マニアックホラー映画大好き人間

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ここではホラー映画を中心に様々ャンルの映画をご紹介!
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総統閣下はミッションインポにお怒りです!
↓ ↓ ↓

有事へ誘導


明日は選挙



日本の支配構造の
問題をまとめます








【癌は米国】
改憲派(地面党を筆頭としたほぼ全ての政党)がやたらと中国侵略についての脅威を煽っていますが、これは支配層が戦争をするために改憲をしようとする策略の一環…

この話を何度もお伝えしてきました。

確かに中国侵略(サイレントインベージョン)は問題なんですが、この侵略しやすい状況を作ったのは今の地面党(第二次安倍政権)ということを念頭に置くべきです。


中国の侵略を防ぐために『戦争、核武装、徴兵制、私有財産は軍事のために没収』…こういった明治欽定憲法への回帰は、正しい平和民主主義の在り方ではありません。

現在の自由で平和な生活はできなくなります。

早い話、中国の侵略をしやすくしている法整備や制度などが問題なのだから、戦争や軍拡ではなく、そういった法改正を昔に戻せばよいだけです。お金もそんなにかかりません。

このことを指摘する人が誰もおらず、ひたすら戦争と軍事防衛だけに目を向けています。


今までは平和憲法があったおけげで、軍事費が抑えられていたというのもありますが、自国から進んで戦争ができる国になれば、それにかかる費用は我々の税金であり、さらなる増税が待ち構えています。

また、中国も米国も背後にいる支配層によってある程度コントロールされている国です。

要は、この茶番劇に翻弄されているという構造的問題に気が付かなければいけません。挑発に乗ってはいけないんです。






そして、今すぐ日本が目を向けなければいけないのが、やはり対米従属の植民地構造で、この支配構造の中で中国が動いているということにも目を向けなければなりません。

日本が一番脅威として考えなければならないのは、中国ではなく「米国」です。

・日米地位協定
・日米合同委員会


こういったものは即座に廃止すべきでしょう。そして、世界全体を統括している「戦略国際問題研究所(CSIS)」これも大問題です。





【軍国主義回帰】
外国資本をどんどん受け入れやすい社会に組み替えて、移民拡充を図る仕組みそのものを無くせばよいだけなのですが、自分達で仕組みを作っておいて、それを悪用する外国勢力と武力で戦争しようとするのはおかしな話です。

その仕組みには一切触れず、軍拡で解決しようする考え方は、かつての軍国主義だった日本へ戻ることに他なりません。


そもそも現在これだけの物価高に加えて所得も減っている状況で経済的にも困窮しているのだから、軍拡にお金なんてかけている場合ではないはずです…。

外国勢力は法整備がザルだからつけこんでくるわけです。法整備や制度を厳格にして付け入る隙を無くせば戦争や軍拡は不要です。


それでも攻め込まれたらどうするんだ!っていう意見が出てきそうですが、攻め込んでくることはありません。特に中国は…。中国は軍事衝突をせずに侵略する国なんです。

よく尖閣などの衝突問題や領海侵入のニュースが出てきますが、これも米国が仕組んだプロパガンダで軍拡世論を豊成させる工作であったというのが判明してきています。

日本だけでなく世界の癌は米国なんです。

この構造に気が付いていれば、調律教会から多額の支援を受けている現在のトランプ政権と低市(地面党)が一緒になって、日本を有事に導きたいという理屈も理解できるはずなのですがほとんどの人はそれに気が付いていません。





【論点は改憲選挙】
今度の選挙は「改憲選挙」です。

改憲派議員をいかに当選させるかが支配層にとって重要です。

現在のところ、ほとんどの保守と自称する政党でも、大体が改憲賛成の姿勢を取っています。

これでは、与党過半数とか関係なく、改憲派議員で2/3を超えてしまうでしょう。

それを阻止しなければなりませんが、護憲を訴える議員や政党はごくわずか…。

調律教会の長年の悲願である「改憲からの戦争」と「天皇中心の君主制軍国主義」が復活してしまいます。


「戦争なんかにはならない!」とお花畑脳全開の人が大多数で、それら言説にさらに触発されて改憲を是とする流れの増幅が最後まで止まりませんでした。

これを止めるために、私も必死に記事を書いてきましたが、最後まで伝わることは叶いませんでした。

選挙には行って、護憲政党、護憲議員、に投票をしようと考えていますが、数が少なすぎてもうダメのようです。


若い人たちが、トランプや低市を支持するのは人生経験が少ないからまだ分かりますが、中年や高齢の人で、こういった改憲勢力を推している連中…「あなた方は、今までの人生で何を学んできたのか?」ともはや人間性を疑いたくなるレベルです。

まあ、こういった人たちには何を言っても理解できないということは、私もここ数年で学んだので仕方ないとしか言いようがないです。


全ての世の中の理(ことわり)「世界の在り方や物事の真理」がそのようになるべくしてなっている…と伝えてくれているんだ!と解釈しています。

聖書預言の通りになっています。


「お天道様が見ている!」なんて昭和の頃は良くいわれたものですが、この世界に『創造主』がいるなら、自分の信念を貫いて、良いと思ったことを行動に移しているかどうかをちゃんとみているはずです。

