今日は鬼滅の刃の最新刊発売日ですね
Netflixでアニメ見始めて
続きが気になってコミックを
買い始めるっていう
広告会社の策略にまんまと乗る感じ

おはようございます

もちろんコミックは予約しました昨日←
カウンター行って、明日発売のマンガの
よや…「鬼滅ですかー?」って被せ気味に
言ってきた店員さん、さすが笑

さて本題

もうすぐこちらの映画が公開されます


2月7日公開開始「ロニートとエスティ」
レイチェル・ワイズ
レイチェル・マクアダムス
豪華な二人が主演の作品

日本人には馴染みの浅い
宗教×同性愛の作品ですね
予告編も見ましたが
ラストはどうなるんだろう?

▼予告編(YouTube)

こういう映画(同性愛テーマ)って
基本的にハッピーエンドのこと少ないから
わりと見てて辛くなること多いんよなぁ

ちなみにこの主演のレイチェル・マクアダムス
私、大好きな女優さんなんですが
出演作の中でおすすめはこちら


元気が出ないときにはぜひ観てほしい
(2013年公開作品)
幸せになれる作品です(少なくとも私は)

話を戻しますが
「ロニートとエスティ」
観に行きたいと思います

日本で生まれ育ったので宗教絡みのことは
わかりませんが、外国はこれが大変
みたいですね、特に同性愛

別に宗教が悪いとは思いませんが
うーん…難しい問題ですね
日本に生まれて、まだよかったのかな?
同性婚はできんけど

あと、同性愛の映画で言うと
母が先日この作品を観てました
(こちらは2012年の作品)


こちらはゲイカップルの物語
LGBT界隈で有名な俳優
アラン・カミングが主演です

私は観ていないのですが
あらすじを母に聞くと
胸が締め付けられるような内容でした

なんで同性愛の作品は
ハッピーエンド少ないんでしょうね

明るい感じので言えば
同じゲイカップルの作品でも
これはコメディでおもしろかった笑


さすがはジム・キャリーって感じの映画
これは2010年の作品
共演がユアン・マクレガーという豪華さ

TSUTAYAでDVDレンタル担当してたんで
映画には詳しくなりました

そんな感じで電車が着きましたので
このへんで

それでは!また明日