それでもやはりメインは長崎のねると鹿児島のさくら。九州のパワーを実感する楽曲である。
夏の音楽特番で披露されたが、さくらのスタイルの良さ、ピンクパープルの髪の美しさ、韓国で磨き上げた表現力が遺憾なく発揮されていた。ねるは写真集が十数万売れたのも納得するような、安心感に溢れる彼女なりの魅力を発揮していた。韓国のイェップと日本のかわいい。どちらがいいではなくどちらもいいのだ。
ライトセイバーを振り回したり、鮮やかな紙吹雪が舞ったり、床が光ったり…MVとしても仕掛けが豊富で見応えがある。
この楽曲も誰のことを一番愛してる?同様、長濱ねるがもういないので実現不可能である。
このご時世、我々は分断を余儀なくさせられている。今こそ地球規模で連帯すべきではないだろうか。手を取り合い、地球規模の危機を乗り越えようではないか。その想いを強める楽曲として、今我々が聴くべき曲だと思う。
僕たちは同じ時代を生きているんだ
国境なんて意味を持たない
たった一つのあの太陽の下
どこも光は平等だよ
悲しいことも嬉しいこともあるだろう
それでも止まらず世界は回る
それぞれの土地からここまで集まってきた
ほら世界は一人じゃない
Paradise Has NO BORDER
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