だから、無駄でも行動することに意味があると思っていますので、選挙には行って下さい。




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準備の話と選挙


有事に先立つ
準備の重要性と
選挙について



準備については
優先順位を
間違えないように
してください






【準備の優先順位】
今まで有事や自然災害に備えての準備についてお伝えしてきました。

そのタイムリミットもほとんど残されていないと見て良いと思います。選挙も重要ですが、それ以上に準備の方がもっと大切です。


【優先順位】
1:食料品の備蓄
  ▼ ▼ ▼
2:水確保の準備と備蓄
  ▼ ▼ ▼
3:日用品の備蓄
  ▼ ▼ ▼
4:娯楽の備蓄
  ▼ ▼ ▼
5:余ったお金は欲しいものへ
  ▼ ▼ ▼
6:銀行預金を減らして資産分散

お金に余裕がある人は今のうち欲しいものをたくさん購入しておきましょう。そのうち買えなくなります。

欲しい物は必ず現物を購入してください。デジタル資産の購入はいつでもできるので…(例えばゲームソフトとか)。

また、好きな美味しい食べ物もなるべくたくさん食べておいてください。時間がないです。

銀行預金をそのままにしたり、無形資産なんかに投資している状況ではなくなっています。お金の使い道の優先順位を間違えないようにしてください。

■備蓄方法まとめ■
 ▼ ▼ ▼
https://flash-yellownight/666








【選挙の話】
いよいよ投票日となりますが、その日はタイミングを見計らったかのように雪だそうです。投票所に足を運びにくくする作戦でしょう。

現状の日本国民の意識や情報リテラシーだとおそらく選挙は、支配層の思惑通りになります。

次の選挙では国が良くなる政治はほとんど期待できません。人気あるどの政党も与野党関係なく同じ目的で動いているからです。

今回の選挙は、改憲派ばかりなのが支配層の大きな目的に忠実という何よりの証拠です。

酸性雨党しかり、新しくできた「ゆうこく」ってのも「改憲」を目的に動いています(こいつらの過去の言動をみれば調律教会か中国の法●功の影響で動いていることが目に見えてます(99%の人は気が付いていないでしょう)。

こいつらの影響でしょう…
↓ ↓ ↓























現在、護憲に取り組む政党はほとんどありません。

れいわや社民が一番護憲で活躍してくれそうですが、これら政党も結成された経緯が色々あり…その理由をほとんどの人は知らないと思います。


ですが現状、これら政党にかけるしか道がないです。

日本の政治はお金がかかります。支配層や特権階級のバックアップなくして一般大衆に付け入る隙はないんです。だから与野党関係なく全部支配層の思惑通りに動く連中がほとんどということ。




【改憲理論の詭弁】
改憲派で選挙に立候補しているやつらからよく出る発言が「憲法改正は賛成だが一部反対だ!」というものです。

これが政治家を目指す連中の詭弁だと理解できますでしょうか?投票するだけの一般市民の発言ならまだしも、立候補者がそのレベルでは国が滅びます。

改憲したら、大多数の勢力で占める今の与野党、地面党、威信、不倫民主党、酸性雨党、などの改憲案がそのまま通ることになります。



立候補している連中が、これを理解しているのかどうか怪しいところはありますが、少なくとも上記主力政党(当時は立件民主党も含まれていた)が2年前くらいから憲法審査会なるものを開いていたのを理解していないということになります。

調律教会の意向に沿って、憲法審査会なるものを勝手に開いて密室で改憲内容を決めています。そこに参加した政治家連中はこの時期になっても一向にその内容を国民に明らかにしません。

明らかにしたら反発を招くのが分かっているから、あえて出さないんです。



つまり、憲法改正の中身はもうすでに決まっていて改憲したら終わりなんです。


「憲法改正には賛成だけど一部では反対!」なんていう公約は通用しません。

酸性雨党が改憲案を去年出してきましたが、おそらくそれが国民に対して「支配層はこのつもりで行くけど覚悟はいいか?」ということの現れだったと捉えることができます。

地面党から出さずに、あえて酸性雨党から出しているところが用意周到だということです。





【改憲推進の流布の輩】
今、SNSなどで改憲を唱えて、やたらと、トランプや低市を支持している人たちのことをちゃんと覚えておきましょう(アメブロで記事書いている連中も同様です)。

戦争になったら『こいつらの言説流布がきっかけ』ということできちんと謝罪を促すべきです。

若者から順番に戦場に行かされることになるわけで、それを許してはいけません。

完全にイカれてます…トランプとか低市支持してる連中は…。これによって生命財産が奪われる未来になった時、きちんと責任を取らせましょう。


こういった言説を流布している連中は、現在の政治家に対して「逃げるな!」とか言っていますが、一方、自分が責任追及される立場になったら逃げると思いますので、絶対に逃がしてはいけません。

特に子供を持つ親御さんの方々、こういった連中をちゃんと覚えておきましょう。

また、戦争において兵隊が足りなくなれば、中年だろうが戦場に行かされることになります。徴兵対象年齢じゃないからといって他人事では済まされないんです。




正直、私は戦場なんかに行きたくありません。アメブロでもトランプや低市支持の改憲理論を流布してるやつらでも、戦場にいく覚悟はおそらくないと思います。

戦争なんて起きない!と思っているお花畑脳全開だから、覚悟なんて最初からないのは明白ですが…。

また「騙された~!」とか言い出しそうです。

これを踏まえて、戦前戦後の歴史をみれば、こういった無責任な理論と知識の人たちは、無敵の一般大衆から天誅が下って責任を取らされています。まあ現代でも顔出しなんてしていたら無事では済まないでしょうね。


