエネルギーを起こす(炭、薪、ガスボンベ)とった別の対策も並行して必要です。

特に夜間が重要で、電気が一切点かなくなるので、自力発電可能な手回し充電式のダイナモラジオ、懐中電灯、アロマキャンドル、といったものを別に必ず用意してください。

ちょっと前に夜間の停電を経験しました。自分の家だけでなく道路にある街灯なども全部消えるので、完全な暗闇で身動きが全く取れないような状態になります。これ、経験してその恐ろしさに気が付きます。

準備と心構えがあったので、USBランタンで冷静に対処できましたが、それも使えなくなれば、残りはろうそくなどに頼るしかありません。準備や心構えがない人は絶対にパニックになります。

備えて何も起きないのが最良の結末であり、備えずに何かが起きるのが最悪の悲劇です。

情報を知り、準備しておくことの重要性…これ国民のほとんどは「そんなこと起きるわけないだろう!」とバカにしていますが、心構えとして大切なこと。


かつては都市伝説やオカルトとされていた話が、現代の科学的観測や技術進化と富裕層の具体的な行動によって、現実味を帯びた脅威となっているのは間違いないということで、その危機も目前だと考えられます。


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現在の日本
問題点まとめ



現在の日本が
直面している


政治、健康、農業
安全保障


G7で日本は
世界から相手に
されていないことが
明らかになりました





【ツケの回収】
この後に及んで、まだ政府を「信じている」という人は、
今年の終盤ではそのツケを確実に払うことになり、来年には地獄を見ることでしょう。

西側メディアのプロパガンダ工作は順調で、イラン戦争が終わると信じているようですが、まだ終わりません。

このような連中は、完全なる無知と教養不足で、狭い知識・人生観・主観でしか物事を判断できないため、表面的なことにすぐに流されてしまいます。

アベンジャーズだけではありません。

ア●ブロでも半分は安倍・低市応援団のアカウントです。この「無知なる悪への加担という行為」は、必ずカルマとして自分に返ってきます(●→メ)。

イスラエルでは戦争が始まる前は、国民の半分以上が政府を信じていましたが、有事が始まって戦場と化した現在、それが間違っていたことに気が付きました。

それでは遅いんです。




【グローバリズム】
日本政府はCI●やダボス会議(世界経済フォーラム「WEF」)などのグローバルな勢力の影響下にあり、国民の利益よりもそれらの意向を優先しています。

このことに国民の大部分は気が付いていません。

メディアや経済界、インフルエンサーもその体制に組み込まれているので、安易に信じてはいけなくて、日本ではなく世界全体を見渡して物事を判断する必要があります。





【食の安全と健康】
日本は食品添加物、残留農薬、遺伝子組み換え食品の摂取、水道水の塩素濃度、薬剤の使用量などが世界的に見ても極めて高いです。

その結果として不妊症や癌患者が増え続けている「異常国家」です。







【一次産業の危機】
ツイゲルビなどの影響により、伝統的な農業がAIやデジタル農業、培養肉などの最新テクノロジーに置き換えられようとしています。

減反政策といった主食の縮小化だけでなく、ここ数年は、畜産のインフラ破壊や、嘘の伝染病に託けた家畜の大量殺処分、家畜放棄への補助金、といった畜産業縮小にも全力です。

