この秋冬にはついに正式なコラボレーションライン
"hugeBLKS×FLAP design"、略して"HB×FD"をスタート!

FLAP designは常に、
いろいろな部分をさまざまな人・ブランド・ショップ・ライダー・アーティストと
コラボレーションしてできています。
それは、そうするほうが無限大のテイストを吸収でき、よりいろんな
好みの人たちの目にとまることができるからです。
FLAPとは一体どういうブランドなの?
バシッと、「こういうブランドです!」っていえればかっこいいですが、正直なところどうもこうもありません。
一番は実際に着てくれているカスタマーのみなさん。
その人たちが気に入ってくれればそれでOK。
あとは、せっかく買ってくれたその人たちが、買った後も気持ちよく
愛用してもらえるような、その意気に恥じない企画・ものづくりをし、シーズンシーズンで成長をしていくのみ。
長くなりましたが、そんなコラボしているタッグメイトの仲でも、
FLAPに、僕自身にとって大きな刺激、情報、成長を与えてくれたブランド、それがhugeBLKSなのです。
hugeBLKS=街をベースに様々なカルチャーをクロスオーバーするclothing brandとして
1999年@Canadaにてstart。
simpleの中に意味と癖をMIXさせたプロダクトを展開中。
共通の先輩(遊びの国の重鎮)を通じ知り合い、まずトばされたのは
その妥協のないデザイン。
セールスからキャリアを積み出した僕とは真逆のアプローチ。
早すぎ、攻めすぎ、こだわりすぎ...なものづくりは良い意味で衝撃。
そしてその裏付けとしての実力、ヒストリー。。。
"Z.A.N"というスノーウェアブランドをも展開していて、そのスーツに
は完全に度肝を抜かれた。
デザイニング、コンピューター、ピスト、インターネット。。。
どれだけの先進的な情報/技術、デザインのアイデアを頂戴したことだろうか。
そんなhugeBLKSとは、お互いの好み・コンセプトが完全に一致しなくとも、そこを両端からもみ合わせるという作業を実験的に繰り返してきました。
そして今期、一つの答えが出てきたと思います。
まだ一発目なのであまり多くは言いませんが、一つだけ、
今後に期待して欲しい、これだけは言えます。
そんな!!
hugeBLKSが今期はSNOWBORAD-MAGである"FREE RUN"に登場!
コラボモデルもバッチリ。

↑FREE RUN


↑高機能ナイロンを使った薄手のナイロンジャケット"SLASH"
ナナメZIPがテクノでロック。

↑まったりしがちなダウンジャケットを刺激的に。
ブラック・ターコイズ・朱レッドの3色展開。
やはりスタジオでの、おプロによる撮影は違いますね。
お金がかかっています。
何度も言いますが、ナイロンパッカブルジャケット"SLASH"、
在庫ほとんどありません。
早ければ今週末には店頭に並びますが、早い者勝ちです。
ダウンジャケットも本格的仕様で、手榴弾を思わせるブロックが特徴的なモデル。価格もリーズナブル。こちらは10月頭リリース。
そして、近年急激な高まりを見せる「最後のストリートカルチャー」と形容されるTrackbike、ピストムーブメントにも、その幅広いネットワークでガッツリとREALレポートしてくれるhugeBLKS。
"HB×FD"ラインには、ピスト対応のギミックやテイストも良い感じにMIXされています。
快適さとデザインの融合、これがこのラインのコンセプトなのです。
そんなHOTなカルチャーは雑誌媒体も激注目。
当然のごとくhugeBLKSにも白羽の矢が立ち、いま発売されている
"Ollie"でクロースされたピストファッション特集にラインナップ!

ニューウェイブ!!

そんな感じで、日々のナイトセッションは確実に功を奏してきています!
来春のアイテムもすでにサンプル依頼済み。
今後の展開を要CHECKヨロシクです!