おしゃれの秋 | 古着屋flancyの店長日記

古着屋flancyの店長日記

奈良県大和高田市にある古着屋flancyの日常や新着情報などをお届けします。
古着だけではなくドメスティックブランドやインポートブランド、釣具等も取り扱っておりますので是非チェックよろしくお願いします!!

が、なかなかやってきません。


確か、10月ももう半ばなはず。


暑いッ!


どうせ、今流行の異常気象とか言うやつなんは分かってますが、

そろそろ感傷的にもなりたいし、スポーツ・・・は暑くて熱中症になるからもうちょいオアズケで・・・


でも、おしゃれは我慢とも言いますし、みなさん、やっぱり秋の装いを楽しみましょう!



古着屋flancyの店長日記

【Bow tie 】

ホワイトタイ(白蝶タイ)と言えば…燕尾服、ブラックタイ(黒蝶タイ)と言えば…タキシード。

蝶タイは礼装の象徴、約束事。
なので、礼装に見せたい時、蝶タイをすればよし。

世界の人々はフォーマルと言えば、タキシードを思い浮かべ、タキシードと言えば、蝶ネクタイを連想します。(ドレスコードでブラックタイは、タキシードの事。)

タキシードでなくても、蝶タイをすればフォーマル(タキシード)と、世界の人々は見てくれます。

どんな服でも、蝶タイをすればタキシード(フォーマル)になる事を、世界の人々は知っています。

ブラックスーツ(略礼服)は勿論、ビジネス、カジュアルすべての服が、蝶タイをすれば、世界の人々はタキシードな礼装と見てくれます。

昼のパーティ、ビジネス関連のパーティに。
備えあれば憂いなし。

男なら、ビジネスマンなら、蝶ネクタイの二つ三つ 御用意あって然るべき。

蝶タイ持たざるは男の恥です。



・・・だそうです。



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★VINTAGE 60s "ROYAL RUST RESISTANT"BIG BOW TIE   


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★VINTAGE "WEMBLEY "BIG BOW TIE


each ¥5040 (in tax)


特徴的なのは羽根の大きさ。
通常と言うと分かりにくいですが、細めのタイの2個分の大きさです。


普段のカジュアルなスタイルにプラスするには照れもなく、装着もクリップ式なので初心者にもオススメです!


『男なら、ビジネスマンなら、蝶ネクタイの二つ三つ 御用意あって然るべき。

蝶タイ持たざるは男の恥です。』


言いすぎやろww