ごめんなさい、最近時間が無くてほぼ書き殴りのメモ状態で提供致します。
2019年、野球関連企画がやけに多かった日向坂46。その流れで2020年上半期も野球能力チェックが行われた。ホームランダービー企画をしたら一体誰が制するのだろうか。
カラーバット・カラーボール部門
トップ 加藤史帆 7本
バッティング
「令和のブライアント」山口陽世、照明直撃弾を含むHR6本。
なおライナー性の当たりが多く、
パワーB 弾道3
ある人はスイングがDeNAのホセ・ロペス似だと証言していた。
みくに HR1本
極端な前捌きのため打球に角度がつかず。ノッカーのゴロの打ち方そっくり。
ライナーが松田このに直撃するアクシデント発生。逆シングルの処理に成功したキャプテン。
テニス打ち、片手の刃で挑んだ濱岸ひより、令和のブンブン丸こと森本茉莉は0本。
かげ
殺人打法 朝野球 HR6本 パワーA 弾道3
腰の回転の鋭さは特筆するものがある。
角度がだんだんつくように。
東村芽依 何故か何本か調べられず…。
加藤史帆・佐々木久美・高本彩花のバックスクリーン三連発
相変わらず体幹が素晴らしい松田好花
スイング時に軸がぶれない
野球盤打法 宮田愛萌
高瀬愛奈 HR 1 バッティングセンター
唯一のバッセンホームラン達成者
宮崎 全力フリーバッティング対決
82m 高本彩花
73m 佐々木久美
68m 東村芽依
65m 加藤史帆
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