トラックバックについて ☆その2☆
☆トラックバックを送る場合☆
前回のトラックバックについて ☆その1☆では☆トラックバックをいただいた時☆のガイドラインでしたが、今回は私がトラックバックを送る場合についてです。こちらは参考にしていただければよろしいかと思います。
1)トラックバック先の記事を自分の記事内にリンクする。
2)自分の記事にリンクしても、全てのリンク先にトラックバックするわけではありません。
3)過去記事のトラックバックは場合によりする事もあります。
4)関連性の無いもの、またはリンク先の記事にたとえ関連があったとしても相手先ブログに相応しくない場合は送らない。
5)トラックバック返しは基本的にはしません。
以上の5点に分けました。それでは詳しく書いていきます。
1)トラックバック先の記事を自分の記事内にリンクする。
これは、相手先と私の読者に対しトラックバック先をリンクしたほうが、双方にとっても読者にとっても分りやすいでしょう。しかもトラックバック先を明記することでどこに送ったかの管理もできます。
リンクしないよりしたほうが誤解や変なイメージをトラックバック先に与えないでしょうし、円滑な交流を図るためでもあります。
2)自分の記事にリンクしても、全てのリンク先にトラックバックするわけではありません。
リンクしたとしても、関連性が薄い、または相手先とその読者にとって、有益性が有るかどうかを基準にします。これはあくまで私の基準になります。
ピックアップエントリーでは、紹介先へトラックバックを送っていません。それは、関連性も薄いですし、一言コメントのリンク集を相手先に送っては失礼にあたる可能性があると考えるからです。
リンクしたことを連絡する意味もトラックバックにはあるとは思いますが、トラックバックから訪れてくれるであろう相手先に不快な思いをさせないためにその様にしています。
多くの人は、たぶんリンク集の中の1つの紹介でのトラックバックでも不快には思わないとは思いますが、それでもリンク集の中の1つでトラックバックを送るのは少しこちらも気が引けます。
3)過去記事のトラックバックは場合によりする事もあります。
これは稀なケースですが、相手の記事を読んで、以前自分の書いた記事で関連性が深く、相手先やその読者にも役立ちそうな場合であれば送ります。その場合は追記の形で、過去記事にリンクを貼ります。
4)関連性の無いもの、またはリンク先の記事にたとえ関連があったとしても相手先ブログに相応しくない場合は送らない。
関連性の無いものについては送らないのは当然ですので良いとして、関連があっても送らない場合についてですが、例えばトラックバックしたいと思う相手のブログでは、ブログの紹介をしている人が嫌いであると公言されている場合があったとします。もしそうなら、たとえ関連が深い内容であっても、私の記事をトラックバックする事は控えるべきだと考えます。
これは議論の場合は別なのですが、畑の全く違うブログ、またはそのブログの空気を読むと言ったことを指すのです。検索などで同じ話題の記事を見つけたとしても、相手のブログの全体の内容を把握してからトラックバックを送るかどうかを判断するほうが、相手に不快感を与えないのではないでしょうか?
5)トラックバック返しは基本的にはしません。
基本的にトラックバックをいただいた記事にはリンクしてあるのがマナーであると私は、考えています(しかし相手に強要しようとは思いません)。その場合は既に双方向でのリンクが成立していますので、トラックバック返しは重複するため致しません。
アメーバの場合は、ランキングを考慮してかトラックバック返しが多く見受けられますが、私はそのあたりは他の提供先のブログも多くありますので、トラックバック返しをする考えは特にありません。ただし前回の☆トラックバックをいただいた時☆の4)のケースでのトラックバック返しは致します。
以上が、幣ブログのトラックバックのガイドラインです。
あなたからの魅力的なトラックバックをお待ちしております。
あなたも、ご参考にされてはいかがですか?
←この記事が良いと思われたらクリックお願いします!
