私はイコラブをほとんど知らない。髙松瞳と齊藤なぎさしか知らない。ショートカットの子も顔はわかるがまた名前を忘れるかもしれない。このブログを書くことで覚える。野口衣織、よし覚えた。
しかしイコラブはとても高尚的なものだと思う。アイドルヲタクだった指原プロデューサーが、自身のアイドルとしての実践を踏まえ、自身が考える最高のアイドル像を練り上げ、それを=LOVEを通して表現しているのだ。自身がアイドルの頂点に立った経験が、アイドルプロデュースにおいて何よりの財産である。
また齊藤なぎさはカリスマだと勝手に思っている。多くのアイドルが彼女をリスペクトし、イベントで交流した際にツーショットを撮っているイメージがある。なーたんは女性から見ても可愛らしい存在なのではないだろうか。大きすぎる黒目は可愛いと言われる所以であり、バッチバチに上を向いているマスカラも彼女自身の地位を上昇させているのだと思う。この子がまゆゆみたくツインテールを解き放ったら、更にカリスマになっているかもしれない。
指原プロデューサーを尊敬しているので、曲なら少し知っている。基本的に新曲が出たら一度は聴いているのだが、気に入ったのはWant you!Want you!である。その頃は指原Pの弟子宮脇咲良・矢吹奈子が韓国に挑戦していた時期で、K-POPテイストの軽いラップ調が組み込まれた曲がトレンドだった。イコラブは時流を読んだのか見事に合致した楽曲をリリースした。
最新曲CAMEOでは、指原Pの大好きなハロプロ要素を詰めこむことができたと思う。ポップな曲調・歌詞もさることながら、激しいフォーメーションダンスもハロプロを彷彿とさせる。バリバリ踊っているイメージがなかったので、イコラブの新たな一面を知れた。
今後も進化を続けるであろうイコラブ。私も注目して見ていきたい。次は美人という噂を聞く佐々木舞香の顔を覚えたい。ズルいよ ズルいねもハマるまで聴き込みたい。
おうち時間 × AKB48 =LOVE / ≠ME
https://ameblo.jp/flaredrive/entry-12590001288.html
おうちからの 彼女たちの 愛。
↕Social Distance
↕(2m)
日用品の買い出しなどやむを得ない外出時は、「三密(密閉・密集・密接)」の空間を避け、飛沫がかからないよう布でも紙でもマスクをして、帽子を被って飛沫を避けましょう。やむをえず電車に乗る際にはつり革、手すりに触れないようにしましょう。ウィルスが付着している可能性があります。そして、帰宅後は手洗いをしましょう。正しい手洗いの仕方は以下で確認できます。
https://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg20343.html
もし疑わしき症状が出た場合は、以下より各都道府県の電話相談窓口にお掛けください。
