フラッシュアップ - Flash Up,Inc. Official blog -2ページ目

フラッシュアップ - Flash Up,Inc. Official blog

ヒラタオフィス新人部フラッシュアップの公式ブログです!
所属タレントの活躍情報を掲載していきますので
ぜひチェックしてください!

小髙まつり

 

香取沙奈

 

 

2026年1月23日(金)公開

映画「終点のあの子」

監督/脚本:吉田浩太

 

 

 
出演!

 

 

<あらすじ>

私立女子高校の入学式。中等部から進学した希代子と奈津子は、 

通学の途中で青い服を着た見知らぬ女の子から声をかけられた。

高校から外部生として入学してきた朱里だった。
父は有名カメラマン、海外で暮らしてきた朱里を

希代子は気になって仕方がない。 

朱里は学校では浮いた存在でありつつも、羨望の眼差しで見られていた。 

希代子は朱里と一緒に共に時間を過ごすような仲になり

「親密な関係」になったと思っていた矢先、 

希代子は朱里の日記帳を見つけるー。 

 

片山朝斗(おと組 タカシ役)

 

出演!

 

 

アップスシアター第4回公演

舞台「うみおと

演出:米倉リエナ

 

 

 

 

 

 

■日程

2026年3月20日~29日
 
 

■劇場

すみだパークシアター倉
 
 

<あらすじ>

かつて兄・ミナトと共にIT企業を立ち上げたタモツ。
しかし急成長の裏で兄は横領の疑いを抱え失踪、会社は崩壊した。
野心も居場所も失ったタモツは、今では清掃会社のアルバイトで日々をしのいでいる。
そんな折、末期がんを患う父が「ミナトの死亡届を出したい」と望んだことから、
タモツは否応なく「消えた兄」と向き合うことになる。
ミナトの死を確信する妹・ユカリは、父の願いを叶えるため死亡届の提出を急ぐ。
だがタモツは、兄の生存への一縷の望みを捨てきれず、所在を探ろうとする。
そこで明らかになるのは、かつての経営をめぐる兄弟のすれ違いと、
打ち砕かれたミナトの夢。そしてタモツは、自身が抱え込んできた
“ある嘘”と“兄を追い詰めたきっかけ”に苛まれていく。
やがて父は死亡届の提出を待たずに世を去る。葬儀の席で酒に酔ったユカリは、
抑えてきた感情を爆発させ、タモツに怒りをぶつける。そこで、ついにタモツは、
兄の死への責任と自分がついた”嘘”について話し出す。
残された者が「死」をどう抱え、生き直すのか――クジラの声をモチーフに、
個性豊かな登場人物と共にユーモラスに描く再生の物語。
 

上村海成

(Flash Up étoile)

 

 

WEBCM
JR東日本
「teppay(テッペイ)誕生! ~モバイルSuica・

 モバイルPASMOのコード決済~」

出演! 

 

 

 

 

 

 

坂元愛登 (向坂キヨシ役)

(Flash Up étoile)

 

 

2026年1月4日(日) 21:00~放送予定

TBS スペシャルドラマ

「新年早々 不適切にもほどがある!
~真面目な話、しちゃダメですか?~

 

出演!

 

 

 

どうぞお楽しみに音符

 

 

<あらすじ>

2026年の新年――。喫茶「SCANDAL」で

渚がカレンダーを掛け替えていると、

壁を突き破って昭和から市郎がマスターと83歳の井上を連れて現れる。

井上(83)の技術によって生まれた“タイムトンネル”を使い、

再びやってきたのだ。
好きな時代に行けるようになった“タイムトンネル”で、

さっそく市郎はキヨシを1987年の夏に向かわせ、純子とユズルとの

出会いを阻止するように指示するが、運命の出会いは避けられなかった。
一方、市郎は“あの日”を思い出し1995年1月、

阪神・淡路大震災の前日にいた。

「タイムパラドクスは起こさないで」と言う井上を尻目に、

小川家にいる市郎を神戸に連れて行こうとする純子を引き止めるよう、

95年の市郎を説得するはずだったが、そこには思いがけない先客が・・・。

 

 

 

大谷誠

 

 

王ステシリーズ第8弾 

「虚の王:‖」

 作・作詞・演出:吉田武寛

 
実在したと言われる血塗られた歴史的事象をモチーフにした

ダークなオリジナルストーリーを、

男性俳優が歌い、踊り、戦い、華やかに描く通称「王ステ」。

第8弾「虚の王:‖」を上演。

 

ガラン役 出演!

 

 

 

公演は12/18までとなります!

詳細は公式HPより→http://www.kingstage8.net/

 

東海林瑠芽

 

 

映画「トリツカレ男」

 

<あらすじ>

ひとたび何かに夢中になると、

ほかのことが目に入らなくなってしまうジュゼッペは、

街のみんなから“トリツカレ男”と呼ばれている。
三段跳び、探偵、歌……ジュゼッペがとりつかれるものは

誰も予想ができないものばかりだ。
行き場のないネズミのシエロに話しかけるうちに

ネズミ語をマスターしたジュゼッペ。
昆虫採集に夢中になっていると、

公園で風船売りをしているペチカに一目惚れ。

今度はペチカに夢中になった。
勇気を出してペチカに話しかけたジュゼッペだったが、

ペチカの心には悲しみがあった。
大好きなペチカのため、相棒のシエロとともに、彼女が抱える心配事を、

これまでとりつかれた数々の技を使ってこっそり解決していく。
ジュゼッペの夢中が、奇跡となってあなたに届くーー

 

 

安齋未唯奈(長井スズハ役)
 

成沢美結(佐島ノノコ役)
 

内藤みこ(葉山チトセ役)
 

中村泉(キリア役)
 

岸本綾菜(チルリナ役)
 

 

出演!

 

 

 

舞台「木星ピクニック」

脚本/演出 冨江洋平

 

 

 

 

■日程

2026年 
1月16日(金) 19:00~
1月17日(土)  14:00~/19:00~
1月18日(日)  12:00~/17:00~
※公演時間は約100分を予定しております
※受付:開演の1時間前、開場:開演の30分前

 
 

■劇場

座・高円寺2

(東京都杉並区高円寺北2-1-2 地下2階)

 

<あらすじ>

わたし達はきっと戻って来る、この真っ白な大地に―。
ごくごく平凡な家庭で育った中学生のリコには夢があった。
それは空に浮かぶ大きな星「木星」に行くこと。
その夢が、こんなことになるなんて…。
少女たちが織りなす青春ファンタジーが今ここにはじまる!