2017年、M-1グランプリで上沼恵美子に苦言を呈されたマヂカルラブリー。そして昨年、ついに3年ぶりにM-1決勝に帰ってきた。


そこで自己紹介時に野田クリスタルが言い放った「どうしても笑わせたい人がいる男です」が爆笑への道を切り開いた。

 


この自己紹介時のつかみや、漫才冒頭の「〇〇だよ~」を考えてみる。

 

 

「どうしても笑わせたい人がいる男です」部門

村上「村上です」

野田「そのズッ友です」

 

「村上の母です」

「村上春樹です」

「上村です」

「その概念です」

「そのやましい心です」

「リモート王です」

 

 

「高級フレンチに行くことになったよ」部門

例:「つり革に掴まりたくないよ」

 

「ホームの一番前に立ちたくないよ」

「箱根の山道を走りたくなったよ」

「米津玄師を真似たくなったよ」

「KOCも勝ちたいよ」

「レギュラー番組が欲しいよ」

「ぬきたしがしたくなったよ」