数か月前、TV朝日で南原清隆さん(ナンちゃん)のスポーツ番組を見ていて、初めて知ったのが「4スタンス理論」。スポーツのフォームを「踵or爪先重心」「内側or外側」の4つに分類するという。TVでは自分はどれなんだろう?とは思いつつも、その考え方に納得して終わってしまいました。それが、先週発売した「ターザン」で細かく説明されていました。そこで自分を検査してみると、考えていたスタンスとは違い、
B2型 踵・外側重心
であるらしい。今までバレーボールや野球を主にやってきましたが、基本的に前重心を心がけて行ってきたので、この結果には驚きました。実際は、そういう自分のプレースタイルというよりも、自分の筋肉や関節などの作り方がこのB2型なのようなので、したいこととは違うのでしょう。
このB2タイプには松井秀喜・清原和博選手が該当するそう。この選手の真似をすると、野球がうまくなる?今度試してみます。
またBタイプ(踵重心型)は、「鎖骨部分に手を当てられると、爪先立ちができない」「膝が前に出ないように押さえられると、スクワットができない」などの特徴があるようです。
皆さんも、自分のスタンスを確かめてみませんか?
B2型 踵・外側重心
であるらしい。今までバレーボールや野球を主にやってきましたが、基本的に前重心を心がけて行ってきたので、この結果には驚きました。実際は、そういう自分のプレースタイルというよりも、自分の筋肉や関節などの作り方がこのB2型なのようなので、したいこととは違うのでしょう。
このB2タイプには松井秀喜・清原和博選手が該当するそう。この選手の真似をすると、野球がうまくなる?今度試してみます。
またBタイプ(踵重心型)は、「鎖骨部分に手を当てられると、爪先立ちができない」「膝が前に出ないように押さえられると、スクワットができない」などの特徴があるようです。
皆さんも、自分のスタンスを確かめてみませんか?