食料自給率(実質10%以下)やエネルギー自給率の低さなどからも、有事の際に日本人が容易に飢餓状態に陥ります。現在はここに片足を突っ込んでいます。

これに関心を持っている国民はだいぶ増えてきましたが、まだまだ数が少ないです。このような政策はこのまま続いていきます。







【国家財政の不透明さ】
一般会計の約4倍にものぼる「特別会計」の不透明な金の流れ(約400兆円)は全く明らかにされません。

これら特別会計は、我々の社会保障費としてぼったくられているお金から成り立っていることは過去に説明しました。

我々が会社から引かれる税金は、社会保障費(年金や健康保険)が高額ということからも特別会計がいかに莫大な金額かが理解できるかと思います。

これらお金も国民のためにあまり使われているとは思えない状況で、仮に使われていたとしら、日本経済や労働市場、国力はここまで落ちぶれることはなかったはずです。

メディアが報道する税収はいつも「一般会計」のことばかりなので、完全にブラックボックス化されているわけです。

↑これはあくまでも建前


【行動への呼びかけ】
なぜWEFの指示で政治家がこんなことを行うのかというと、根本的な問題は支配層の民族浄化という目標があるからです。

中東のパレスチナ問題(ガザ虐殺)、ウイ●ル・チ●ット虐殺、などはほぼ完了しており、島国である日本の場合は直接的な殺戮は表立ってできないため、時間をかけて目に見えないように行われてきました(●→グ、●→ベ)。

すべて「ユ●ヤ問題(ス●ラディーDNA殲滅計画)」が絡んでいます(●→ダ、●→ハ)。



食料自給率は国家安全保障の要です。日本人がエンターテインメントに溺れるのをやめ、真の危機に目を向けるべき時です。

こういったことをある程度理解している人は、日本人の意識変革と団結を取り戻すために、自分の感じている違和感や調査した結果などを一度発信をしていみるのもありだと思います。

私の事例で言うと、発信していく過程で、気が付かずに見逃していた知識が得られたり、作成したYOUTUBE動画のコメントから新たな貴重な発見(事実や証拠)に至ったこともありました。

バズる必要も人気を得る必要もありません。わずかでも気が付く人が増えることが目的で、その結果、意外な進展がにつながる可能性があるという話です。


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ユダヤ人
ビルゲイツ
高市早苗
CIA
ダボス会議
ビルダーバーグ会議
ウイグル・チベット問題

モノ作りとDIY


ちょっと前に
モノ作り精神の話
について解説しました


そういったことを
意識している
ということで…


DIYした話です。


DIYの知識があれば
防犯の自作も
色々できます


労力はかかりますが
既製品買うより
金はかかりません




【家具制作のDIY】
既製品のテーブルは安いものだと、足が弱くてガタついたり、耐重量が脆かったり、中途半端なサイズだったり、といった感じでなかなかよいものがありませんでした。

かといって、品質の高いものは4万、5万するわけです。

ということで、自作した方が早いということで、かなり昔に作った自分専用のテーブルをご紹介します。

私個人的な趣向なのですが、納得のいくものを作るというのは昔からこだわりがあって、その延長で家具制作のDIYにチャレンジしたものです。

その経験を活かして、自宅防犯もDIYで完璧となりました。



【折り畳みテーブル】











未使用時のスペース占拠を防ぐため
足は折り畳み式







足を立てた時に固定するボルトは
足に収納できるように工夫









足の上段に棚を置くことも可能





電動工具一式もAmazonで5000円(6年くらい前)くらいで購入できましたので、お金はそれほどかかりませんでしたが、ヤスリがけが面倒でした。

電動工具があれば、木材だけでなく金属に穴をあけることも可能です。

みなさんもモノ作りにチャレンジしてみてください。このモノ作りスキルがあれば、商品作って販売するという事業も成り立ちます。

AIを使いこなすことよりも、未来永劫活かすことができるスキルになると思っています。


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イラン戦争合意で
48兆円復興基金



イラン戦争が
合意なれば
復興支援がイランへ
行われます


日本が出す可能性
高いです





【48兆円復興基金】
前回記事の「アラグチ外相の合意内容真相発言」の続きです。
 ↓ ↓ ↓
https://ameblo.jp/flash-yellownight/entry-12969866474.html

■合意条件14項目詳細
 ↓ ↓ ↓
https://www.vietnam.vn/ja/

CNN、ロイターなどのニュースを見る限り、完全合意がなされたら、アメリカは復興基金を設立して3000億ドル(日本円で48兆円)をイランに支援すると約束したようで、すでにそのうちのいくらかはイランに支払っているようです。

