【旅本企画プロセス】執筆を依頼する旅人の候補者リスト作成中
こんにちは、安田@旅本出版企画です。
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エジプト、ルクソール。
この街になんだか面白みをあまり見出せずに、
街角を歩いていた。
ふと、小腹がすいて、
ふらっと立ち寄った一軒のお店。
エジプトのファーストフード、
コシャリ屋の厨房に立つ
ムハンマドと名乗る男は、
客である私を厨房まで引きずり込み、
お互い理解できないアラビア語と日本語で、
即席のティータイムを開いてくれた。
人との出会いが、
水面に着水した原色の絵の具のように、
旅に色を与えていく。
数日かけて、ワクワクがつまった旅本のコンセプトのお話をしている間に、
実は同時並行で、記事を書いてもらう旅人の候補リストを作っていました。
旅人ブロガーからも、たくさん書いてもらおうと思っているので、
興味がある方がいましたら、是非是非連絡ください!
さて、今現在で、
約150の候補者が、旅人ブロガーリストにあがっています。
現段階の作業としてはまず、
あと50人の候補リストを増やします。
それから、実際に仮打診を開始します。
今後とも、旅本が出来る過程を、どうぞご一緒に見届けてください。
あと、ときに意見・感想などをいただけると、尻尾をギュインギュイン振り回しながら大喜びします。
では、次回は、旅本の記事の執筆を、どのように依頼していくのかについて、書きましょう。
フラップフィート(FLAP feat.)代表 安田
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街角を歩いていた。
ふと、小腹がすいて、
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コシャリ屋の厨房に立つ
ムハンマドと名乗る男は、
客である私を厨房まで引きずり込み、
お互い理解できないアラビア語と日本語で、
即席のティータイムを開いてくれた。
人との出会いが、
水面に着水した原色の絵の具のように、
旅に色を与えていく。
数日かけて、ワクワクがつまった旅本のコンセプトのお話をしている間に、
実は同時並行で、記事を書いてもらう旅人の候補リストを作っていました。
旅人ブロガーからも、たくさん書いてもらおうと思っているので、
興味がある方がいましたら、是非是非連絡ください!
さて、今現在で、
約150の候補者が、旅人ブロガーリストにあがっています。
現段階の作業としてはまず、
あと50人の候補リストを増やします。
それから、実際に仮打診を開始します。
今後とも、旅本が出来る過程を、どうぞご一緒に見届けてください。
あと、ときに意見・感想などをいただけると、尻尾をギュインギュイン振り回しながら大喜びします。
では、次回は、旅本の記事の執筆を、どのように依頼していくのかについて、書きましょう。
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【旅本企画プロセス】旅本のコンセプト大発表④完結
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タイ、バンコク、チャトゥチャックウィークエンドマーケット。
初めての一人旅の写真を遡って見てみると、
あまりたくさんの写真は無い。
完全なビギナーだった私は、
カメラの充電器を持っていくことを
ためらっていたような記憶がある。
そんな最初の一歩を踏み出して、
多くの人に、一歩踏み出す素晴らしさを
伝えたいと、強く胸に想いを揺らしている。
ということで、いよいよ旅本のコンセプト編が完結します。
【旅本企画プロセス】旅本のコンセプト大発表①
【旅本企画プロセス】旅本のコンセプト大発表②
【旅本企画プロセス】旅本のコンセプト大発表③
(まだ読んでいない人は、こちらからお読み下さい。)
でも、
もちろん普段の生活の中で、
「よし、いっちょセカイでも見てくるか!」
と思うようなきっかけに出会う機会というのは
そうそうないのが現実というものである。
だからこそ、
その可能性を引き出す、
最初の一歩を踏み出すためのきっかけになれたらと思い、
「一歩踏み出した」旅人たちの、
それぞれのストーリーを一遍の本にして、
多くの人に読んで欲しいと、
強く、
強く、
アツく、
願っているのだ。
海外で出会うどの旅人も、たまに怪しげな、稀にヘンテコな、そして、時に胸を揺るがすようなアツいそれぞれのストーリーを持っている。そんなユニークな物語たちを集めて世界一のワクワクの塊にした旅本が出来るまでをリアルタイムに、ここに記す。
旅本のコンセプト編 完結
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あまりたくさんの写真は無い。
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カメラの充電器を持っていくことを
ためらっていたような記憶がある。
そんな最初の一歩を踏み出して、
多くの人に、一歩踏み出す素晴らしさを
伝えたいと、強く胸に想いを揺らしている。
ということで、いよいよ旅本のコンセプト編が完結します。
【旅本企画プロセス】旅本のコンセプト大発表①
【旅本企画プロセス】旅本のコンセプト大発表②
