大混戦のレースのなか、脚をしっかりためて、最後に末脚キレたヤクルトが優勝。
しかしヤクルトよりも何よりも、文字通りペナント「レース」を最後の直線まで盛り上げてくれたのは、前半巨人が先行したのに食らいついて脚を使い、最後にバテバテに失速していった、ディーエヌエー(騎手中畑清) やったと思う。
中畑監督は今年でベイスターズ出ていくようやけど、またどっかでやってほしい。
大混戦だったセリーグ。圧倒的強さでソフトバンクが制したパリーグ。
今年はいったいどこのチームがリーグ代表で日本シリーズ出るんやろ。下剋上が久しぶりに起きるんやろか。
まだまだプロ野球は見逃せないですな。
それでは皆さんに楽しいことがたくさん降り注ぎますように(^o^)/
馬券は買ってないけど、スプリンターズは外国人ジョッキーの二頭が気になります。
