ここ数日、このブログへのアクセスのキーワードを調べると
「2014年 航空機事故 多い」
みたいな言葉の組み合わせの検索で訪問されている方が多い
もちろんニュースでご存知の通り、先日のマレーシア航空の事故がきっかけでしょうね
で、閲覧している記事はというと、私が7月に書いた
[注意喚起] やはり予想通り2014年は航空機事故が多い
の記事
この記事の通り、私は当初から「今年は航空機事故が多発する」という予知をしています
もっとも、マレーシア航空だけで3回もこんな事故が起きるとは・・・そこまで細かく予想はできませんでしたが・・
実はよく調べてみると、小型の飛行機の墜落なども結構多かったみたいです
また、考えてみれば韓国の「ナッツ・リターン騒動」もある意味「航空機事故」だったのかもね(笑)
で、この私の予知は「約56年周期」の太陽からの電磁波の影響を元にして予知を行っています
約56年周期は、もう少し正確に計算すると「55.83年」となります (18.61年 × 3 =55.83)
この55.83年は「56年 - 0.17年」と表現する事ができますね
0.17年とは、62.05日=62日となります
この数字を元に、ある出来事に当てはめて検証してみることにします
1959年1月1日 に「キューバ革命」が実行されました
このちょうど56年後は
2015年1月1日となりますが、実際には0.17年=62日短いので、計算上は
2014年11月1日頃
に、この55.83年周期を迎えます
もうお分かりだと思いますが、この前「アメリカとキューバの国交正常化」が突然発表されましたね
ただし、これが発表されたのは正式には12月17日ですから、若干のズレは生じていますが、ほぼ計算通りになるのです
このように、ある程度の未来予知は実際に可能なのです
もちろん、未来を予知する方法はいくつも存在するでしょう。私もこれ以外の方法でもっと細かい予知が可能だと思っています。
ただ、いつも忙しいのでブログに詳しく書けませんが、2015年は年初にまとめて書くことにしますね
あーん。また今日も書きたいことが書けなくて一日が終わってしまうぜ
