決して派手な曲ではないが、実にカッコいい。
ゾクゾクするようなメロディ展開にのるダニー・ボーズの
見事なヴォーカル!
そして、ルーク・モーリーの
ツボを得たギタープレイ!!

母国イギリスだけでなく、わがニッポンでも熱狂的な人気があった(一部だけかもしれないけど)

このバンドを愛した日本のロック・ファンを誇りに思う。