バカが国を亡ぼすとはこういうことです。過去の世界の歴史なんかを見てもまさにそれそのもの…。


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バーチャル
アメリカ大使館



米国とイランの
関係がきな臭くなり…



イランの
アメリカ大使館から
再度声明だそうです。






【バーチャル大使館】
今年の1月中旬、米国政府からイランにいるアメリカ国民に対して退避命令が出されていました。

その時はイランとの紛争が理由でした。

そして、昨日、イランのアメリカ大使館がイランにいるアメリカ国民に対して再度退避命令を出したようです。

イランのアメリカ大使館ってバーチャルアメリカ大使館だったって知りませんでした。何だよ!?バーチャルアメリカ大使館って…(笑



…といっても、ずいぶん昔にあったイランアメリカ大使館人質事件から、両国の国交は表向き断絶されていることになっているので、その時から大使館は閉鎖されままだから、バーチャル大使館なるものがあるんだとか…。

そんなことよりも、そのイランにあるバーチャルアメリカ大使館が、声明を出しているようで、これが本当なら、戦争が起きるということだと思います。今ダイレクトに紛争が起きてるわけではないのに退避命令を出すということは…戦争を想定しているからでしょう。

一応バーチャルアメリカ大使館の声明(公式文書)のサイトを張り付けておきます(2月5日付け)。
 ↓ ↓ ↓
https://ir.usembassy.gov/security-alert-land-border-crossings-february-5-2026/


内容はイランにいるアメリカ国民に対しての出国命令だけでなく、どのような手段で帰国するかを詳しく説明しています。飛行機ではなく陸路で帰れ!って書かれていますね。

アルジャジーラのサイトにはこの手のニュースはまだ上がっていませんでした。




【ホルムズ海峡封鎖】
先週、ホルムズ海峡封鎖なる話題が飛び交っていましたが、これは、BRICSの一時的な軍事演習ということだったみたいで、一般の貿易船の航行にはそれほど支障は出ていなかったみたいです。

軍事演習といっても、おそらくBRICS側も戦争を想定しての準備だったんじゃないかと思っています。イランだって指くわえて黙っているわけにはいかないはずですし…。

ロシアも期限の切れた核の再配備を米国から拒絶されているので、国防を考えたら「米国ふざけんな!」ってことになっているはずです。

先週は、BRICS側もやれるもんならやってみろ!ってことだったんでしょう。

ホルムズ海峡…米国とイランの戦争が始まったら封鎖も避けられなくなるでしょう。いよいよ来るべき時が来たという感じでしょうか…。

前々回の記事「米国国土安全保障省の告知が危機迫っているという話」
 ↓ ↓ ↓
https://ameblo.jp/flash-yellownight/entry-12955447754.html

これ、戒厳令に近い状態ですよ。米国政府は本気だと思います。



【イランとの外交】
本日、米国とイランの間で、核協議を中心とした会談をオマーン首都で開催したみたいですが、これで戦争にならないことを祈るばかりです。

この会談の内容いかんでどう転ぶか…ということだと思います。

ここで我々にできることは、ただ準備するのみです。

海峡封鎖は戦争になれば起きると思います。そうなったら本当に生活が詰む世界線になってくると思いますので、時間のある土日に完璧な状態にしておきましょう。

もちろん選挙も大事ですので忘れずに投票に行ってください。


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第二弾
米国民退避命令


昨日、イランのバーチャルアメリカ大使館が、イラン国内にいるアメリカ人に対して、今年2度目の退避命令を発令したそうです。

これ後で、詳細を記事にします。

本日行われた、米国とイランのオマーン会談の内容が気になるところですが、米国は決裂を見込んで退避命令出した可能性が高いです。



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日本政治
構造的問題



低市氏の
食料品等の消費税ゼロ
について






【整合性の欠如】
高市早苗氏が、総選挙を前に「食料品や飲料の消費税を2年間ゼロにする」という公約を掲げたことに対し、強い疑問が呈されているようです。

まあ、当然です。

そもそも今までの低市発言において、前後関係の整合性が完全に欠如しています。

以前、野党から消費税減税を求められた際には「レジのシステム改修に1年かかるから無理」と答弁していたにもかかわらず、選挙前になって突然「ゼロにする」と言い出したことが矛盾しているわけです。

要は、やろうと思えばすぐにできる話。

これは間違いないく選挙対策です。消費税減税が「悲願」と言うのであれば、選挙後ではなく現職のうちに実行すべきでしょうから、この発言は、票を得るための「人参」をぶら下げているだけということです。

かといって、連立与党過半数にでもなろうものなら、その減税公約もなかったことにして絶対に実行なんてしません。石破政権の時のバラマキ約束を反故にしたのを考えればすぐに理解できることです。





【実施に伴う問題】
当然ながら、実施に伴う実務的・経済的な問題というのもあります。




【減税期間の短さ】
まず、減税期間の短さも問題です。2年間限定と言いながら、システム改修に往復で2年(開始時と終了時)かかるのであれば、実質的にゼロの期間がほとんどなくなるということです。

減税期間がゼロ…アホです。

あと、2年という数字の根拠も一切示されていません。2年後には、物価高も解消され、給料もどんどん上がり、経済的に好況を極めるということなのでしょうか?…んなわけないです。

ここには、減税したくない意図が如実に表れています。



【欠陥税制】
消費税の区分の複雑さや一部の抜け道がいまだに解消されていない欠陥税制というのも問題です。

食料品だけをゼロにすると、文房具にお菓子を一つ付けて「食料品」として販売するなどの税逃れ(おまけ付き菓子問題)といった抜け穴脱税が可能となるようで、そうなると現場の労働力も追加で発生し混乱することになります。

