時間かかりました・・・・
ブレーキケーブル、シフトケーブル、タイヤ交換。
正味は3日くらいなんだけど、
結局、タイヤ交換は今日になってしまった。
作業の流れをまとめてみます。
①古いケーブルの取り外し
まずはバーテープをはがす。
出てきた古いケーブルをアウターケーブルごと、
新しいものに交換。
②ブレーキケーブルの交換
ここで誤算だったのが、アウターケーブルって、
ちゃんとした工具がないとうまく切れないんだ・・・
すごい手が痛くなってしまった。
リアのブレーキの前のちょろっと曲がった部分、
たぶんこの中でインナーケーブルの動きが悪くなっていたような気がする。
ブレーキをかけてみて、ビックリ!
カンカンとスムーズに動く。
そうか・・買ったときは、こんな感じだったっけ・・・
③シフトケーブルの交換
黒が品切れでアウターが白くなってしまった。
うわぁ、しろっ!
リアの変速機のところも、しろっ!
④バーテープの交換
前はシマノのテープだったけど、
今回はフィジークの濃いグレーにしました。
バーテープを巻くのって何回やってもうまくいかない。
⑤タイヤ(とチューブ)の交換
さてさて問題のタイヤですが、
耐パンク性能が高いと謳っている高級タイヤを買っても、
石が刺さる時は刺さるということなのです・・
今回はこれまで使っていたビットリアに比べて、
値段が半分以下のトレーニング用タイヤにしました。
でもMade in Japanです。
これも変ですが、店に黒が一本しかなかったため、
フロントタイヤは真っ黒だけど、
リアタイヤは赤いラインが入っているやつです。
サドルを以前使っていたサンマルコのエラKに戻したので、
チャリの後ろ側が変な風に赤い・・・・
今夜は久しぶりに走りにいくか。 