【旅本企画プロセス】旅本のコンセプト大発表③
(まだ読んでいない人は、こちらからお読み下さい。)
でも、
もちろん普段の生活の中で、
「よし、いっちょセカイでも見てくるか!」
と思うようなきっかけに出会う機会というのは
そうそうないのが現実というものである。
だからこそ、
その可能性を引き出す、
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「一歩踏み出した」旅人たちの、
それぞれのストーリーを一遍の本にして、
多くの人に読んで欲しいと、
強く、
強く、
アツく、
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【旅本企画プロセス】旅本のコンセプト大発表③
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はじめての海外一人旅、タイ。
屋台で買った名前も知らない食べ物を、
道端に座りながら食べる。
あとから知ったパッタイという名前。
全てが新鮮に感じた、ジリリと暑い日差しの下。
ということで、旅本コンセプトの続きです。
【旅本企画プロセス】旅本のコンセプト大発表①
【旅本企画プロセス】旅本のコンセプト大発表②
(まだ読んでない方は、こちらからお読み下さい。)
つまり、よく出てくる
「危ない」
「無理」
「英語できないとダメ」
っていう、
たったそれだけのイメージによって、
たったそれだけの判断材料で、
考えることもなく
「海外のこと」をシャットアウトしてしまうのって、
すごく勿体ないと思うのだ。
一歩踏み出すか踏み出さないか、
そのボーダーラインに、
そんな勝手なイメージたちは無造作に横たわっている。
もう一度言うが、
海外に行くことがすごいんじゃない。
でも、
その一歩を踏み出すことによって見えてくるもの。
その一歩を踏み出すことによって、
広がる可能性があることに、
気付いて欲しい。
日本はすごく暮らしやすくて素晴らしい国だと私は感じている。
でも、
日本という箱の外に出て、
世界中の、
今まで知らなかったセカイに触れることの尊さもまた、
私は大切にしたいと思う。
(つづく)
(次回エントリーで、旅本のコンセプト編、完結します。)
フラップフィート(FLAP feat.)代表 安田
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屋台で買った名前も知らない食べ物を、
道端に座りながら食べる。
あとから知ったパッタイという名前。
全てが新鮮に感じた、ジリリと暑い日差しの下。
ということで、旅本コンセプトの続きです。
【旅本企画プロセス】旅本のコンセプト大発表①
【旅本企画プロセス】旅本のコンセプト大発表②
(まだ読んでない方は、こちらからお読み下さい。)
つまり、よく出てくる
「危ない」
「無理」
「英語できないとダメ」
っていう、
たったそれだけのイメージによって、
たったそれだけの判断材料で、
考えることもなく
「海外のこと」をシャットアウトしてしまうのって、
すごく勿体ないと思うのだ。
一歩踏み出すか踏み出さないか、
そのボーダーラインに、
そんな勝手なイメージたちは無造作に横たわっている。
もう一度言うが、
海外に行くことがすごいんじゃない。
でも、
その一歩を踏み出すことによって見えてくるもの。
その一歩を踏み出すことによって、
広がる可能性があることに、
気付いて欲しい。
日本はすごく暮らしやすくて素晴らしい国だと私は感じている。
でも、
日本という箱の外に出て、
世界中の、
今まで知らなかったセカイに触れることの尊さもまた、
私は大切にしたいと思う。
(つづく)
(次回エントリーで、旅本のコンセプト編、完結します。)
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【旅本企画プロセス】旅本のコンセプト大発表②
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はじめての、海外一人旅。
この頃は、なんちゃって旅人だったなあ。
部屋にロープを張って、洗濯物を干して、
「オレって今、旅人っぽい!」
なんて、それだけでうれしくなっていた。
そうしてはじまったんだ。
(またしてもパンツが!)
ということで、旅本コンセプトの続き。
【旅本企画プロセス】旅本のコンセプト大発表①
(①をまだ読んでない人は、こちらからお先にお読み下さい!)
では、何が残念なのか。
それは、一番最初の節に出てきたような、よく聞くフレーズ。
海外は
「危ない」
「無理」
「英語ができなきゃいけない」
…って、それって、
全部先入観が決め付けた勝手なイメージじゃないか。
海外は危ない?
確かにテロの可能性は日本よりも高いところが多いかもしれないし、
衛生状態の悪さから食べ物にやられることも多いかもしれない。
でもそれって、
ある程度の注意と準備で回避することはできる。
無理?
どうして?
多くの旅人は言った。
来てみたら、どうにでもなるんだなと。
そんな私も、大学2年生のときに、自分を試したいと発った、
たった10日間のタイ旅行で、
案外何事もなんとでもなるんだなと体感した口の1人だ。
だからこそ、こんな想いを強く主張しているのだろう。
英語ができなきゃいけない?