加えて、不公平感があることも問題です。家賃、衣類、教育、交通など生活に不可欠な他のサービスは課税されたままであり、他業界からの反発は避けられないでしょう。食以外は許さん!という生かさず殺さずの精神性が見えますね…。

輸出企業の還付金問題だって意図的にやってます。税金が補助金に様変わりするマジック…恐ろしい。



【価格転嫁】
消費税をゼロにしたところで、結局国民には恩恵は一切ありません。

この不景気で、みんな地獄の経済状態です。利益を確保するために、スーパーなどが販売価格を下げない可能性が非常に高いです。消費者に還元されないってことです。

インフレ上昇率もひどいことになっているので、値段を下げる以上に上がる割合の方が高いので、減税効果を体感することは不可能に近いはずです。





【税制の透明性】
税制の透明性と政治姿勢への不信を持っている人は多いと思います。

まず、使途の不明確さはいまだに解消されていません。消費税が具体的に何に使われているのか(社会保障なのか、道路工事なのか等)の詳細な明細を、国はもっと具体的に国民に開示すべきでしょう。

消費税が8%になった時、消費税の使い道は高齢化社会のための社会保障費に充てる!なんて言っていました。10%に引き上げた時も同じ理屈でした。

私は、10年前に記事書いていた時から、消費税の使い道は社会保障なんかではない!という話をしていましたが、それは間違ってはいませんでした。

だって、5%になった時だって、高齢化社会のため!…というの理屈の増税でしたが、その恩恵に預かる状況が社会保障の数字に示されていなかったからです。要は、別なところに使うための税金として消費税が存在しているということがかなり前から推測できていたわけです。

最近になって実際は、社会保障になんてほとんど使われていないということが、内部資料などで明らかになってきています。

国は嘘ついて騙して巻き上げるんです…詐欺国家として一流です。





【構造的問題】
こういった実情になる理由は、間違いなく日本政治の構造的問題があるからです。

前から何度も言っている通り、対米従属の植民地…これが問題です。

結局、日本のトップはアメリカの顔色を伺い、お金を献上しているだけで、真に日本を良くしようとする政治家(田中角栄氏など)は排除されてきた歴史があります。

構造的に無理なんです。例え野党が政権を取ったとしても…。


だから、現在日本に巣くっている米国を排除することが先決なのですが、この米国を正義の国と勘違いしている国民のいかに多いことか。中国ばかりに目がいって、戦争しようとしている始末…。これでは国は良くなりません。

米国を操っている支配層の存在とその手口を理解して倒さなければいけません。みなで団結すれば難しいことではないと思っています。


今できることとしては、どこの政党も信用しにくい混迷とした状況ではありますが、各自がよく考えて投票に行くしかないです。

選挙で結果を変えるために!というよりも、選挙に行くことで仕組みのおかしさや、上記で解説した構造的な問題に気が付く可能性があるからです。

だから行動することに意味があるんです

政治家の場当たり的な公約や、実務的な裏付けのない減税案、そして税金の使途が不透明な日本の政治体制に対する強い不信感…こういったことを国民全員が気が付いて行動するようになれば変わっていくと思っています。

支配層よりも我々大衆の方が圧倒的に数が多いのですから。


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米国
国土安全保障省
告知について



アメリカは近いうち
戦争を本格的に
始めるつもりです。


トランプは本気です。







【米国国土安全保障省】
2026年1月中旬の報道
米国国土安全保障省(DHS)のクリスティ・ノーム長官(注:2026年1月時点)は、移民・関税執行局(ICE)による強制執行(レイド)などの現場において、米国民(市民)も身元や市民権の証明を提示する準備をしておくべきであるという主旨の言及をしました。
 ▼ ▼ ▼
https://www.youtube.com/watch


U.S. department of homeland security announces U.S citizens SHOULED BE PREPARED to show proof of citizensship if questioned by agents.
(米国国土安全保障省は、米国民は職員に質問された場合、市民権の証明を提示する準備をしておくべきであると発表した)

戦争に先立ち、国内の工作員を一掃するつもりでしょうが、これが民族間の問題ともなっているようです。
 ▼ ▼ ▼
https://www.financialexpress.com/business/


トランプ大統領になってこんな世界線になるなんて誰も予想していなかったでしょう…。

でも支配層とは一般大衆を欺くためにこういうやり方してくるんです。

2026年エコノミストの表紙にはBRICSとNATOの対決を示唆する絵が描かれています。
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インフレに
悲観的な日本



本日は将来の
インフレについて



フォーブスの記事が
興味深い内容のため
ご紹介



結局は
先を見越して
準備するだけです







【悲観的だが地面党】
フォーブスが調査した結果、日本人は他国と比較して将来の物価や生活水準に対して極めて悲観的であることが明らかだったというニュースです。

なんでも日曜日の選挙では、地面党と威信だけで300議席を超えるかもしれないと新聞が報じています。この数字、どこまで本当かはわかりませんが、その可能性は十分あるでしょう。

実際、不正選挙は第二次安倍政権の時から大々的に行われるようになりました。数字が操作されていても不思議ではないですが、自分の生活が苦しいのに地面党や国保逃れの威信に投票しようとする精神もおかしいです。

先行きに対する不安や悲観的な考え方があるなら、地面党を筆頭に、その他の野党である隠れ地面党や、地面党受け皿政党にまたもや騙されにいっている…その考えがもはや意味不明です。




