ドッケンといえば、ジョージ・リンチのギターが必須というのが常識だが、
ところがどっこい、現ホワイトスネイクのレブ・ビーチもかっこいい。
ドッケンらしい哀愁あるメロディと必殺のギターが光る一曲。