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オーディオテクニカ公式オンラインストア限定で、ライブ配信向けUSBオーディオミキサー「AT-UMX3 WH」が、2025年4月11日(金)より発売されています。

AT-UMX3 WHは、2024年2月の発売以来好評となっている、オーディオテクニカ初のライブ配信用USBオーディオミキサー「AT-UMX3」のホワイトカラーモデルになっており、初心者でもわかりやすいシンプルな操作性を追求しながら、経験豊富なストリーマーにも最適なツールとして使えるよう、マイクロホン設計担当者が監修した仕様を盛り込み、本格的な配信も可能となっています。

専用ドライバーが不要となっているので、初めての人でも簡単にセッティングすることができ、LINE入力はHi-Z対応入力とステレオ入力の2系統が搭載され、楽器の音をマイクロホン音声とミキシング可能で、弾き語りや歌ってみたなどのような配信が楽しめたり、入力した音とデバイス上で流した音をミックスして配信することもでき、BGMやゲーム音と声を同時に配信する「Loopback機能」も搭載。

ホワイトカラーを基調とした配信向け製品には、ほかにもコンデンサーマイクロホン「AT2020 CWH」やモニターヘッドホン「ATH-M20x WH」、ブームアーム「AT8700J」やXLRケーブル「BX3/3.0」があり、これらの製品をすべて使用すれば、機材をすべてホワイトカラーで統一することも。

販売価格は税込21,780円。

ビジネス教養シリーズ二から待望の最新刊「サクッとわかるビジネス教養 決算書」が仲間入り。「決算書の読み方」というビジネスの基本スキルを、短時間で習得できる実践的な一冊となっています。

決算書を読むということは、今やビジネスパーソンにとって欠かせないスキルであり、本書では、決算書初心者でも理解しやすいよう、解説を重要ポイントのみに絞り込んでおり、このスキルを身につければ、企業の財務状況を数値で理解し、ビジネスの現場での信頼を築くだけでなく、株式投資や経営戦略の分析にも役立ちます。

視覚的にわかりやすい大きなフルカラーイラストで、基本2ページ1セットのデザインで、最初の見開きイラストが概要を、次の見開きで詳細を説明するという構成になっており、この直感的なレイアウトにより、理解を助け、短時間で知識を吸収することができます。

有名企業50社を読む!

>ソフトバンク、任天堂、ZOZO、ドトール、HIS、ファーストリテイリング、オリエンタルランド、イオンなど、有名な上場企業50社の決算書を例に解説。イメージしやすいため、頭の中に入りやすくなります。また、企業ごとの業績を比較しながら、収益性や効率性、成長性などを読み取る方法も学べます。比較の例としては、「アスクル VS モノタロウ」「キーエンス VS ローム VS ディスコ」「ビックカメラ VS ワークマン」「キャンドゥ VS サンドラッグ VS ジョイフル本田」「カプコン VS スクウェア・エニックス VS セガサミー」「リンガーハット VS 木曽路 VS 壱番屋」など、興味深い企業間を比べています。

  • 出版:株式会社新星出版社
  • 監修:川口 宏之
  • 定価:本体1,400円+税
  • 発売:2025年1月9日(木) 
  • 仕様:四六判・オールカラー
  • 頁数:160ページ

フィンランドのOuraが、指輪型スマートデバイスの新型「Oura Ring 4」を発表しました。

価格は349ドル(約5万円)からとなっており、公式サイトで予約が受付中となっており、10月15日より発送開始となるようです。

なんでも今回「Smart Sensing」というOura独自技術が採用されており、ユーザーそれぞれの体の作りや肌の色から読み取り方を最適化し、よりスマートに、より正確にユーザーのヘルスデータを収集することができるようになっているのだそうで、さらには、前モデルのセンサーが8個だったのに対し、今回は18 個に増加されており、血中酸素濃度、呼吸障害、心拍数のモニタリング精度がかなり向上しているのだとか。

すべての機能を利用するにはサブスクリプションに加入する必要があります(日本では税込で月額999円/年額1万999円)。