私は人見知りで...

と、保険をかけて人に接する人がいる。

かくいう私がそうだった。

 

自分かわいさに自己保身に走る、傲慢な振る舞いに思えてならない。

中高生はメンタルが過敏で脆いから、心の修復方法がわからないうちは

それでいいかもしれない。周りが揚げ足を取ってくることもよくある。

 

それでも社会人になってからはそうも言っていられない。

人付き合いに難しさを感じている人でも、

初対面の方々とコンタクトを取り、話し合いをして

解決をしなければならない場面が多々出てくる。

普段とは違う人格をつくりあげてでも、成し遂げなければならない。

 

 

私なりの違う人格の作り方を以下に記す。

①自分を肯定してあげ、根拠のないちょっぴりとした自信を持つ。

②笑顔を絶やさず、相手に目線を合わせて

(物理的にも/共感するという意味でも)、物腰柔らかに話す。

③自分からやさしさをGiveする。

→相手のやさしさを待っていても、他人から頂くまでには時間がかかる

こうすれば初対面の相手に関しては大体うまくいくものだ。

 

 

私はオーストラリアに在住しているが日本で培ったこのやり方を続けている。

むしろ海外でこそ「笑顔と共感」。このふたつがないとやっていけないと実感する。

日本でも海外でも通用する手法。ぜひお試しあれ。

 

 

おまけ

ME:Hit me silly

 

GPT:Alright, buckle up! 

Why did the scarecrow win an award?

 Because he was outstanding in his field!

 

ME:Hit me, Siri!

 

GPT:Sure thing! 

How about this one: 

Why did the math book look sad? 

Because it had too many problems!

 

ME:Hitomishiri

Ah, "hitomishiri" is a Japanese term that roughly translates to "looking downcast" or "downcast eyes." 

It refers to the manner in which someone looks downwards shyly or in embarrassment. 

It's often used to describe a shy or demure demeanor.