現実創造しかり、
意識で言うと 死の概念も変わってくる。
意識として存在しているんじゃんって
これは多くの人が体験したことがあると思う。
たとえば 夢
仲良しのおじいちゃんが亡くなった後の冬に
夢に出てきたことがある ![]()
そんなことは初めてで、
たまたま と言う名の必然だろう
その日は、母がうちに遊びに来る日で
ふと夢のことを話した
そしたらまさかの ![]()
私もみた![]()

そこで 母からその日はおじいちゃんの誕生日なのだと聞いた…
鳥肌がたった 。
なんと同じ日、しかも誕生日に!
気づけと言わんばかりに
おじいちゃんが2人の夢に出演していた 笑
おばあちゃんが亡くなった時には、
四十九日までの間におばあちゃんの部屋のライトが、夜にギッラギラありえない光り方していたのをおばあちゃんの妹が目撃していたり
もうひとりのおじいちゃんが亡くなった時には、これは驚きなんだけど、そこの部屋のドアノブが普通レバーを下に下げるとドアって開くけど、その日を境に今もなお レバーを上に上げないと開かなくなったの... ![]()
それに遭遇したおばさん
ドアが開かなくなってパニクったって
さぞかし怖かったろうに
笑
部屋から出てって欲しくなかったんだろうねぇ〜
形あるものは いずれ壊れる
見えていないだけで、
形ないものにこそ 本質があるのだと
肉体が 物質が消えるだけで、いるんだよ![]()
おじいちゃん おばあちゃんたちは、
亡くなってもなお気づきをくれた![]()
感謝![]()
そして、かつて情報を受け取った
ウルトラマン星人のような存在も
夢に出てきたことがあった!![]()
ウルトラマンとの違いは、
白メタルで、鳥のようなトサカが付いていたのだけれど、何星人かと考えるとウルトラマンに近いルックスと質感だった。
寝ている場所は自宅なのだけれど、
不思議とその舞台は、実家の自分の寝室なのだ。
いつもリアルな夢を見る時は、実家の自分の部屋なのも興味深い。
ドアのガラス越しに白メタルの背の高いウルトラマンのような存在が3体、うごめいてこちらを伺っているのだ ![]()
現実に近いはっきりとした夢で、怖かった笑
だからそのドアを開けてあげずに
夢の中で 寝たふりをしたのを覚えている
笑
あのドアを開けば、
自分の可能性も開けたのかもしれない....笑
いや、見た目のインパクト強すぎるわー![]()
笑