現在 ウェブログ Ranking 第22位
ご意見は、コメントでも掲示板でもお気軽に受け付けています♪
どうもありがとうございます。
追記:(2005.02.13)
関連性があるため《トラックバックとコメントの違い|風マニア》にトラックバック!!
前回のトラックバックについて ☆その1☆では☆トラックバックをいただいた時☆のガイドラインでしたが、今回は私がトラックバックを送る場合についてです。こちらは参考にしていただければよろしいかと思います。
1)トラックバック先の記事を自分の記事内にリンクする。
2)自分の記事にリンクしても、全てのリンク先にトラックバックするわけではありません。
3)過去記事のトラックバックは場合によりする事もあります。
4)関連性の無いもの、またはリンク先の記事にたとえ関連があったとしても相手先ブログに相応しくない場合は送らない。
5)トラックバック返しは基本的にはしません。
以上の5点に分けました。それでは詳しく書いていきます。
1)トラックバック先の記事を自分の記事内にリンクする。
これは、相手先と私の読者に対しトラックバック先をリンクしたほうが、双方にとっても読者にとっても分りやすいでしょう。しかもトラックバック先を明記することでどこに送ったかの管理もできます。
リンクしないよりしたほうが誤解や変なイメージをトラックバック先に与えないでしょうし、円滑な交流を図るためでもあります。
2)自分の記事にリンクしても、全てのリンク先にトラックバックするわけではありません。
リンクしたとしても、関連性が薄い、または相手先とその読者にとって、有益性が有るかどうかを基準にします。これはあくまで私の基準になります。
ピックアップエントリーでは、紹介先へトラックバックを送っていません。それは、関連性も薄いですし、一言コメントのリンク集を相手先に送っては失礼にあたる可能性があると考えるからです。
リンクしたことを連絡する意味もトラックバックにはあるとは思いますが、トラックバックから訪れてくれるであろう相手先に不快な思いをさせないためにその様にしています。
多くの人は、たぶんリンク集の中の1つの紹介でのトラックバックでも不快には思わないとは思いますが、それでもリンク集の中の1つでトラックバックを送るのは少しこちらも気が引けます。
3)過去記事のトラックバックは場合によりする事もあります。
これは稀なケースですが、相手の記事を読んで、以前自分の書いた記事で関連性が深く、相手先やその読者にも役立ちそうな場合であれば送ります。その場合は追記の形で、過去記事にリンクを貼ります。
4)関連性の無いもの、またはリンク先の記事にたとえ関連があったとしても相手先ブログに相応しくない場合は送らない。
関連性の無いものについては送らないのは当然ですので良いとして、関連があっても送らない場合についてですが、例えばトラックバックしたいと思う相手のブログでは、ブログの紹介をしている人が嫌いであると公言されている場合があったとします。もしそうなら、たとえ関連が深い内容であっても、私の記事をトラックバックする事は控えるべきだと考えます。
これは議論の場合は別なのですが、畑の全く違うブログ、またはそのブログの空気を読むと言ったことを指すのです。検索などで同じ話題の記事を見つけたとしても、相手のブログの全体の内容を把握してからトラックバックを送るかどうかを判断するほうが、相手に不快感を与えないのではないでしょうか?
5)トラックバック返しは基本的にはしません。
基本的にトラックバックをいただいた記事にはリンクしてあるのがマナーであると私は、考えています(しかし相手に強要しようとは思いません)。その場合は既に双方向でのリンクが成立していますので、トラックバック返しは重複するため致しません。
アメーバの場合は、ランキングを考慮してかトラックバック返しが多く見受けられますが、私はそのあたりは他の提供先のブログも多くありますので、トラックバック返しをする考えは特にありません。ただし前回の☆トラックバックをいただいた時☆の4)のケースでのトラックバック返しは致します。
以上が、幣ブログのトラックバックのガイドラインです。
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どうもありがとうございます。
追記:(2005.02.13)
関連性があるため《トラックバックとコメントの違い|風マニア》にトラックバック!!