【要因の分析結果】
そのインフレを悲観している姿勢というのは以下の要因が挙げられます。

1. インフレに対する強い不安
2. 生活水準の見通しは世界最下位
3. 家計のやりくりと実態
4. 背景にある日本独自の要因



【1. インフレ不安】
「インフレは通常の状態に戻らない」と答えた日本人は51%だそうです。調査国の中で最も高い割合(世界平均は26%)。

つまり日本人の半数以上が、現在の物価高を一時的なものではなく「永続的なもの」と捉えているようでが、これについては疑わしいところがあります。

というのも、これだけ悪化した世界情勢と社会状況であるにも関わらず「そんなことは起こるわけがない!いつかまた戻る!」と楽観視している人の方が、私の周囲にも圧倒的に多いような気がします。




【2. 世界最下位】
今後1年間で「自分の生活水準が上がる」と予想する日本人はわずか1割で、世界最下位だったそうです。

逆に、悪化を見込む人は38%で、世界で3番目に高い数値となったようです。




【3. 家計のやりくりと実態】
現在の暮らしについて「快適・うまくやっている」と答えた日本人は2割にとどまり、世界平均(37%)を大きく下回っているようです。

2024年11月の調査時よりもさらに5ポイント減少しており、生活の厳しさが増している実感があるようです。




【4. 日本独自の背景要因】
歴史的背景が大きいと記事は分析しているようです。

長年物価が動かない状態が続いたため、物価上昇を「異常事態(生活を脅かすもの)」と捉えやすい傾向とのこと。また、賃金との乖離が大きいというのも要因の一つと考えられるそうです。

諸外国ではインフレと賃金上昇が連動する傾向がありますが、日本では「物価だけが上がり、収入が変わらない」という経験が積み重なっていることが、悲観的なマインドを強めている…

まあこれは間違いないでしょうね…。





【特権階級を監視】
というような要因で、将来を悲観的にとらえているというのは確かなようですが、であるなら、選挙に対する向き合い方があまりにも稚拙過ぎます。

地面党や酸性雨党などの表向き良い部分の発言内容だけで判断して支持して投票しようとする…これが大きな間違いです。

失われた30年…ずっと苦しめられてきて、まだ調律教会の指令で動く地面党(低市)に期待しようとしている…これ自体が間違いなんです。気が付いていないのだからどうしようもありません。


そして、こういった調律教会のことを指摘する私のような人間をすぐに陰謀論者扱いする…これでは本当にダメな将来になってしまいます。

本来、我々は、政治家などの特権階級連中を厳しく監視しなければなりません。それができて初めてちゃんとした民主主義というものが成り立つわけです。

でも、気が付いて警鐘を鳴らすひとはごくわずか…。

だから、準備すれば良い!という話なのですが、面倒なんでしょうね…なんとかなる!と思っているのでしょう。今までなんとかなってきたからという完全なる平和ボケです。

インフレといっても、まだ本格的な戦争が始まったわけではありません。それまでは時間がありますので、準備はまだ間に合います。

戦争になったら貿易はストップするので、今の物価高が天国くらいのインフレになります。


そうなる前に準備してください!っていうことをお伝えしてきたわけです。

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世界の向かう先
国際情勢
聖書の預言



本日は
国際情勢と
聖書の預言



物理的な備えの
重要性について



今までの記事の
まとめです







【核戦争の危機】
米国&イスラエルとイランの核戦争の危機が近づいています。

もうすでにBRICSが中東で軍事演習という名の戦争準備を始めていることから、近いうちに米国&イスラエルとイランが戦争に入る可能性が非常に高いです。

これは核戦争に発展する恐れもあります。

イスラエルはイランの地下核施設を破壊するため、アメリカ(トランプ政権)が持つ強力な爆弾「バンカーバスター」などをさらに追加で求めています。

これ、相当ヤバい話ですし、トランプもやる気満々になっているのが世界的な脅威となっています。

↑米国のベクセス…こいつが相当ヤバい…。




【対立思想の根源】
この対立の背景には、イスラエル「偽ユ●ダ」の「タルムード」思想と、イランのイスラム教の法「シャリーア」の根本的な思想対立があります。

要は宗教戦争ということです。

「タルムード」とは聖書を独自に解釈した支配層連中による経典で、偽ユ●ヤ人以外を人間ではない「獣」と見なす選民思想が基本となっています。

現在のガザ紛争での殺戮も、相手を動物と見なして『偽ユ●ヤ以外の生命は何とも思わない』という支配層のこの悪魔的な思想(悪魔崇拝)論理で成り立っているため、世界から一向に紛争や戦争が絶えないわけです。





【正当ユ●ヤ】
アブラハム、イサク、ヤコブ、の血筋(DNA)が引き継がれた人達が、正当な血統のユ●ヤ人なのですが、現在の世界の富を独占していると言われているユ●ヤ人たちは、この血筋(DNA)ではありません。

彼らは、正当なユ●ヤ人ではないので、偽ユ●ヤと呼ばれているのですが、この偽ユ●ヤのことをアシュ◎ナジーユダヤ人と呼んでいて、一般的には単なるユダヤ教徒(タルムード教)なんです。(◎→ケ)

一方、正当なDNAを引き継いでいるユ●ヤ人たちをスハ◎ディーユダヤ人と呼んでいます。(◎→ラ)


