お久しぶりです 資格の大原です
明日は中小企業診断士の試験なんですね~
今年、中小企業診断士のための勉強を開始したのは・・・
7/31日から
まずは今年の「中小企業経営・政策」のTACのテキストを読んで整理。
読み終わったのが8/2日。
そして問題集は・・・・
手を付けてない。。。
いいんだ、これは試験二日目の科目だから8/5(土)にやる。
まぁいい。人間はしょせん「忘れる」動物なんだ
せっかく何か月も前に憶えてもどうせ忘れてしまう。
だったら、直前に憶えれば忘れるヒマもないだろう
十分ひきつけてから敵を撃つ! そのほうが命中精度が上がるってもんさ
映画やアニメなんかで戦艦が砲撃するシーンは大体そうだ
「か、艦長~!!」
とか叫ばれても慌てない
「まだだ!!、まだ撃つな」
と落ち着くことが第一だ。
昨日の8/3は「企業経営理論」のTACのテキストを読んだ。
この辺の勉強は久しぶり。リラックスしながら楽しんで読めた
今日と明日(試験一日目)で、どのくらい勉強できるか判らないけど
とりあえず以下の本を用意しておく
絞りに絞ってもこれだけある。。
ただ大事なことは
「焦り」が一番よくない
テキストに書いてあることなんかどうせ出題されない
(特にTAC)
読んでもほぼ無駄。
確かにテキストに書いてあった基礎的な問題が出て、それを間違えてしまったら後悔するだろう。。
だが、出ない。
テキストに載ってるようなちょっと勉強した人なら誰もが答えられるような問題なんか出やしない!
出たらみんな合格するよ、この試験は。
この試験の合否は
しょせん「勘」と「運」だ
「全然勉強してない」という現実に「プレッシャー」や「ストレス」を感じると、精神衛生的に良くない。
試験本番で「勘」が働かなくなってしまう
どうせほとんど「未知」の問題ばかりなんだから、「勘」の良し悪しで差が出るんだ
あとは「運」。
「運」は自身でコントロールできないが、「勘」は自身である程度コントロールできる
今日と明日しかないが
焦らないこと
精神的な疲労を感じないこと
よく眠って疲労を取ること (1日目)
よく噛んで食べること
投げ出さないこと
逃げ出さないこと
信じ抜くこと
初日の「企業経営理論」のためにこれをテキトーに読むことにする
俺が読んで覚えたところが「出る」
と信じ抜くこと
それが一番大事