お金のないアメリカは一体どこからそのお金を工面したのでしょうか?これが謎です。

■トランプ氏にとって重大な理由(CNN)
 ↓ ↓ ↓
https://www.cnn.co.jp/usa/35249035.html


さらに、このニュースでかなりマズイのが、残りのお金を誰が出すのか?という問題で、アメリカは一切出すつもりはないようです。

ニュース記事には、イランと同盟を組んでいる中東諸国や、アメリカ同盟国からお金の支援を募る、と書かれていました。

自分達で勝手に戦争始めて「後始末は他の国がやれ!」ってことで無茶苦茶です。

この復興基金は、間違いなく日本に出させるつもりなんでしょうね…。中東諸国が出すわけないです。

いずれにしても、イスラエルの存在が無視されているため、今後合意がなされることはないとは思いますので、要は戦争は続くということ。

だから復興基金の話は白紙に戻る…という推測が可能ですが、48兆円のうちのいくらかは、すでにイランに支払われているということなので、こういった状況を総合的に考えると、やはり今回のイラン戦争もある程度は支配層の思い描くシナリオに沿って起こされている部分があると捉えることができます。

支配層のしもべである「特権階級同士みんなで一般国民から搾取して金儲けしている」ということが、このニュースからはっきりしたのではないでしょうか…?

我々は劇を見せられて、それに踊らされているということ。




【マイナンバー義務化】
日本がイギリスに約2兆円投資するというニュースが先日報道されたばかり…。
 ↓ ↓ ↓
https://news.yahoo.co.jp/666


地面党は「財源が無い!無い!」といつも騒いでる割には、他国へはどんどんお金を垂れ流しています。イギリスにもお金を流し、イランの復興にもお金を流す可能性がある…このままだと日本経済はパンクします。

が、最終的には足りなくなれば国民(金融資産2000兆円)から全部強奪すれば良いから、いまのうちに好きなだけ国債で借金しまくって、湯水のごとくお金を使いながら、利権団体や大企業、海外にバラマキ続けろ!って地面党政権はずっとやってきたわけです。

その借金埋め合わせのためには国民の資産を強奪する必要があり、最終手段として何十年も前から画策してきた「財産税」が控えています。

そして、その財産税を確実に実行するためには国民の資産を把握する必要があったため「マイナンバー制度」を安倍政権の時に導入し、とうとう義務化が確定しました。
 ↓ ↓ ↓
https://news.yahoo.co.jp/666-2


現憲法では国民の財産は保証されているため「財産税」なんて無茶はできませんが、地面党や酸性雨党が公表した「改憲草案」なら可能になります。

連中が「憲法改正!」とやたら騒ぐのは、軍国主義化して有事に参加すること以外にも、資産強奪という強権を可能とする目的があるからです。

だから憲法改正なんてしていはいけないんです。

財産税が発動したら、地面党を応援している連中や、アベンジャーズなどの工作活動しているインフルエンサーを拡散しまくっている方々も、財産税の餌食になるということが分かっていないんですよね。