支配層である偽ユダヤ連中は、正当ユダヤのDNAが気に食わないから、自分達こそが正当なユダヤ人と信じたいわけです。

聖書の内容から判断するも、支配層連中(表に見えない王族系)は、本当の神とはどういう存在なのかをある程度は分かっているはずで、正当ユ●ヤこそが神に選ばれし民族であるという言説を信じて疑わないわけです。

だから、その神に選ばれし選民になるための下地として「大イスラエル帝国建国」という理想論を振りかざして、戦争を起こしたり、正当ユ●ヤ人の虐殺などを行ったりするわけです。

本当に神なる存在がいるなら、血統が本物かどうかなんて簡単に見分けが付くと思うのですが、それが理解できない…はっきり言ってアホです。





【国際情勢の裏側】
トランプ大統領が本当に戦っている相手は貿易相手国ではなく「イルミナティ」である…これは戦争を起こそうとする支配層の世論工作の一環で、実は、彼も支配層の駒であることがとが最近の動向からもかなり明確になってきました。

このトランプ救世主論は、旧態依然のDSと戦う姿としてとらえられることから、一部の保守的B層にとっては嬉しい話題なのでしょう。






しかし、この理論は、世界で戦争を超したい支配層の思惑がかくれていて、特にそのカルトの影響を色濃く受けている日本(調律教会)では、低市救世主論を唱える人も増えてきています。

トランプも低市も調律教会の資本力によって動かされる存在にすぎません。その構造に保守的B層の中途半端に目覚めた系のお馬鹿さんたちは全く気がついておらず、これが日本の改憲に結びつきそうなっています。



日本のメディアなんか、もっとダメで、関税などの貿易問題など表面的なことしか報じておらず、トランプを悪で旧態依然のDSを持ち上げている始末です。

世界の真の動きを全く理解できていないし、それを信じている国民もおそらく7割から8割はいるわけで…現在は危機的状況です。





【未来への警鐘と備え】
聖書は「聖なる所(エルサレム)に憎むべきものが立つ時、山へ逃げよ」と預言しています。

世界が良くなると人々が思う時にこそ、危機が訪れることを暗示しており、それは「第三次世界大戦」が間近に迫った現在によく当てはまります。


今後、大恐慌や大地震、自然災害、パンデミック、などの天変地異が起こり、テロなども意図的に起こされる可能性があります。その時には現在の貨幣経済(紙幣)は価値を失うことになるでしょう。

その来るべき時代に備えて資産を金(ゴールド)に変え、インフラが脆弱な都市部から離れて高地のような安全な住居を確保し、食料や水などを備蓄しなければならない…

その物理的な備えの重要性を私は2年前からずっとお伝えしてきました。




この物理的な備えのための実践練習や物理的な資産を活用法については、すでに10年前から対策してきており、そのやり方が今になって全く間違っていなかったことが判明してきています。

適当な思い付きをブログで垂れ流しているわけではないことをご理解ください。そして、私の言説もほとんどが的中していることを考えると、未来予想の通りになってしまう可能性は非常に高いです。

だから、準備してください!とお伝えしてきました。

■備蓄方法まとめ■
 ▼ ▼ ▼
https://flash-yellownight/666

【未来予想一覧】
 ▼ ▼ ▼
-------------------------------------
(予想的中した部分は青文字)
●イスラエルと過激派との戦火拡大
 →〇
●イランvsイスラエル
 →〇

●第三次世界大戦
(NATO vs BRICS)開戦
●北朝鮮が南進で朝鮮戦争再開
●北朝鮮が朝鮮半島統一
(韓国の国体消滅)
●世界恐慌&経済崩壊
(NISAなどの無形資産大暴落)
●日本でパンデミック発生
●日本で食料危機発生
●日本の憲法改正
(緊急事態条項適用で独裁政治)
(参政党の憲法草案適用可能性有り)
●日本の徴兵制開始
●日本の財産税徴収
●中国が台湾侵攻(中台戦争)
●中台戦争から日中戦争へ
●中国が経済崩壊
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スピ系詐欺師
注意喚起



社会が経済的に
苦しくなっています


一時的な金銭欲に
駈られての
安易な金策は
命取りです。


特に…


スピ系詐欺師連中に
騙されないように
して下さい。






【悪質業者の存在】
過去にも何度か取り上げたことがあったのですが、アメブロで悪質な業者というのがわずからなが存在します。

それによってこちらのブログに影響が出るようなことがあったとしても、運営に連絡しても基本取り合ってくれません。

なので、悪質な場合は、ブログ上にて注意喚起してきました。

注意喚起するには経緯があって、当ブログでは、全く効果の出ないコンサルやビジネスは基本的にNGとしてお断りしておりまして、しつこく何度も「いいね」したり、フォローしてくる人には「今後一切やめてください」という旨のDMをお送りしています。

フォローする人はフォローバックを求めてやってきているのが分かっているので、放置していれば向こうから勝手にフォローを外してくれるためそれで良いですし、迷惑な場合はこちらから外すことができるので楽なんです。

ですが、「いいね」は消去することができないんです。これが非常に厄介な問題です。


そこで、こちらからDMを送ると、ほとんどの業者は、基本、以後「いいね」をしなくなります。それがまっとうな事業者としての対応であり、まっとうな人間性です。

ですが、DMを送っても完全無視を貫いて永久に「いいね」を繰り続ける超絶悪質な業者も存在します。




【当ブログの方針】
で、ここからが重要なんですが、私が2015年頃、映画レビュー記事全盛の時に、私への『ペタ』→(当時の「いいね」)をしてきた悪質業者がいました。

