このカップで珈琲が飲みたい と、強く思ってしまいました。 録画してあった日曜美術館を観て、 ルーシー・リーという陶芸家を知りました。 繊細な器がとてもステキで、 ルーシー・リーという女性もとても魅力的で、 感動しました。 戦時中に作って生計をたてた、という陶器のボタンを 使って三宅一生が洋服を作ったそうです。 イッセイミヤケの目の付け所もすごいな、 と思いました。 2010年の春に、国立新美術館で、 ルーシー・リー展が開催されるそうです。 観に行けるといいなぁ。