そこまで頭が回らず「今儲かれば良い!って守銭奴としての活動に必死です。未来を想像すると笑えてきます。


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ババ・ヴァンガ
予言



ババ・ヴァンガの予言では
2026年は中国の影響力が
著しく拡大する年…

だそうです


的中率が高いとされる
予言者です






【ババ・ヴァンガ】
ババ・ヴァンガはブルガリアの盲目の女性予言者で、ロシアの出現、911テロ事件などが当たっているとされています。

西暦5079年までの人類の未来について予言したと言われています。
 ↓ ↓ ↓
https://tocana.jp/2017/

当たっていると無理やり解釈する抽象的なものが多いため、所詮は都市伝説レベルの話に落ち着いてしまいます。具体性がない場合は偶然と考えて良い場合も多いです。

今年の12月は、主に日本海では空から白い物体がたくさん降ってきて積り、そばの消費量が激増する!って言っても予言になってしまいますからね。。

しかし、2026直近では「中国の影響力が著しく拡大する年」という部分はかなり現実味が高い状態となっています。

バ・ヴァンガ・バンバンバン



【景気後退と金融不安】
経済的苦境は、ババ・ヴァンガの2026年の予言に関連して頻繁に言及されるテーマのようです。

これらの予言には、銀行の金融不安、通貨の混乱、市場の低迷、インフレ率上昇などが含まれているようです。

金融不安のピークは2025年に訪れ、その影響は2026年まで続き、世界市場の不安定性を高めるとされています。

その通りに近づいてきてはいますが、ピークにはなっていません。



【自然災害と気候変動】
2026年に深刻な自然災害が発生すると解釈するものがあります。

これら災害には、強い地震、火山噴火、洪水、異常気象などが含まれ、地球の陸地面積の最大7~8%が影響を受けるとされています。

「日本では地震」、「海外では大洪水」などがここ数年頻発していて、特に今年は「メガ・エルニーニョ」というニュースが出てきています。
 ↓ ↓ ↓
https://news.yahoo.co.jp/666



【人工知能の進歩】
デイリーエクスプレス紙によると、ババ・ヴァンガは、人工知能の急速な進歩により、機械が人間の生活の重要な分野を支配するようになる可能性がある…と警告していたと報道したようです。

これらの解釈は、2026年が転換点となり、技術進歩が制御、意思決定、イノベーションの限界に関する倫理的・道徳的な問題を提起することを示唆しています。

以前から「シンギュラリティ」と呼ばれているものです。



【地球外生命体接触】
2026年に関する予言の中でも最も興味深いものに、地球外生命体とのファーストコンタクトがある…というものです。

ババ・ヴァンガは、地球の大気圏に突入する巨大な物体または宇宙船について記述している!と解釈されているそうです。

・2025年7月~12月恒星間天体の発見
・ホワイトハウス地球外生命体情報公開
・今年公開のスピルバーグの映画
・国際宇宙航行アカデミー(IAA)の地球外文明に関するガイドライン更新


こういったことも連動して、近いうち地球外生命体の話が公的な機関などから一般大衆の前に出てくる可能性は極めて高いと思われます。

当ブログでは、地球外生命体については宇宙というイカサマによって、ブルービームプロジェクトを遂行して国民を誘導するためのもの…という判断です。



【未来を評価】
ババ・ヴァンガの予言は依然として関心の高いもののようですが、専門家や歴史家は、これらの予言には科学的根拠も文書による裏付けもないことを一貫して強調しています。

これらの主張の多くは曖昧で複数の解釈が可能で、主に世界的な不安定な時期に人気を博したものだと指摘。

彼女の名前は依然として大衆文化の一部となってはいますが、アナリストたちは、未来を評価する際には、神秘的な予言ではなく、検証済みの地政学的、科学的、経済的な分析に依拠すべきだと助言しています。

こういった予言の話は、一般大衆の真実を追求しようとする視線を逸らす効果があるため、支配層にとっては好都合なネタとなっています。

私の個人的な感想としては、本格的な第三次世界大戦開戦は今年か来年というふうに考えています。

聖書預言(ここで言う「預言」とは、神から授かった言葉という意味で、未来を予測する「予言」を意味していない)では、大患難時代が7年続くとされています。

2026年または2027年が、大患難時代の始まりとすれば、ババ・ヴァンガの予言である「2033年の極地の氷冠が溶け、世界の水位レベルが上昇する」と言う部分が7年の終わりに該当していて合致しています。

地震や火山噴火という小規模なものではなく、ノアの大洪水といったレベルのものでしょう。

支配層は地球規模の大災害がいつ起きるかを認知しているはずです。現在、人口削減や戦争を必死に起こそうと急いでいるのも2033年前後に間に合わせるため…と推測すると辻褄が合いますね。

ちなみに、地球規模のリセットが2033年前後に起こると予言している別の予言者もいるみたいです。または地球滅亡は2033年前後とか…。

まあ、所詮都市伝説レベルのものなので、話半分で…。


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