その業者が私の仲間だと信じたとある読者の方で、それに騙されて散財した方がいました(1年後判明しました)。

自分のブログの知名度がある程度上がってくると、こういったケースも出てくるという教訓になりました。

私としても真面目な読者の人が、わたしのブログがきっかけで不幸になって欲しくはありません。

なので、それ以降は「ペタ」や「いいね」には細心の注意を払って、危険そうな業者の方はお断りのスタンスを取っています。




【スピ系のビジネス】
悪質業者というのは、特に、スピ系のビジネスをしてくる場合が多いです。アメブロだけでなく、どこのSNSでもスピ系ビジネスが大盛況…。


まあ、仕掛ける側が情弱相手をビジネスとしているので相当儲かるからやっているというのは分かりますが、お金を出す側の人が散在すると、そのしわ寄せが、まっとうに生きている人の経済に浸食することがあります。

それが非常にマズイと言っているわけです。

私も過去にそういうスピ系にはまるヤバい女性に何人か出会いました。そいつらは、自分が経済的に苦境に立っていて、スピ系にはまり、さらに散財して、挙句の果て、それを埋め合わせるために、マルチビジネスを始めたりするわけです。

そして、マルチの会員になるように営業をひたすらかけてくるのですが、それを断っていると、次は私の周囲の人間にまで触手を伸ばして、人間関係を破壊に導いたりしました。

悪質なのが、女を武器にして営業をかけてくる場合で、それに対して男が引っかかるパターンです。

↑ちょっと前にYouTubeで、その逆もありました(笑

スピ系にはまって、挙句の果て、経済的に破綻して、かつ、周囲の人間関係も破壊する…もはや社会の害悪でしかなく、そこにはメリットなど皆無です。

スピでうまくいくなら、そもそもマルチをやらくて済んでいわけですから…。

だから、スピ系でビジネスとして高額なお金を取ってやっている連中というのは詐欺と断定するくらいで良いと思っています。

というのも、そのようなコンサルやらヒーリングを受けたところで、お金持ちになったり、ビジネスで成功したという人は、今まで誰一人として見たことがないからです(歴史上皆無なだけでなく、むしろスピ系にお金を費やす人は低年収で貧乏パターンばかり…)。

調律教会の山上事件を見てまだ理解しないその愚かさ…最近はリアルの現場でもあきれて反論する気もおきないです。

コンサルやらヒーリングを受ければ、金運や恋愛運が挙がって、人生好転すると思ってるのでしょうか…?おかしな話です。





【悪質業者について】
普通、まともな事業者として活動しているなら、連絡のやりとりくらいはきちんとするはずですが、こういう輩は自分の利益最優先なんで客にならない連絡は全無視します。

まっとうなビジネスしている自信がないから、真摯に向き合うことができないということです。

霊感商法は違法です。調律教会や酸性雨党の霊感商法は支配層のツールとして機能しているから違法性に問われることはありません。しかし、我々一般大衆が犯した場合、刑法246条に抵触します。


そんなスピ系詐欺師のなかでも「いいね」やめてください!と何度もDMでお願いしているのに、一向に「いいね」を止めずにルーツなどで送り続ける糞連中をご紹介!

まず、これ↓
■EVE◎YTHING LO◎E WOR◎D
(◎→R、◎→V、◎→L)
ヒーリ◎グ開発実践ブ◎グ
(◎→ン、◎→ロ)
「平◎あや」
(◎→野)





あと、

前から何度も注意喚起しているこれ↓
■お金の◎望が叶う◎珠ブレスと◎みスッ◎リ霊死相談-詐欺屋
(◎→願、◎→天、◎→悩、◎→キ)


こいつら両者に言えることですが、まず、人前に顔を出して行う人気商売なんだから、己の美的な自己管理をきちんとすべきでしょう。どうみても中年の健康管理ができていないぶよぶよの肥満体です。

どうせ、食の管理なんて一切していないのでしょうから、添加物まみれの食事事情にその肥満体系では、成人病一直線です。

人に「健康運!」とか言う前に己を改善しろ!と言いたいです。

あと、このような肥満体系に「恋愛運」と言われても、説得力がありません。誰がこんな連中に恋愛相談する?…という話になります。本来、こういった連中でも人気あるならアクセスも増えるでしょうし、ツールなど使わなくても人気ブログランキングの上位に入ることができると思います。

以前、私の知り合いだったTikTokで活動している40代のインフルエンサー(女性)は、弱小で有名な方ではなかったですが、美的なことは一切手抜かりなく相当なお金をかけてました。

一方、こういうスピ系の輩は、自分に投資しない…自分の外見的な魅力の底上げを一切しない…その結果、自分に人気が無いから、ルーツスパムで生きながらえるしかない…ビジネスとして破綻していると思います…。

世の中のごくごく少数(1割にも満たない)マイナーな言説で世間から陰謀論系アタオカ扱いされるような現在の当ブログよりもランキングが遥かに低いって終わってます。

ですから、このような輩から数十万円のヒーリングやら、原価50円程度のブレスレットを数万円で購入するといったことはしないでください。それによるあなたへのメリットは一切ありません。それよりも私のアメンバー記事(無料)に書いてあることの方が遥かにためになると思います。





【悪質業者について】
去年「霊死相談-詐欺屋」で、おもしろい実例がありました。こいつが、トランプの関税がきっかけで、日本は消費税減税になる!と言っていましたが、減税どころか、次に地面党が政権取ったら、消費税増税決定なんですが…。