もちろん、英語が話せた方が、
旅がスムーズに進める場面が多いし、
各国からの旅人とコミュニケーションをとりやすいということは言える。
でもだけど、
英語が出来ないからといって、
旅ができないということには全くもってつながらないと、
私は声を大にして言う。
メモ帳に行きたいところの名前を書いてその辺の人に見せたら、
最終的にはその場所にたどり着くことができるし、
もしも遠回りしてしまったら、
それは逆にラッキーで、
イレギュラーの事態の中にこそ、
ワクワクの種は隠れていたりするのである。
(つづく)
フラップフィート(FLAP feat.)代表 安田
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はじめての、海外一人旅。
この頃は、なんちゃって旅人だったなあ。
部屋にロープを張って、洗濯物を干して、
「オレって今、旅人っぽい!」
なんて、それだけでうれしくなっていた。
そうしてはじまったんだ。
ということで、旅本コンセプトの続き。
【旅本企画プロセス】旅本のコンセプト大発表①
(①をまだ読んでない人は、こちらからお先にお読み下さい!)
では、何が残念なのか。
それは、一番最初の節に出てきたような、よく聞くフレーズ。
海外は
「危ない」
「無理」
「英語ができなきゃいけない」
…って、それって、
全部先入観が決め付けた勝手なイメージじゃないか。
海外は危ない?
確かにテロの可能性は日本よりも高いところが多いかもしれないし、
衛生状態の悪さから食べ物にやられることも多いかもしれない。
でもそれって、
ある程度の注意と準備で回避することはできる。
無理?
どうして?
多くの旅人は言った。
来てみたら、どうにでもなるんだなと。
そんな私も、大学2年生のときに、自分を試したいと発った、
たった10日間のタイ旅行で、
案外何事もなんとでもなるんだなと体感した口の1人だ。
だからこそ、こんな想いを強く主張しているのだろう。
英語ができなきゃいけない?
もちろん、英語が話せた方が、
旅がスムーズに進める場面が多いし、
各国からの旅人とコミュニケーションをとりやすいということは言える。
でもだけど、
英語が出来ないからといって、
旅ができないということには全くもってつながらないと、
私は声を大にして言う。
メモ帳に行きたいところの名前を書いてその辺の人に見せたら、
最終的にはその場所にたどり着くことができるし、
もしも遠回りしてしまったら、
それは逆にラッキーで、
イレギュラーの事態の中にこそ、
ワクワクの種は隠れていたりするのである。
(つづく)
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初めての海外一人旅はタイだった。
右も左もわからず、必要最低限の荷物だけ、
中学生の頃から使い古したリュックサックに詰めて。
必要のないものまでもっていってたなと、
今なら思ってしまうかもしれない。
パパパ、パンツが写ってるのは内緒だぞ☆
さて、それでは旅本のコンセプトのお話。
「え?海外?いやいや、海外は危ないからねぇ。」
「勇気あるね、私には無理だなぁ。」
「いや、オレ英語しゃべれないし。」
海外に魅せられた私が、
たくさんのワクワクする経験を胸に溜めて日本に帰り、
家族や友人に話をする時に多く受け取るのは、
「楽しそう!私も行きたい!」
というポジティブな想いよりも、
そんな言葉たちであると、
少し残念に思う。
私が残念に思うのは、
「海外に行かない。」
という選択のことでは、決してない。
きちんと相応の情報を収集し、
能動的な選択の下に、
「海外に行かない。」
と決めたのならば、
それは尊重されるべきであるし、
私自身も、なにも
「海外に行くことはすごいことである」
「海外に行くことが全て」
だなんてこれっぽちも思っていない。
続く。
フラップフィート(FLAP feat.)代表 安田
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今なら思ってしまうかもしれない。
さて、それでは旅本のコンセプトのお話。
「え?海外?いやいや、海外は危ないからねぇ。」
「勇気あるね、私には無理だなぁ。」
「いや、オレ英語しゃべれないし。」
海外に魅せられた私が、
たくさんのワクワクする経験を胸に溜めて日本に帰り、
家族や友人に話をする時に多く受け取るのは、
「楽しそう!私も行きたい!」
というポジティブな想いよりも、
そんな言葉たちであると、
少し残念に思う。
私が残念に思うのは、
「海外に行かない。」
という選択のことでは、決してない。
きちんと相応の情報を収集し、
能動的な選択の下に、
「海外に行かない。」
と決めたのならば、
それは尊重されるべきであるし、
私自身も、なにも
「海外に行くことはすごいことである」
「海外に行くことが全て」
だなんてこれっぽちも思っていない。
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