おいらは不登校になったことはないが(どちらかというと学校大好き少年やった)けど会社を不登校することになり結局会社を退学するはめに。
不登校の子供と共通してると思うのはいくのが嫌になったってことじゃないんやろか。
やめる数年前にも、アホみたいに多忙で帰宅が毎日午前様みたいな期間があった。しかしながら早く帰りたいとは思ってもやめようとは考えたことはなかった。
ところが、やめるきっかけとなった無断欠勤をしはじめたときには、たまあにしか午前様にならなかったにもかかわらずだんだん会社にいることそのものと家に帰ることの両方が嫌になりどちらからも逃げ出した。
たぶん時間だけの問題じゃないと思う。
続きは後日。
それでは皆さんに楽しいことがたくさん降り注ぎますように(^o^)/
てか若君は無事彼方の地で暮らしているやろうか。