霊視できるんですよね?…数十万円という高額な金とってその程度の予想しかできないって、自分が詐欺師だってことを間接的に暴露しているようなものです。

私は、昨年から地面党に消費税減税の姿勢は一切ない!と言ってきましたがそっちの方が予想当たってます。どっちが霊視できてるんだか…って話です。

あと、地面党は食品の消費税減税0%にすると発言していますが、政権取ったら、その発言もなかったことにして、減税なんて絶対にしません。

こういうレベルのことも理解できないしょうもない詐欺師連中なんです。みなさんは経済的な苦境になっても安易な金策に走らないようにしてください。


お金が足りなければ、隙間時間でコツコツバイトでもいいじゃないですか…。私は野垂れ死んでも、今後の人生まっとうに生きることを選択しました。安易な金策だとかには走らず、独立してからはコツコツやっています(あまりお金になりませんが古物商もやっていたりします)。

他にも、最近リアルの現場でも、情弱スピ系大好き女性に会うことがありました。

スピ系詐欺師から「仏壇の品物1品買うのに4万円払うかどうか迷っている!」なんて嬉しそうに話していましたが、一般大衆の精神性ってこの程度なので、やはり、スピ系詐欺ビジネスというのは永久になくならないでしょう。

リテラシーそのものを上げることは、支配層がこの世界に宗教というものを大衆支配のために敷設したことが理由で難しいです。

意識的に自分からそういったものから距離を取る以外に防衛手段はないと思っています。



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エプスタイン


エプスタインの件…



支配層の計画的な
スピン報道です



これから
我々一般大衆が
教訓とするべきは…?








【エプスタイン文書】
表の世界で活躍している特権階級連中(各国のトップや政治家・官僚など)のエロエロ事情が暴露された文書が表になってきています。

案の定、トランプやイーロンマスクもそこにきっちり記されており、写真なども暴露されてきています。

世界の正義と崇められているとある中東の国のトップまで出てきていました。

まあ、そんなもんでしょ…という感じで、特段驚くべきことではありません。

この情報を見てどう感じましでしょうか?

「金持ち特権階級はやることなすことなんでも有りだ!許せん!」…という感情論に流されていては、日本のどうでもよい芸能人のスピン報道に翻弄されているのと一緒です。

このことから、我々は『支配層とは何なのか?』をもっと深く考えなければなりません。





【所詮使い捨ての駒】
まず、この文書…本当に核心を突いた真実度100%のものなのかを疑うべきです。

嘘や事実、いろいろ混ざっていると思います。

これが表になったのは、我々大衆の目に晒してもOKという支配層の許可が出たから…ということを前提として考えるべきです。

本当に支配層にとって不都合な話題は、そもそもSNSでこんな大盛り上がりをみせるような情報拡散は行われません。

例えば、国債と通貨の仕組み(通貨●行権)などはSNSでも話題になることはほとんどありません(気が付いているごく一部の人間だけで拡散されるに留まっていて陰謀論止まりで終わる)。


世界の支配層連中は、表にいるトランプにしろ、イーロンマスクにしろ、彼らに現在の地位・富・権力与えて動かす存在なんです。

この文書の暴露は、支配層から「お前らいい思いさせてやってんだから、このくらいの痛みには耐えろ!」ってことで、大衆の目をごまかすためにあえて情報を出させたようなものと考えるべきです。

表舞台に立っている特権階級も所詮は、支配層からしたら都合よく動く「駒」にすぎないということです。


では、何のためにこのタイミングで文書の公開となったのでしょうか?





【スピン報道理由】
表になった理由は、大イスラエル帝国建国という目的のために必要な「第三次世界大戦」です。

今、世界全体の一般大衆は「第三次世界大戦」になるなんて考えている人は少ないでしょう。

しかし、米国が末期なのもあって、その兆候にだんだん気が付き始めている人が出てきている…

だから、その気づきをそらすために、このような下世話なスピン報道で、大衆の目をごまかす必要があるということです。






【第三次世界大戦】
特に、日本を除く世界では「第三次世界大戦」の準備は完璧に整っています。唯一それができていない国が平和憲法のある「日本」…。

その日本が率先して有事に参加できるような国になれば、アジアも完全に「第三次世界大戦」へ引きずり込むことが可能となります。



日本は改憲かそうでないかがかかった重要な選挙が次の日曜日に控えています。

トランプや調律教会からの地面党への圧力も相当なものたど思われるので、この文書の公開のタイミング…日本の選挙が大きく絡んでいると考えるべきです。

一般大衆は、こういったスキャンダルが大好きです。その結果、選挙の争点を「改憲」からずらすことができます。目的はこれです。

消費税増税の話も出てきているみたいですが、それをさせてはならない!ということも大事な事ですが、それよりも戦争になることの方がよっぽどマズイです。


■「第三次世界大戦」の準備はほぼ整っています。

・ロシアvsウクライナ
・インドvsパキスタン
・中東全体(イスラエルvsイラン)
・アフリカ内戦
・中米&南米紛争
・タイvsカンボジア
・グリーンランドとEUの分断


残るは、中国と日本の開戦…これだけなんです。これに気が付きましょう。

でも、戦争は阻止しなければなりません。

何度も言う通り、選挙は与党過半数とかばかりが争点になっていますが、そんなことよりも改憲されるかどうかが重要です。

選挙では改憲議員や改憲政党を拒否しないと、昔ドイツにいた総統閣下みたいな国になります。





こちらを意識して投票にのぞんでください。

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